HTML convert time to 0.010 sec.


キャラクター/【ティーダ】/その他

Last-modified: 2017-11-15 (水) 09:39:25

キャラクター/【ティーダ】
キャラクター/【ティーダ】/FF10
キャラクター/【ティーダ】/DFF


TFF Edit

主人公の一人として登場する。


素早さが高めで、FMS用のアビリティが充実している。
反面対ボス用技のエース・オブ・ザ・ブリッツを除くとBMSにはお世辞にも向いているとは言い難く、スロットの都合上残りの枠はサイトロすばやさアップ風のラプソディしか選択肢がない。
EMS向きのキャラとしてはほかにジタンとか向いているキャラがいるのでそっちを使ったほうが無難ではある。

TFFCC Edit

初期メンバーに選べるキャラクターの一人。
初期メンバーに選ばなかった場合、対応するクリスタルの欠片は藍色。
リーダー時に呼び出す召喚獣はバハムート


修得アビリティは、はげますLv1〜3、チョコケアルヘイストLv1〜3、あやすけいかいダッシュLv1〜3、ほんきだせLv2〜3、すばやさアップLv2〜3、風のラプソディLv2〜3、サイトロLv1〜2。
固有アビリティとしてエース・オブ・ザ・ブリッツを修得する。


すばやさが高めなFMS向きキャラ。
すばやさの値自体はそこそこ程度だが、移動距離を伸ばす「ヘイスト」をLv3まで覚えたり、チョコボ用に「あやす」があるなど、前作よりも個性が光る。
BMSでは固有アビリティが生かせるが、FMS特化のアビリティ構成で動かしてもいいだろう。

コレカ Edit

ナンバー#032のコレカ
コレカクリスタリウムでの強化値は以下の通り。
N:すばやさ+1
R:すばやさ+2 たいりょく+1
P:すばやさ+3 たいりょく+2
成功率:50(%) クリティカル率:80(%)

PFF Edit

2013年12月に追加されたクリスマス限定メモリアのトナカイティーダ、
2014/4/1に追加されたFF10版のティーダ(No.085)、
2016/11/16に追加されたコスモスメモリアのDFF版のティーダ(No.309)
の3種類が存在。使用武器はいずれも

WOFF Edit

発売日発表トレーラーで登場することが判明した。


泳ぎが得意な、正義感の強い青年。


シャントットにはエラ呼吸スポーツ少年呼ばわりされている

FFRK Edit

FFRKの事前登録ミニゲーム「ドットシェイカー」で500,000pを集めたプレイヤー限定で配布、という形で実装された。ジョブは「ガード」。
ちなみに360,000pで戦士。

  • ヒストリーでゲットできず、事前登録を行っていなければFF10のキャラで最初に仲間になるのはワッカであり、コレジャナイ感が漂っていた。
    その後、FF10イベント「ミヘン・セッション」でキャラ、記憶結晶が登場した。
    • FFRK開始から約3ヶ月後のことであり、事前登録を行っていないティーダファンからすると非常に長く感じられただろう。
  • その後のFF10イベント「宿命との対峙」、「宿命の旅路」でも入手できたが、記憶結晶2がイベントで実装されず、現在でも後述する儀式の間を使わなければ取得出来ないという謎仕様である。
  • 上記で取り逃がした場合は儀式の間でキャラ、記憶結晶、記憶結晶2を入手できる。

武器は短剣、剣、投てき、ボール。
剣が装備できるため共鳴の恩恵を受けやすく、投てき、ボールで後列からの物理攻撃も可能(ボールは10にしかないが)。

アビリティは物理攻撃★4、物理補助★3、物理スピード★5のみで競争相手が多く、特にヴァンの完全下位互換になってしまっている。おまけにヴァンは装備できる武器種も豊富でステータスもどっこいのため、勝る点がほぼ無いという悲しい状態。

  • そのため短剣・剣ならヴァン、投てきはロック等で事足りてしまい、出番は10シリーズのボール…だがそれも物理補助★5のワッカに取られてしまいパーティに入らないという始末。どうしてこうなった…
  • FF10イベント「10年前の真実」を前にアビリティが改善、物理攻撃★5となった。これにより新しく実装された物理攻撃★5アビリティ「フルチャージ」と物理スピード★5アビリティ「チェーンスターター」を交互に使う通称「チェンフル」が強力で一歩抜きん出た…かに見えたが、「チェンフル」は現在ライトニング、ザックス、ガウetc…と多くはないが他にも出来るため、必殺技の有無や共鳴、武器種によってキャラを選択しよう。
  • レコードダイブが実装され、魔法剣士のジョブを極めれば魔法剣★3まで使えるようになる…が、★5のトルネド剣が使えない上、魔法剣係は他にもたくさんいる…運営、そうじゃない。
  • そんな中、イベント『キミとの物語』にてついに第二のオーバーフロー超必殺技「エナジーレイン」が追加。これまでのキャラ傾向も手伝って水属性においては彼一人で全て担えてしまうほどの性能に昇華した。クラウドと違い、バースト超必殺技による水属性纏いから直接オーバーフローまで持っていけるのでDPSが途端に最強クラスまで跳ね上がった。味方の攻撃力アップ補助も加わればオーバーフローの限界である99999も楽に出せてしまう。しかも、イベント『キミとの物語』は凶以上のボスが全て水属性弱点なのでティーダの超接待イベントとなってしまった。
  • また、同日に新アビリティ「シューター」の★5を取得した。シューターアビリティは水属性の全体遠距離物理「アクアバースト」、水属性の単体2連続遠距離「サファイアシュート」とどこから持ってきたのか分からないものだが、エイブススピリッツでバースト+水纏いが出来るティーダのためのアビリティと言わんばかりの性能。水弱点相手であれば追随を許さないほどの火力を得た。
    • その後、「サファイアシュート」に追随する水属性アビリティが増えたが、3周年時点で水属性チェインはティーダのみという強みから、水パーティを組むには欠かせないキャラとなっている。

専用武器と必殺技はそれぞれ以下の通り。
原作のオーバードライブに登場しておらず、DFF系から来ているものもある。

また、ティーダのアームガード?にレジェンドマテリア「幻光の加護」がついている。


初期の頃はそれほど強くなかったもののバースト、オーバーフロー、シューターアビリティ、チェイン、超絶、レジェンドダイブ、閃技奥義と段階的に強化されており、全て揃えていれば水属性最強である。
また水属性には非常に強力な忍者であるユフィ、エッジの二人がおり、それに加えてティーダがいれば魔石4のマリリスですら相手にならないレベルである。
…装備が揃っている前提ではあるが。

  • ただティーダのチェインと忍者のアビリティをしっかり精錬出来ているならそれだけでも余裕で30秒を切れるので十分強力である。三人とも装備が揃っていれば10秒代も余裕ではないか…。

KHシリーズ Edit

ソラ達の故郷の住人としてワッカセルフィと共に出演。年齢は原作より幼い13歳。
声優は原作と同じ森田成一氏。
しばらくの間他の作品でティーダが出てこないため、ファンにはちょっと残念。

  • codedで登場してたよ。しかもステージ1の準ボスクラス。
    ただストーリー中であまり活躍はしてないので物足りなさはある。

FF10と同様に剣(木剣だが)を使って攻撃してくる。
動きがすばしっこく、こちらの攻撃をかわしてきたりする。
ティーダに苦戦するうちはリクに挑むのはやめておいた方がいい。

  • 残念。木剣じゃなく棒だ。

「かかれ〜っ!」


ちなみに、木で出来たスロープみたいなのに引っ掛けるなどして、
ずっと走らせておくと、しばらくして
「あ〜ぁ……
 ……待ってろよ!」
と言う。小学生の自分はこれを繰り返して笑ってた…


上の方で言われている通り「ティーダ」とボイス付きで呼ばれたのはこの作品が最初
これ以降ではDFFなどの派生作品でも名前で呼ばれるようになった。

いただきストリートSP Edit

プレイヤーキャラとして登場。強さはCランク、スフィアバトル時の職業は戦士。
明朗快活な性格は本編と変わらず。他キャラに対しては、
FF10-2バージョンのリュックを見てその格好にびっくりしていたり
ゼシカ(DQ8のキャラ)の豊満な胸をブリッツボールに例えたり
ククール(同じDQ8のキャラ)をキライな誰かにフンイキが似ていると言ったり
なかなかキャラが良く出ていると思う。
 
ちなみに破産すると
……オレ、帰らなくちゃ。ザナルカンドあんないできなくてごめんな」と逃げる。

  • ちょwEDwww

序盤から積極的に勝負を仕掛けてくるが、増資が上手くないため後半は頭打ちになりやすい。
ちなみにFF主人公の中では一番弱い。


ダーマ神殿での一言
「ブリッツの選手から転職するなら・・・水中配管工とか?」
まさかの没設定回収。

いたスト30th Edit

今回はBランクになり、ハイライトBGMはBlitz Off
破産した時は

泣くぞ すぐ泣くぞ 絶対泣くぞ ほら泣くぞって 気分……。

になる。


1人で挑戦モードでは、ダーマ神殿(闇と大魔王コース)の予備枠、カミハルムイ城(空き地コース)、サンレス水郷(光の戦士コース)で登場する。

FFBE Edit

物理アタッカーとして最強キャラの一角を担う。
攻撃以外にもMP回復&水属性100%バフやステータスバフが出来たり、確率で物理攻撃を回避したりと色々出来る。
また、モーションの原作再現度が高い点でも評価されている。
しかし、排出時にはフラタニティを持っているデザインであるにも関わらず、進化させるとバリアブルソードに変わってしまう点は一部ファンをガッカリさせている。


2016/8/1、レア召喚に追加された。
トラストマスター報酬はフラタニティ【X】
リミットバーストはエース・オブ・ザ・ブリッツ

MFF Edit

FF生誕30周年記念として、FF10コラボイベント「DREAM WITHIN A DREAM −永遠の夢−」が開催。
パラミティアに流れ着いたティーダがモンスターに襲われそうになる所をウォルが助けることになる。
このティーダは『シン』を倒し皆にさよならした後(=FF10本編終了後)のようで、パラミティアに訪れる人は過去の記憶を失っているはずだが、何故かティーダは大部分を覚えていた。その疑問と今後のため、ウォルと同行しパラミティアを旅することになる。
随所にFF10で交わした会話や名台詞、果てはメタなものまで様々散りばめられており、FF10ファンをニヤリとさせる。
(原作で名前の設定と音声の関係から、ティーダと呼ばれずいつも「お前」や「キミ」と呼ばれていたこと等)

  • FF10本編終了後という事もあり、精神面では原作よりかなり成長している。『シン』やザナルカンドのことについては心の整理がついており、ウォルにブリッツボールの事について話した際、父親であるジェクトについては素直に憧れている様子を見せている。

同時に、アルティメットヒーローとして実装された。なんとレンジャーのアルティメットヒーローである。
エースストライカーのレジェンドジョブから考えると戦士系かと思われたが…既にクラウドとセフィロスがいるせいだろう。
アビリティはレインボーエレメントスターター+1、ヘイストスターター、クリスタルドロップアップ。

  • レインボーエレメントスターター+1は開幕のアビ構成にかなり安定感が持たせられる。
  • ヘイストスターターは単純に強力。
  • クリスタルドロップアップはどの程度上がるか不明、シードや経験値アップほど恩恵を感じ辛いだろう。

必殺技は「エースオブザブリッツver.∞」で、二本のフラタニティで滅多斬り→いつものボールで締め。
当然レインボーシフト付きでバフ・デバフを両方兼ねる必殺技は初めてである。

パズル&ドラゴンズ Edit

FFコラボイベントの第1弾の2015年から登場している。☆5で水属性の体力タイプモンスター。
スキルは「これがオレの物語だ!」で1ターンの間、水属性の攻撃力が1.5倍。自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。
リーダースキルはスパイラルカットで水を6個以上つなげて消すと攻撃力が3倍。


進化すると「祈り子の夢・ティーダ」となり、☆6の水/光属性の体力タイプモンスターとなる。
また、リーダースキルはエナジーレインとなり、体力タイプのHPがほんの少し上昇 + スパイラルカットの効果。


FFコラボ第4弾から究極進化が追加され、
祈り子の夢・ティーダからの究極進化で「ドット・ティーダ」となり、☆7の水属性の体力/攻撃タイプモンスターとなる。
スキルは「さっさとやられろよ!」となり、敵全体に99の固定ダメージ。火ドロップを水に、闇ドロップを光に変化。
リーダースキルはチャージ&アサルトとなり、体力タイプのHPと攻撃力が1.5倍。水光の同時攻撃で攻撃力が3.5倍。