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キャラクター/【ユフィ・キサラギ】

Last-modified: 2017-11-05 (日) 22:34:23

FF7 Edit

マテリアハンター(泥棒)の忍者娘。装備武器は妙にデカイ手裏剣
これまでのように消耗品ではなく、ブーメランと同じ感覚で使用するのが特徴。

  • かつてスクウェアから出た聖剣伝説2でブーメランを強化していくと手裏剣風魔手裏剣になるのだが、妙にデカイ外観とあわせてそれを思い起こさせる。

年齢:16歳
身長:160cm
誕生日:11月20日
血液型:A型
出身地:ウータイ
使用武器:手裏剣


説明書にも堂々と載っているが一応隠しキャラ扱いで、メインシナリオを進めているだけでは仲間に出来ない。
ミスリルマイン以降の森でエンカウントすると、マテリアを狙うとして登場。
撃破した後、説得に成功すると晴れて仲間になる。説得に失敗した場合はエンカウントからのやり直し。
何度も提示される選択肢を間違えるとすぐ逃げてしまう上に、
彼女の隣にはニセモノのセーブポイントという罠まで用意してある。情報なしで仲間にするのは一苦労。

  • そのセーブポイントの説明に一応「保存できませんと書いてある…が、普通気付かない。
  • 選択肢を間違えると場合によっては最大700ギル持ってかれる。
  • 選択肢に全て答えていざ仲間になりそうかという時に出てくる最後の設問が最大のワナ。この時に出てくる選択肢では決してユフィの名前を聞いてはいけない

仲間になった後もクラウド達のマテリアを狙っており、ウータイに向かう道中で、大量のマテリアを盗んで逃げるというイベントが発生する
装備中のマテリアでもおかまいなく持っていってしまうため、ウータイでユフィを捕まえるまで
回復手段はほぼアイテム又はリミットに頼るしかない。泣いたプレイヤーも多いだろう。
因みに、ネタ武器が役に立つ数少ないイベント。


性格は一言で言うと「元気っ子+物欲魔神」といったところ。
あくまで思考はアイテム・マテリア優先である。
一人称は基本的には「アタシ」だが、一部の台詞で「アタイ」と発言することがある。
興奮している時は「なにやってんだよ!」「なんだよ、それ!」など、少年のような口調になることも。


デートイベントでのクラウドの一言はある意味必見ものである。
蛇足だが、彼女に「みやぶる」を使わせたときのモーションがかなり可愛い。

  • マテリアシステムの功罪もあり、このゲームには基本的に従来の意味でのジョブと言うコンセプトは無いが、
    それを考えてもシーフっぽい役どころである。
    しかも上記のようにトレジャーハンター等ではなく本当の意味での泥棒として。
  • そんな彼女の初期装備マテリアは『なげる』。
    そう、泥棒でもマテリアハンターでもシーフでもなく、あくまでも忍者なんです。

こちら(外部リンク)の情報(5.4.2 The Mystery Ninja)によると、
森でさえあればここだろうがそこだろうがどこにでも出現する。
さらにはここだったりあそこだったり…いったいどうやって移動しているやら。
ちなみにそれぞれの出現率は同じで、ウータイに一番近いロケットポートエリアよりは低いが、
通常プレイでユフィを仲間にするであろう他エリアよりは高かったりする。


その強欲振りに目がいきがちだが、エアリスが殺されたあと大泣きしていたり、シスター・レイの宝条戦後に同情的な言葉を呟いたりと、優しい側面も伺える。
マテリア成長率2倍武器の中で最強の攻撃力を誇るライジングサン(インター版のみ)持ち。
マスターマテリア育成中のメンバー候補である。


マテリアを盗まれるイベントでは最大48個。→ストーリー/【ユフィにマテリアを盗まれる】
49個以上所持していた場合は一部魔法マテリア(炎、冷気、雷)が優先的に残される。
回復か敵の技を残していってくれたらあのイベントがどんなに楽かと思いつつ…。
通常版だとライジングサンは入手できないが、折り鶴の性能が優れているためこれもマスターマテリア育成候補。
マテリア穴が多くて成長する武器で攻撃力が高いものを選ぶとユフィの折り鶴、ケット・シースターライトホンだが、リミット技が素直で使いやすいユフィに軍配が上がると思われる(最終的には好みだが)。
また、低レベルクリアやマテリア使用制限などの変則プレイ時は欠かせないキャラ。

  • 性能に加えスペックも悪くなく、性格も「可愛い」程度に収まるためか、某所ではティファよりも人気が高い。
    • 個人的にクラウドを巡るティファの恋のライバルはエアリスよりもユフィだと思ってる。
    • さすがに捨て身の行動に出たのにまんまとかわされる人がライバルっていうのはちょっと…

リミット技リスト

究極リミット技アイテム使用時

  • 他人
    何コレ〜、いらないよ!
  • 修得できないとき
    う、う〜ん! わけわかんないよぉ!
  • 修得時
    ラッキー! これでバッチリ!

クラウドと同様、乗り物全般に弱い。

  • ゴールドソーサーの観覧車では、なぜか酔わなかったりする。
  • ハイウインドでは同じ場所(本人いわく通路の指定席)でいつも気分を悪くしている。
    クラウド復帰後に話しかけると、船酔いに対する心情を吐露し合う、という面白い会話が見れる。
  • 潜水艦追撃では息を止めて耐えようとするも、クリア後は見事にリバースしたと台詞からわかる。

五強の塔のゴドー戦後、クラウド達のマテリアを持って帰ってくるよう、こっそり言い含められる。
この親にしてこの子有りといったところ。

  • ハイウインド内でクラウドにその旨の書類にサインさせようとしたところ、乗り物酔いを理由に拒否され失敗する場面がある。なお、憂さ晴らしにレッドXIIIをからかっている模様。

急いでいるときや自分をアピールする際に、素早く拳を切る癖がある。通称「しゅしゅしゅ」。
エアガイツでも必殺技ゲージが切れた時に必殺技ボタンを押すと、この技を繰り出す。
たぶんあまり痛くない。


パーティに色々迷惑かけたと言う自覚は一応あるらしい(ACC書籍On the Way to a Smileより)。

  • ウータイでマテリアを盗まれるイベントまでは分かる気がするが、
    大空洞でのアイテム独り占めまでを入れると、簡単に許せるだろうか。
    • アタシが拾ったんだからアタシのもんだ、というのもわからなくはない。
      「星を救う為に使わせてあげるけど後で返してよね」なら良かったね。

リバース・セフィロス戦・セーファ・セフィロス戦に彼女を連れていくと、すさまじい物欲を発揮する。
「マテリアなんか…やっぱりほしい!あれもこれも全部アタシのもの!あんたなんかにやるもんか!」

  • 物欲すごいと当時思ったわwww

彼女でぶんどるを使うと、敵に近付いていって引っ張るような攻撃をする。
まさにぶんどる、寧ろ強奪。

  • 入手できるアイテムによっては敵から引きちぎって奪い取っているように見えるw

戦闘ユニットとしてはかなり優秀。
後列で被物理ダメージを抑えられる上に終盤に入るとミネルバスレスによって高い属性防御を得られる(反面でリミットゲージは溜まりにくいが)。
そして隊列無視の攻撃力も十分に高く、マテリア育成にも好都合で、アクションもコミカルで面白い。
…物欲で迷惑をかける元くらいは取れているだろう。


没原案として、
「忍の依頼を請け負う如月一族の一人であったが、忍稼業に反抗して盗みで金銭を稼いでいた。
しかしウータイに魔晄炉が建設される計画を阻止するべく神羅の幹部と戦う。」
という設定もあったようだ。


FF7のPCでは唯一の10代。

  • 精神年齢で言えばクラウドも10代みたいなものかも…。だからデートイベントではああなったのか?w
  • ちなみにPCの中にいる長寿命生物は人間換算で約15歳。

名前の由来は「なんとなく語感から。」(解体真書より)
そんなのありかよ。

  • キサラギ(如月)のごとく2月とも関係なさそう。

関連:ストーリー/【ユフィにマテリアを盗まれる】

BCFF7 Edit

14章でウータイにてアバランチ兵に追われている所が初登場。
7年前だけあってまだガキであり主人公に助けられた時にマテリアに興味を示す。

FF7AC Edit

バハムート震が暴れ回ってる時に颯爽と登場。なおカダージュ達が使ったマテリアは彼女のものらしい。
…ということはクラウドに書かせてたあの書類の契約、守られたわけなのね。
因みにエアガイツからFF7ACまで唯一CVが変わっていない稀有なキャラクター。
一貫してかかずゆみさんが担当されている。

  • マテリアに関してはOn the Way to a Smile(ACC)にちゃんと譲渡(?)にまつわるやりとりが書いてある。
  • 「マテリアは全部ユフィにやる。でも大半が危険物だから治療に役立つものはみんなで分け合って残りは俺が預かる」とのことらしい。

衣装は全体的に黒を基調とされておりジッパーが増えている。


ACでの台詞から考えると、虫が苦手っぽい。


壁を二足歩行で歩くシーンがある

DCFF7 Edit

7のエンディング時にミッドガルで避難誘導をしていたことが明らかになった。
本筋ではヴィンセントと一緒にディープグラウンド本拠地に乗り込んだがネロの闇に捕らわれたり登場シーンでずっこけたりあまりカッコよくはなかった。
衣装は7の頃の肩当てが無くなったりと軽装化に拍車がかかっている。

  • ヴィンセンとー!」が誤植なのかユフィの軽い口調を文章化しただけなのかは永遠の謎である。 
    誤植でもかわいいから許すが。
  • 初登場時はロッソを追い払い、大怪我をしたヴィンセントを救出してくれるのだが、その後はあまり格好いい出番はない。
    シエラ号で重度の乗り物酔いに悩まされていたので、回復し切れていなかったのではないだろうか。
  • ACから衣装が変わっていないキャラばかりの中で随分優遇されていると感じた。本編不遇だったからかな?

WROに協力しつつ故郷ウータイの復興に尽力しているようである。DGSはウータイにも攻め込んだらしいが、ゴドーらの戦いによって撃退した。
DCではウータイにも被害が出たことでディープグラウンドとの戦いに協力してくれる気になったようである。
暗い性格のキャラが多いDCではユフィの明るさは一筋の光明というか何というか、むしろ少々浮いている。微妙にスルーされる事が多い。
ディープグラウンド零番魔晄炉には、一応ヴィンセントが潜入する予定になっていたのだが、ユフィは勝手に付いてきた結果、闇に取り込まれて酷い目にあったり、オメガ復活のライフストリームの奔流に巻き込まれかけて庇ったヴィンセントが取り込まれてしまったり、可哀想な扱いである。ネロの闇やライフストリームなんかはいくら当人が強くてもどうしようもないので仕方ないと言えば仕方ないのだが。
一方、シャルアが重傷を負った際には、彼女にしては珍しく激昂しており、ヴィンセントを責め立ててしまったり、シャルアに対して心無い台詞を吐いたシェルクに平手打ちをするなど、それまでのユフィからは想像できないシリアスな一幕も見られる。
もっとも、その直後のシーンでは「シッどー!」である。切り替えの速さは一級品。

CCFF7 Edit

タンブリン砦の中心部にて友情出演。
「ひとーつ、人より修行は苦手」
「ふたーつ、ふるさとウータイ守るため」
「みっつ、醜い神羅のソルジャー……成敗してくれよう!」とどこぞの侍のような台詞と共に登場。
円月輪隊とのシリアスモードを解除するギャグ担当である。

  • どこぞの侍とどこぞのいなかっぺ大将を足して2で割った感じかと。

身長はザックスの腰ほどしかなく、胸はつるぺた。ザックスにも普通に子供扱いされる。
流石に戦闘は無く「シュッシュッシュッ!」とザックスのことを殴るふりだけしてくるが、それに対しザックスが「うおー!いってえー!やられたー!!」とやられたフリをしてあげると満足したのか帰っていく。
一瞬でザックスの背後にまわるという、一応は忍者らしい動きをする。

  • 時間が経過した後ミッションで会っても容姿が変わらないことに突っ込んではいけない。
  • この頃のユフィの年齢は、最年少で9歳である(本編の7年前であることから逆算して)。

自称美人お宝ハンター。
ミッションを進めていけば会える。
名前は美人お宝ハンター、匿名希望、ユフィ、と変化していく。

DFF Edit

レッドXIIIと一緒にバトルアナライズの解説役として登場し、「リスト追加」から「通信対戦で〜」まで担当する。
因みに解説料として999999ギル要求してくるが、それに呆れられて(多分プレイヤーが)どっかいこうとするのを引き止めている。
全部の解説を聞くとサインくれるらしい。

DFFOO Edit

PTメンバーとして使用可能。第3章から加入する。
CVはFF7AC準拠でかかずゆみ。


武器種カテゴリ投擲クリスタル覚醒は赤色。

敵のブレイブをコピーする「いただき!」や、自分にかけられたデバフを敵に押し付ける「いらないよ〜」など、覚えるアビリティはどちらもトリッキー。
技の性質上、敵の種類や状況に依存する所があるため、やや使いづらさが目立つ。

  • その扱いにくさは、公式生放送の質問コーナーでプレイヤーから名指しで指摘されたほど。
    開発スタッフ曰く、使いにくいキャラは今後上方修正していく見通しとのこと。
  • 4月のアップデートにて上方調整がされることが発表された。
    愛がなくても使える子になることを期待したい。
  • 「いらないよ〜」は何故かデバフだけでなくバフまでも相手に受け渡してしまう致命的なバグが存在する……のだが、効果が切れる直前のバフ数種類をユフィに付与して相手に渡す事で、敵の強力な複数バフをまとめて消去する(一人に付与できるバフデバフは最大5種類まで、それを超えた場合古い物から消滅する)というテクニカルな使い方が発見される事も。
  • アップデートが実施され、アビリティに修正が入った。
    いただき!はブレイブコピーではなく、「対象のブレイブを自身のブレイブに加算し、その後ブレイブ攻撃」という技になり、いらないよ〜はデバフのみを敵に押し付ける技になり暗闇状態でも必中に。

一方で修得するパッシブは汎用性の高いものが多く、素早さも高いためオート周回では活躍できるキャラ。


ユフィの加入イベントで、彼女がパーティに加わる意志を固める前に他のキャラクター達はスタコラとその場を離れてしまう。
これはFF7でユフィが仲間になる際にもあった演出で、このシーンを知っているユーザーはニヤリとしただろう。


おじいさんを見かけたというチョコボの話を聞いて、ガラフかもしれないというバッツとストラゴスかもしれないというティナ。
揃って爺さんを旅につれていると言う二人を見てユフィは「年寄りは大事にしなよ……」と呆れる。良い子。
東洋風の文化が根強いウータイ出身のためなのか、「お年寄りはいたわるもの」という意識があるようだ。


戦闘中、待機モーションで時折「しゅしゅしゅ」を披露。ホーム画面でも正面から見られる。
共闘ボイスでも「シュッシュッ……どうしたどうした!」が収録されている。


モンスターの落書き騒動ではパロムが現れるまで容疑者として挙げられた。

TFFCC Edit

FFVIIに登場するキャラクター。ウータイに住む由緒正しい「ニンジャ」の末裔。
廃れつつある故郷を復興させるため、マテリアを探す旅に出た。(DL画面より)

有料DLCで配信の仲間キャラクターの一人。
リーダー時に呼び出す召喚獣はイフリート


修得アビリティは、うそなきLv1〜3、チョコケアルヘイストLv2〜3、罠発見Lv2〜3、ものまねぬすむLv1〜3、すばやさアップLv1〜3、うんのうたLv1〜3、トレジャーハンターLv1〜3。


すばやさうんが高いトレジャーハンター。
「ぬすむ」などのアイテム収集系アビリティをしっかり覚える他、FMS向きのものもいくつか修得する。
BMSとFMSの両方でアイテムゲッターとして活躍できる性能を持っている。

PFF Edit

アタシに任せな!

メモリアの1人。使用武器は投擲
知性以外は水準以上なステータスをしていて、素で回避率とクリティカル率が高い。

  • リーダースキルは、パーティのクリティカル率が微小アップする。
  • アビリティは「分身」「なげる」「盗む
  • プレミアムスキルは「疾風迅雷

疾風迅雷と強化アビリティを合わせると、瞬間火力がかなり高い。
攻撃回数を自前で増やせるため、忍者キャラの中で一番とも言える火力が出せるようになる。
忍者・曲芸士の秘伝書を手に入れたら主力としても使えるキャラ。

FFRK Edit

FF7出身のキャラクターとして登場。ジョブは「マテリアハンター」。
初登場は2015/8/7に開催されたFF7イベント「秘めたる決意」。
FF7のシーフ&忍者担当で、どちらののアビリティもレア5までセット可能。


初期必殺技は「疾風迅雷」。
十字手裏剣を装備することで専用必殺技「抜山蓋世
ウータイの額当てを装備することで専用必殺技「明鏡止水
風車を装備することで専用必殺技「血祭
クリスタルクロスを装備することで超必殺技「鎧袖一触
風魔手裏剣を装備することでバースト超必殺技「ウータイの守護神?
卍手裏剣を装備することでバースト超必殺技「生者必滅
ミスティールを装備することで閃技「我流・重ね身の術?
ライジングサンを装備することで超絶必殺技「我流・明鏡止水?
折り鶴を装備することで超絶必殺技「我流・鎧袖一触?
不倶戴天を装備することでオーバーフロー奥義「我流・血祭?
を使用できる。
また、ユフィモデル?にレジェンドマテリア「アタシのもの!」がついている。

KHシリーズ Edit

レオンと一緒に登場。ソラの力になってくれる(仲間になるわけではない)。
本作では非常に気さくかつ面倒見の良いお姉さんである。

  • 原作ではパーティメンバー最年少なユフィだったが、今作では14歳のソラが主人公ということもあってかお姉さんな一面を見せる。

手裏剣は原作に比べ非常に小さい、というか普通のサイズになっている。

因みにオリンポスコロシアムの対戦相手としても登場する。手裏剣攻撃がとにかく避けづらい。
レオンとコンビを組んで対戦する組み合わせもあるが、ユフィの方が厄介と感じることも多い。

  • オリンポスコロシアムの試合で対戦相手となる際には、これでもかと言わんばかりにプレイヤーを挑発してくる。
    「降参するなら今のうちだよ♪」「そんなの効かないっての♪」「はーい、こっちこっち!」「へっへ〜んだ!」
    声優の良演技も相まって、これを可愛いと捉えるか憎たらしいと捉えるかはプレイヤー次第。

KH2でも引き続き登場しており、この時の格好はFF7ACのものに変更されている。
自慢の手裏剣も大型になっている。


なおこの役は元々リュックがやる予定で、ユフィは違う役が与えられていたのだが、
諸事情によりユフィが入ったという(元々の役はカット=リュック自体がカット)。
(KHアルティマニアより)

エアガイツ Edit

隠しキャラとしてヴィンセントと共に登場。
元々いた忍者のキャラクターの外見違いで、彼女ならではのモーションは「シュシュシュ」くらい。
2PカラーはFF7開発段階の没デザインが採用されている。
それにしてもバレットシド涙目。

  • しゅしゅしゅ以外にも大手裏剣モーションもユフィ固有のはず(元々いた忍者の武器は忍者刀)

いたストポータブル Edit

最初から操作可能。ランクD。
強くは無いのだが基本が相乗りで、1位のキャラや制覇エリアを見極めて株を買う。
そのため気付けば上位に食い込んでいることもある。


ジタンと顔を合わせた時、彼の尻尾を触りたがっていて、勝手に掴んだりもした。

  • ラグナといいユフィといい、好奇心旺盛な人間は尻尾を触りたがるようだ。
    まぁ見た目普通の人間に尻尾生えてるんだから掴みたくなる気持ちは分からないでもないが。

セリフから察することができる強欲ぶりは相変わらず。ラーミアを捕まえて売り払ったら……などということを考えたりしている。