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アイテム/【エーテル】

Last-modified: 2017-08-26 (土) 00:17:36

全般 Edit

FF2から登場したMP回復アイテム。対象のMPを少しだけ回復させる。
ドロップするモンスターを倒すか、宝箱などから入手できる。
ショップで購入できる場合もあり、作品により値段もまちまち。
安いものではGBA版FF1の150ギルや、高いものではFF4の10000ギルと値段もピンキリである。


効果はおおむね同等で、基本的に50前後のMPを回復する。
上位アイテムに「エーテルターボ」「エーテルドライ」「エーテルスーパー」「ハイエーテル」「メガエーテル」などがある。
似たような物に調合でのみ作れる「ハーフエリクサー」等もある。
 
シャーデーさんによるとちょっと苦いらしい。

  • ポーション→ハイポーション→エクスポーションと、安定した進化を見せるポーション系に対して
    こちらの上位アイテムは、名前も効果も作品ごとにバラバラで全然安定していない。

元々エーテル(ether)もしくはアイテール(aether)とはアリストテレスによって四大元素説を
拡張して天体を構成する第五元素として提唱された「天界を構成する物質」だとされている。

  • FFXIVではこれに近い設定がなされており、いわゆるMP回復アイテムではない。
  • 他作品では、魔法の力=エーテルという概念付けがされていることもある。大気に満ちている魔力が「マナ」、個人持ちの魔力を「オド」とされる。チャクラは「マナ」を回収しているイメージなのだろう。
  • 現代化学の分野で、炭素-酸素-炭素(-c-o-c-)の構造をエーテル結合と呼び、この結合を持つエーテル化合物も存在する。揮発性・引火性が高く、不思議な第5元素のイメージに近かったのかも知れない。

ポーション以上に使い方がよくわからない。ふりかけるも飲むもありえないだろ。
エーテルは現実に薬品として存在するだけに尚更だ。

  • 「エーテル」というカテゴリでなくそういう名前の薬品ならジエチルエーテルのことを指し、かつては麻酔に使われてた。直嗅きすると失神する……のんじゃダメw
    • 火を近づけると引火する。それを市販したり大量に持ち歩いたりして・・・危なすぎw
  • 上述にある通り、第五元素の方がモデルだろう。
    神話の薬でもない「架空の元素」を、回復アイテムにするという発想はなかなか凄い。
  • 尚、有名携帯ゲームの海外版ではHPを回復するアイテムをポーション、PPを回復するアイテムをエーテルと英訳されている。
    • そして、第七作目ではまんまエーテルの名を冠した組織が登場する。第五元素を基にしたのかいわゆる救済や保護を目的にした団体とされているが…。

FF1(GBA版以降) Edit

FC版、WSC版、PS版までは魔法のシステムが違うので登場していないが、
MPが数量制に変わったGBA版から登場。
対象のMPを50回復。価格は150ギルと非常に安い。
ちなみにハイポーションと同じ値段である。


なんと最速でプラボカで買える上、14850ギル払えば99個買えてしまうので、15パズルなりプラボカ北東なりで適当に金を稼いでこれを買い込めば、ダンジョン内でも魔法を連発できるようになる。特にパーティに黒魔がいればヌルゲーと化す。

  • 別にそこまで稼がなくても従来のポーション感覚で適当に買うだけでMPには困らない。
    そもそもコストパフォーマンスでエーテル→ケアルがポーションを上回るという異常事態。

FF2 Edit

初出。エリクシャー同様、最初の町から購入可能。
しかし2500ギルと高いうえ、
FF2はアイテム制限が非常に厳しいのでわざわざ買うことはないだろう(FC〜PS版まで)。
ただ、FF2は全ての魔法の消費MPが最大でも16までなので、
もし持っていればダンジョンの奥などで苦しい状況下では役に立つことはある。
無論、MPを吸える敵相手ならアスピルを使う方が手っ取り早いことが多いが。

  • 消費MPがとても少ないことと、わりとMPが上がりやすいことから、GBA版以降でもあまり出番はないと思われる。

ミンウが最初から1個所持しており、この時点では非常に高く売れるので装備品購入の助けになる。


高価とはいえ、長丁場になるうえ出来れば1発で抜けてしまわないと移動がとにかく不便極まりない
カシュオーン城大戦艦攻略ではいくつか持っておいて損はない。
コテージでも良いかもしれないが、途中から脱出不可になる大戦艦ではMP切れが致命的になることもある。
後半ではアスピルが手に入ったり、宝箱にちらほらエリクシャーが見受けられるようになったり、
そもそも金余りで普通にエリクシャーが買えたりしてしまうため、アイテム欄の圧迫が大きいエーテルは使いづらくなってしまう。

FF2(GBA版以降) Edit

GBA版ではミンウの初期所持品でなくなってしまった…

  • それの影響からか、物価が抑えられているので、あまり金欠で困ることはないかと。気になるなら、ミンウ先生がいる内に、キャプテン狩りなりマジシャン狩りなりすればいい。
  • GBA版以降はアイテム制限がなくなり、価格自体も1000ギルとこれまでの2/5に大幅値下げ。
    Soul of Re・birthコウテツキョジン狩りのお供にエリクサーとセットで如何だろうか。
  • 移動中に使うと20程度の回復量だが、戦闘中に使うと60程度も回復する。
    MP消費が激しくなりがちな謎の洞窟では、なるべく戦闘中に使うといいだろう。

FF2(PSP版以降) Edit

上手に使えばリバイヴとかデストロを何度も使うことができる。

FF4 Edit

物語中の様々なところで拾える他、ハミングウェイの洞窟で10000ギルで購入できる。
高額だが、一体で5、6万の金を持つ敵が出現する終盤ではかなり買いやすくなる。
わざわざ買って使うほどのものではないが。
敵からはアビスウォームグルームウイングサタナジュニアソーサルレディプラクティブラックプリンミニマジシャンルナウィルスから手に入る。
今作では強化版のエーテルドライも登場している。

  • しかし、エーテル、エーテルドライ、エリクサーはいずれも同じ店で買える。したがって…
  • グルームウイングやブラックプリン、ルナウィルスから盗めるので、買うまでもなく量産できる。
  • 買おうとすると10000ギルもするのに、売値は1ギル……金策には使えない。
    • そこまでして使わせたいかw

最速でバロン城偽バロン王から餞別に貰える。もし金策目的で使えたら、彼への印象がもう少し変わっていたかも知れない。

FF4イージータイプ Edit

序盤から買えるようになったが、お値段は相変わらず10000ギル。
買わなくても大量に手に入るし、MP回復はテントで事足りる。

  • 最大MPが少なく、すぐにガス欠を起こすテラに使う、位か?

FF4(DS版) Edit

幻獣の町で販売されるようになった代わりに、ハミングウェイの洞窟では販売されなくなった。


地下水脈のB1F(北口)、試練の山(7合目)、昔の水路(B3F)、磁力の洞窟(B1F)、バブイルの塔(B8F)、月の地下渓谷(B2F)をそれぞれ踏破率100%にすると
地下水脈・試練の山・昔の水路・磁力の洞窟では1個ずつ、バブイルの塔では2個、月の地下渓谷では5個貰える。

FF4TA Edit

各編の宝箱などからいくつか入手可能だが
初めて購入可能になるのは、月の民編のハミングウェイの住処である。
値段も同じく10000ギルだが、月の民編ではお金の使い道が他になく
魔法主体の戦法になるので、あまりケチらずに使った方がいい。

  • バンド技でもMPは消費されるので、本編の比じゃない位出番があるであろう。

FF5 Edit

第一世界で半額で購入できるが、第三世界ではエクスデスによって故郷ごと半値購入を阻止させる仕打ちを受ける。


対象のMPを40回復。価格は1500ギルと回復量の割に高い。
リックスの村なら半額の750ギルで購入可能だが、その頃にはプロトタイプから簡単に盗めてしまう。

調合の材料としてはかなり重要。
竜の牙と組み合わせることで、非常に強力な防御技であるドラゴンシールドを出せる。
それ以外ではハーフエリクサーダークエーテルあたりが便利。

「敵のMPを削る」際の第一手として使われることもある。
MPが9999を超える敵のMPを回復させると、9999まで一気に減らすことができるからである。

  • 少し補足すると、FF5の敵キャラは「初期MP」に関わらず「最大MP」が9999で統一されているため。
    普通に戦うとそこから減っていくのだが、回復すると最大MPに抵触するため、結果「減る」。

調合で作れる強化エーテルもある。


FF5のMP回復アイテムはこれとエリクサーのみ。
アスピルが入手が終盤になってから、
上位種は調合でしか作れないため、慣れない内は中盤での限られたMP回復手段として存在感が高まる。

FF6 Edit

価格は前作5同様1500ギルで、対象のMPを50回復する。
上位アイテムにはエーテルターボエーテルスーパーがかなりレアだが存在する。

  • ターボ、スーパーのネーミングは、当時の某格ゲーにあやかったものだろうか。

ちなみにフィガロ城エドガーを先頭にすれば半額で買える。


強力な特技コマンドが多いFF6ではありがたみが薄い。
特にアスピルを覚えてしまうと出番が激減する。


魔法が失われた世界で、帝国の人間かサマサの住人くらいにしか需要が無さそうなのに、なぜかその辺の店で普通に売られている。一般人が買って何に使うんだろうか?

  • ガストラ帝国の兵士の中には魔導の力を注入されて魔法を使えるようになった者がそれなりにいるらしい。
    もしかしたら帝国兵を相手にした商売のために仕入れているのかも知れない。
    フィガロも元は帝国の同盟国という立場にいたので店頭に一応並べていた(同盟解消後はティナのために仕入れた?)と思われる。

なかなかの売価であり、ゲーム序盤から結構いろんな場所で拾えるので、気軽に売り払って武具類の調達の資金の足しにすると良い。

FF6(GBA版以降) Edit

魂の祠に出現するアンラックズ(緑)がこれを求めてくる。
単純に追い払う他、これをあげた後に再びアイテムを盗めるようになる事を利用して、アイテム稼ぎの餌に使える。

FF7 Edit

MPを100回復。ゴールドソーサー以降のアイテム屋で1500ギルで売られている。
750ギルとなかなかの値段で売れるので列車墓場のディーングロウ
カーム周辺のカームファングから盗んで売りさばいた人も多いんじゃなかろうか。


ゴールドソーサーではワンダーキャッチャー(左側)の景品、チョコボレーシングのランクC〜Aの景品(30GP相当)、闘技場タイニー・ブロンコ入手前まで)で640BPと交換で入手可能。
他にもドミノ市長のクイズで3回目正解時に1個、及びコンドルフォートの特定期間内の報酬で3個入手可能。
また、歓迎パレードで視聴率が40〜49%になると、6個貰える。

BCFF7 Edit

MPを100回復する。
初期状態(トレーニー)から本部のポイント交換で100RPで購入可能。
上位アイテムにハイエーテルエーテルターボ

CCFF7 Edit

神羅ビルショップで200ギルで購入可能。
ザックスのMPを50%回復する。
アイテム合成の書入手後は、エーテル10個につきMP+10%のマテリア合成材料としても使える。

DCFF7 Edit

値段1000ギル。所持数は2個まで。

FF9 Edit

MPを150回復する。
結構太っ腹だが、その代わり本作にはエリクサーを除いては
エーテルターボなどの上位アイテムは存在しない。
ドロップや宝箱のほか、究極の合成屋にてやまびこ草ワクチンからの合成(500ギル)により入手することもできる。
他にも、スティルツキンから3点セットの1つとして買えることがある。
ちなみにショップで購入することは出来ない。


売ると1000ギルにもなるので
フェニックスの羽とならび、序盤の金欠防止手段の一つ。

FF10 Edit

対象(単体)のMPを100回復させる。


ルールーの魔法講座の受講料。


わいろでこれを手に入れるくらいなら
エーテルターボにわいろを使用したほうが良い。

FF10-2 Edit

前作同様、対象(単体)のMPを100回復させる。

FF11 Edit

各地の道具屋で売られている他、中級クラスの錬金術職人が製造している。
MPの回復量はわずか20で、スタックできないという欠点がある。
それでもMPの回復ができる薬品としては最も使いやすいため、勝負どころの戦闘ではしばしば使われる。
12個スタックできる「エーテルD」もあるが、再使用に制限があるため普及してはいない。


詳細はこちら→エーテル

FF12 Edit

MPを50回復。
エーテルの知識を全て習得済みなら75、さらにほろろの根付を装備すると112回復。


交易品「ヌルヌルした液体」(カラメル×3、エーテル水×2)で手に入る。
製造に特許があるような話が聞ける他、材料のエーテル水が貴重品の為入手が困難であるが
トレジャーから入手できる他、ナブディスの隠しショップから222ギルで購入可能。
非常に安いので大量に使っても容易に補充できる。


チャージがあるのであまり需要はない。
ヘイト量はチャージの半分以下なので、ヘイトバランスを崩さずにMPを回復させたいときに使う。

  • 低レベルプレイではチャージが役立たずなので重宝する。

他の作品ではどうだか知らないが、12(とT以外のイヴァリース作品)のエーテルは材料的に考えて甘そうである。


エーテルの作り方が公開されたって騒ぎになってるけど、
実際知ったところで、どうもしないかなぁ。
だってエーテル水とカラメルなんて
どこで手に入れたらいいのかわからないんだもの。

風水士パティ
ハントカタログNo.137 『酒場の噂話』より

LRFF13 Edit

GPを4回復する。いくつかの祈りのキャンバスの依頼を初回クリアしたときやソウルシードを60個渡した時に入手可能。

FF14 Edit

魔力回復の効能がある、黄色の水薬。自身のMPを最大値の28%(上限90)回復させる。
連続使用はできず、服用後はエーテル系共通で2分30秒のインターバルを挟む必要がある。

FF15 Edit

なんとMPを最大値まで回復させる。このため、今作ではハイエーテルなどの上位品が登場していない。
各地で拾ったり、各地のショップで購入できる。
レベル4以上のサバイバルでグラディオが拾ってくることもある。


シリーズでも効果の高いエーテル…なのだがMPの自動回復やマップシフトするとMP全回復する仕様やエリクサーが割りと手軽に手にはいることもあり少々影の薄い存在。
それでも、MP切れでは回避やシフトができなくなるため持っておいて損はない。
リング魔法を連発する際にも出番があるかも。

FFT Edit

序盤から買える市販品。そのためかMP20回復と非常に少ない。
これの上にハイエーテルがある。


早期から買えるがノーコストで回復できるチャクラがあるのと
MPを使わないアクションアビリティが優秀な事もあって需要がない。


苦い。

エーテルって、ちょっと苦いの!


まあ使えて損するものでもないが、必要JPもそれなりに多いし値段も序盤だと高めだし……。
中盤以降だとチャクラにMP回復移動に瀕死MP回復に使用MP吸収に陰陽術に消費MP半減に……。
と、実用性や使い勝手はさまざまだがMP不足を補う手段は数多い。
アイテムを装備してるキャラがそのついでで使うものなのだろう。

FFTA Edit

非売品。
元々ターンごとにMPは回復するのでそんなに困らない。

FFTA2 Edit

今作では戦闘開始時のMPが一律0なので役立つ。
…はずだったのだが、残念なことに非売品なので気軽に使えない。
購入可能なら、ン・モゥの立場も多少はマシだったかもしれない。

  • 使うときは薬の知識と組み合わせるのがよい。
    もっとも、吸収属性+MPダメージ攻撃で回復するほうが遥かに効率が良い。
  • 非売品ではあるが「まつり実行係、急募!」の派遣クエストで曲芸士などを、「スタッフ、急募!」の派遣クエストで「お手伝いしてくれる女の」をそれぞれ送れば序盤からまとまった数のエーテルを入手する事ができる。
    これらの派遣クエストは何度でも繰り返し可能(毎年金夏の月に発生)なのでメインメンバーを魔法攻撃主体の編成にするんだったら是非見逃さないようにしたい。

FFCCRoF Edit

味方のSPを回復する。
魔石類と同様に下画面で選択し、ターゲットリングを出して使用する。
エーテルポーチを取得することで最大所持数を増やすことが可能。

  • 回復量は100。

ポーション同様、マジックパイルは発生しない。
エーテル同士掛け合わせると一個分の効果になってしまう。

FFCCEoT Edit

拾ったキャラのMPを回復する。
入手した瞬間に効果を発揮するためストック不可。
種族によって回復量が異なる他、学者の技のアビリティがついた装備があれば回復量が増える。

DFF Edit

アイテムとしては登場しないが、ストーリーモード中のステージのあちこちに置かれている。
効果は一度使ったマップスキルを消し、新たに埋め直してくれるというもの。
しかし新たなマップスキルはランダム、かつ全マップスキルから選ばれるため
同じものがまた回ってくる事も。ブリンクやジャンプならまだしも、サイトロが出てくると
泣きそうになる。


一応、これもクリア率に含まれる。
100%を目指すのであれば、必要なくても取るべし。
なお、マップスキルを一つでも使ってないと取れない(使用できない)

光の4戦士 Edit

APを3回復する。市販品。


より上位のハイエーテルもあるが、こっちで十分なことが多い。

FF零式 Edit

使用者一人のMPを50%回復する。
従卒ショップにて、2000ギルで購入可能。


回復量は使用者の最大MPに影響されるものの、50%回復は中々高性能。
今作の魔法は揃って強力なので、MP回復手段を確保できれば心強い。
しかし値段の高さが難点で、消費アイテム一個に2000ギルを費やすのは厳しいだろう。
それに魔法を一番使用するレムは、コンバートで仲間のMPごと回復できるので必要無いし。
これを使う場面は、レムを仲間に入れていないor使用できない状況でMPが切れた時、
あるいはコンバート未セットorAGゲージが空っぽで使用できないor使う暇がない時ぐらいだろう。
薄い羽根を使用して消費MP0状態になるのもアリだし。


アビリティによるMP回復手段がいくつかあるので、出番は少ないと思われるが実はそうではない。
MP回復系アビリティの欠点として回復の即時性がないことが挙げられる。
戦闘終了後の空き時間に使用するには向いているが、連戦時にはそうはいかないだろう。
ぶっちゃけて言うとアギトの塔で連戦している時にMP切れても、アビリティで回復している暇がないというのが、ピンポイントであるが重要な点。
そういう場面で、すぐ使えて回復量も多いこのアイテムは活躍する。
アギトの塔踏破を目指す時には、エーテルを大量に持っていくといい。
その頃にはギルもかなり溜まっていると思うので、資金面でもそこまで苦労はしないだろう。

FFEX Edit

FFB Edit

非売品。ログインボーナスでもらえたり貰えなかったりする。
同じくログインボーナスでハイエーテルが貰えたりするので、影が薄い。
BPを1回復する。


使用できるのは1日に3回まで。
予め貯めこんでおいてBPが自然回復した瞬間に使い、強敵に全力攻撃を放つのもアリかも。

FFRK Edit

敵がドロップするアイテムの1つ。その場で使用される消費アイテムのため、所持はできない。
効果は味方全員のアビリティの使用回数を少し回復。
アビリティは1人2つまでセットできるが回復するのは片方のみ。どちらが回復するかはランダム。


ドロップは基本ランダムだが、イベントのEX等、ボスとの連戦がある場所では必ずドロップするように設定されている模様。

メビウスFF Edit

バトル開始前の画面で使用可能な消費アイテムで、必殺技ゲージを全回復した状態で戦闘を開始できる。
残念ながらバトルの途中では使用できない。
ショップでは5個セットを200万ギルで売っており、1個辺りの単価にして40万ギル。(50個セットもあるが単価は同じ。)
かなり高く見えるが、メビウスFFのギルで買える商品の中では安い方である。
魔石でも購入可能でこの場合は15個セットを魔石500個と交換となる。

チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮 Edit

アビリティを使うためのステータス、SPを1回復。モンスターにぶつけると、HP回復の効果。