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キャラクター/【ライトニング】/その他

Last-modified: 2017-05-31 (水) 20:23:13

FF13FF13-2LRFF13に関しての記述はこちら
キャラクター/【ライトニング】/FF13


FF14 Edit

LRFF13との期間限定のコラボイベント「閃光の影向」でNPCとして登場。
衣装は最初の聖府軍のものになっている。


FF13-2とLRFF13との間の話となっており、ライトニングがにエオルゼアに飛ばされる。
神が与えた「試練」としてエオルゼアに迷い込んだらしく、飛ばされた先で冒険者と共にドレットノートやFF13版のベヒーモスと戦うクエストに参加する。
最終のバハムートカオスとの戦闘でライトニングがオーディンを召喚する姿も見られる。
クエストをクリアーし「異国風の包み」をクエストの依頼者に渡すと、好きな武器や防具が一つだけもらえる。


詳細はこちら→閃光の影向

DDFF Edit

lightning.jpg

概要 Edit

コンセプトはオプティマコマンダー。
アタッカー・ブラスター・ヒーラーへのオプティマチェンジが可能。
シーンドライブはブラスター時の地上ないし空中ブレイブ攻撃として登場。
EXモードは「オメガウェポン装備!」、EXバーストは「ゲシュタルトドライブ」。


異名は「雷光」。てっきり「閃光」だと予想してたけど裏をかかれて(?)「雷光」。

  • 異名が「閃光」じゃないのはコレと名前が被ってしまうからではないだろうか。
  • モーグリの「カミナリのお姉ちゃん」がすごく可愛かった。
    • クジャからも「雷光」と言われるシーンがあり、本人も「この名の意味を思い知らせてやる」と乗り気。
      さらにセシルからは「(その名前が)よく似合う」とエンカウントボイスで言われている(注:決して口説いているわけではない)。
      もともと自分でつけた名前だからか、異名が関わってくることがトップクラスに多いキャラ。
      「行き場をなくした雷光――その光は地上に墜ちて散る運命だ」(クジャ)

【各フォーム説明】
ノーマルフォームはFF13原作の衣装を再現。
 
アナザーフォームは『漆黒のマント』。
天野氏のイラストを元にしており、全体的にモノトーンな色合い。
 
サードフォームは『コクーン警備軍服』。
FF13の女性下士官の衣装を再現。原作では着用していないため新鮮な格好。
タイツを着用した姿はそこはかとない色気がある。
ちなみにこの衣装、原作では一瞬しか登場しなかったので気づかなかった人もいるかもしれない。
 
DLCのフォースフォームは『アヤ・ブレアコスチューム』
その名の通り、『The 3rd Birthday』の主人公アヤ・ブレアの衣装となる。
詳しくは余談を参照のこと。

ストーリー Edit

ストーリーモードで最初に操作することになるキャラクターである。
遠回りをするラグナに代わって道を先導し、コスモスの待つ聖域を目指す所から物語は始まる。
モノローグも豊富で、この戦いに対する考えも色々聞ける。
なんだかんだで仲間の事は考えているようだ。たしかにツンデレっぽくはある。

  • その性格のせいか6人の中ではかえって浮いてしまっている印象が。

敵勢とドラマを繰り広げてたり、
自分だけの目的を持って行動することが多いDDFFのキャラクターにおいて、
敵の目的も味方の真意も分からないままストーリーを進めていく彼女は、
プレイヤー目線に最も近い立場な気がする。


012新規キャラのリーダー的存在(特に終章)。
仲間には基本的に「ライト」と呼ばれ頼りにされ慕われている感じ。
本人も責任感が強く、「次元の扉の破壊=次の戦いに転生できない」に仲間を巻き込んで(?)しまったことを最後まで気にしていた。


ウォーリア・オブ・ライトたちの戦いを捨て、眠るという提案を却下し、少しでも戦力の差を縮めるべく戦うことを提案。
その結果、イミテーション発生源根絶の手掛かりを知るラグナ、眠ったりかくまわれたりしている一部のカオスの戦士たちのためにと同行を申し出たユウナとヴァン、そして途中で合流したカインとティファとともに次元の扉を破壊しに向かうことに。

戦闘 Edit

ライトニングの戦闘面での大きな特徴として「オプティマチェンジ」を行いブレイブ攻撃の内容を一変させることが可能な事。
Lを押しながらRを押す事で、アタッカー・ブラスター・ヒーラーの3種類のオプティマを瞬時に切り替える。
変える順番はアタッカー→ブラスター→ヒーラー→アタッカーの順。
各オプティマの特徴は以下の通り、

  1. アタッカー」は近接攻撃が主体となるスタイル。
    威力が高い技が多く、またアタッカー時はATKが1上昇する。
    スマッシュアッパーとインパクトブレイクの威力補正は40,エリアブラストとブレイズラッシュは30。なんだこの強さ・・・。
  2. ブラスター」は魔法による遠距離攻撃が得意で、追撃性能持ちの技が多い。
    その性能から、EXゲージやアシストゲージを溜め易い。
  3. ヒーラー」は攻撃を行わずにブレイブを回復(上昇)させる事ができる。

3つのオプティマそれぞれにブレイブ攻撃をセット出来るということは、他のキャラよりも沢山の攻撃方法を持っているともいえる。
状況に応じて様々な技を使い分けられるのはライトニングの大きな長所だろう。
技も使い勝手の良いものが揃っているので、どんな場面でも対応できる。
ちなみに一つのオプティマの全てのブレイブ攻撃を外すと、そのオプティマは変更時に飛ばされる。
自分には不要だと思うオプティマには技をセットしないのも一つの戦略。


オプティマ変更順は決まっているので、順番変更したい場合は「オプティマ順番変更」を付けよう。
ただしこれを付けると色々変わった現象が起こる。
詳しくは該当記事で。


全体的に性能が高く、EX効果も地味に強い。
対人戦でもその強さは遺憾なく発揮している。

  • 特にEX効果の「オメガウェポン」は、EXバーストにも効果が適用されるので中々の強さを誇る。
    そのため、ライトニングはEXモードを意識したカスタマイズにするのも選択肢の一つ。
    ブラスター時ならばEXフォースも溜め易い。

彼女の全てのHP攻撃のマスターに必要なAPが300と高めに設定されているが、
なぜかHP攻撃の部分にだけ3倍のAPが入るように設定されているので、実質100でマスター出来る。

  • もしかしたら「アタッカー」のHP攻撃、「ブラスター」のHP攻撃、「ヒーラー」のHP攻撃
    という判定で一つのHP攻撃に3倍のAPが入るのかもしれない。
  • HP攻撃はその3つ無関係に設定されているので、その3つが混ざってしまったんだろう。
    仕組み的にセシルの処理フローを応用したのかもしれないが、これらをちゃんと応用しきれずガブラスのルーチンが一部で混ざってしまったような形になるか。
    まあ派生HP攻撃の連閃はどう解釈するかといわれればそこは謎だが。

HP攻撃がヒットすると、辺りに薔薇の花びらが舞う。

  • 彼女のイミテーションに対して、フリオニールは薔薇の散る姿に見覚えがあるという。
    12回目の戦いの時、「戦いが終わったらのばらをライトニングにあげる」約束をしていたためである。
  • 花びらの出所をついにヴァンにつっこまれた。

原作の戦闘がアクションゲームに近かったため、技の再現度が非常に高い。

余談 Edit

同社発売の、PSP『The 3rd Birthday』の主人公アヤ・ブレアのアナザーコスチュームが、ライトニングのコスチュームと同じ。
それと同時にDDFFとの連動企画として、T3Bの初回生産限定封入特典に、DDFF用のキャラクターダウンロードカードが封入され、カードに記載されたプロダクトコードを使うと、逆にアヤのコスチュームを身につけたライトニングがDDFFで使用可能となる。
つまりゲームを超えてアヤとライトニングがお互いに衣装を交換した形になる。

  • これでボーッとプレイすると全然違和感がないので、アヤだかライト義姉さんなのか分からないかも知れない。
  • 『The 3rd Birthday』『キングダム ハーツ バースバイスリープ ファイナルミックス』『ファイナルファンタジーXIII インターナショナル』の連動企画の内で計画された仕様だと思われる。
  • アヤ・ブレアコスになるとルシの刻印がある辺りが見えるが、刻印はないようだ。

クジャからは「主役気取り」と言われる。
やはり本作の中心的な存在だからか。

  • 確かに012の「主役」ではあるのだが、と違って誰からも「ヒロイン」扱いはしてもらえない。
    それどころか、2回も仲間に斬りかかられる始末。姐さん…。
  • みんなが仕えているコスモスはともかくとして、
    10代の術士の女性キャラがヒロイン属性が強めではないのだろうか、というのが個人的な感想。
    エンカウントボイスなんかを見てもユウナやティナに対しては、やや(コンセプト上)コスモス側はやややさしめなセリフが多い気もする(特にティナの方が……)。
    それにライトニングは気質はどう考えても女性って感じじゃないし。

DDFFのアバター待ちキャラではカインのジャンプに拍手している。
義弟を殴り飛ばしていたFF13に比べると扱いは良くなったようなインパクトが減ったような。


エンカウントボイスはやはりというか、きついセリフが多々ある。
他のキャラクター同様原作のセリフが元になったものもあり、ウォーリア・オブ・ライト、ガーランド、バッツ、クラウド、ジェクト、ライトニングに対するセリフなんかがそれだろうか。
特にジェクトに対しては「無駄に頑丈」と自称ヒーローに対してみたいなことを言っている。

プロログス Edit

プロログスのストーリーモードでは実質彼女が主人公。
性格はスコールとは違った方向に協調性の無いお方。
それは皮肉や短気だったりするカインや、わがままでろくでなしで自分勝手(ティーダ談)なジェクトがフォロー役に回るほど。
しかし、相手の強さを認めるだけの懐の深さはあるようだ。
戦士としてのプライドが高い、と言ったところか。

DFFAC Edit

type:SPEED
物理攻撃のアタッカーと、魔法攻撃のブラスターを
自由に切り替えながら戦うことができる。
剣技は威力に優れ、魔法はけん制力に秀でる。
魔法をバラまきつつ、隙を見つけて接近戦を仕掛けよう。


「突破口を見出す!」
「怯むな!勝てる相手だ」
「喧嘩の相手を間違えたな」
「こいつらとなら、きっと勝てる…!」
「私たちの力を見せてやる」


専用称号は「閃光のオプティマイザー」「運命に抗いし雷光」「信じた希望と歩む途」

概要 Edit

アーケード版ではロケテスト段階から参戦(以下は試遊版の解説)。

剣技での近接攻撃を得意とするが、
オプティマチェンジで戦術を切り替え、魔法も使うことが出来る。
高い戦闘能力とスピードを武器に、
攻撃範囲を広く取って闘うことが可能。

本作ではFF13をベースに、ライトニングリターンズ(以下、LRFF13)までの要素もブレンドされている。
アビリティの「強斬り」「ビートダウン」や「シーンドライブ」のHP回復効果、勝利ポーズはLRFF13からの要素。


シンボルチャットにまさかの「食べちゃうにゃん」が存在する。
味方の腹筋に大ダメージを与えかねないので注意。


きせかえ要素の2ndウェポンにはいきなり最強武器である「オメガウェポン」が登場。
FF13-2のオーバーチュアやLRFF13のクリムゾンブリッツ実装を見越してであり、その後2ndフォーム(+3rdウェポン)に「女神の騎士&オーバーチュア」が実装された。
4thウェポンは、LRFF13作中イベントにて使用された「ファム・ファタール」が実装。
どのウェポンを装備していても、HP攻撃使用時は斬鉄剣に切り替える。
 
続編でデュアルウェポンが採用されていないせいか、剣の変形や銃撃技が一切無い。

戦闘 Edit

追加:【強斬り】【ビートダウン】
廃止:【ブレイズラッシュ】【ルイン】【ルインガ】【連閃】 
___サンダー】【ケアル】【ケアルラ】【ゲシュタルトドライブ
 

分類コマンド攻撃アビリティ備考





アタッカー地上II>II>IIスマッシュアッパー同技キャンセルに対応
↑+II>IIエリアブラスト
空中II>II>IIインパクトブレイク同技キャンセルに対応
↑+II>II強斬り
ダッシュ中RI+IIビートダウンヒット後の隙を他のブレイブ攻撃でキャンセル可能
ブラスター地上II>II>IIファイア魔法接触判定:BRV弱
↑+IIウォタラ魔法接触判定:BRV中
空中IIエアロラ魔法接触判定:BRV弱
↑+IIブリザラ魔法接触判定:魔法非干渉
ガードカウンター技に取られない
ダッシュ中RI+IIサンダガ魔法接触判定:BRV弱
H
P

C.Lv1IV絶影
C.LV2IV真空破
C.LV5IV雷光斬初撃はブレイブダメージ判定
終撃はサーチするHPダメージ判定
対魔法接触判定:魔法非干渉
C.LV10IV天鳴万雷移動操作可能なブレイブダメージ付きサーチ技
専用EXスキルIシーンドライブブレイブダメージを与えつつ、自分のHPを回復する
特殊左スティック押し込みオプティマチェンジ

PSP版と違い、ロールからヒーラーが削除されてアタッカーとブラスターの2つのみとなった。
アタッカーは近接物理攻撃、ブラスターは遠隔魔法攻撃と分けられている。
それ故かアタッカーの魔法であるルイン系は削除されてしまった。FF13を代表する魔法なだけに少し残念なところ。
(原作ではルイン系はアタッカーの無属性魔法、○○ブロウはブラスターの属性物理攻撃となっている。)
原作及びPSP版ではブラスターのアビリティだった「シーンドライブ」は専用EXスキルという枠であるため、アタッカーでも発動可能。
 
アタッカーは、IIブレイブ攻撃が発生と攻撃力、↑+IIブレイブ攻撃が激突距離に秀でてる。
ビートダウンは他のブレイブ攻撃へ連携可能でキープ値も持続するが、発生の遅さと外した際の隙がネック。
ブラスターとの組み合わせで高火力コンボは存在するが、あまり狙える機会は無い。
 
ブラスターのブレイブ攻撃のスキはRIボタン(ダッシュ)でキャンセルできるので活用していきたい。
ダッシュブレイブ攻撃のサンダガは頼りになるが、他の魔法はコンボパーツと割り切った方が良い。


オプティマチェンジとは言うが、チェンジは移動できる時ならいつでも可能なため、
要はブレイブ攻撃の種類が他キャラより多いというだけのこと。
他キャラは地上3種・空中3種・ダッシュ1種の計7種だが、
ライトニングは地上2種+2種・空中2種+2種、ダッシュ1種+1種の10種もある。
また、近接攻撃と飛び道具の両方を備えているのも特徴だが、
後者の性能は魔法接触判定が弱く専門職たるtype:SHOOTに劣るため、
バランスを活かした立ち回りが求められる。

調整 Edit

・稼働初期
の一角。
ライトニングの強みは天鳴万雷の性能の高さにある。
CLV.10で覚えるため大器晩成ではあるが、そこまでいけば圧倒的強さで戦場を掻き回すことができた。
ちなみに三強は互いに三竦みの関係にあった。
ライトニングの場合、天鳴万雷一つで動けなくできるフリオニールに強く、機動力の高いティーダに弱かった。


Ver1.0102015/12/24
天鳴万雷が弱体化したため戦闘能力も落ちたが、
オプティマなど独自の強みもあるため、使いこなせれば強いキャラクターという立ち位置になっている。
途中段止め絡みの全体調整で、インパクトブレイクで2段目ヒット後に止めた際の硬直時間が増した。


Ver1.1002016/02/04
ファイア、ウォタラ、絶影、真空破、シーンドライブが上方修正され、ブリザラと雷光斬の下方修正された。
ファイア、絶影、シーンドライブの実用性が改善され、雷光斬派以外のユーザーには概ね好評で迎えられた。
 
・Ver1.110
最強グループの一角とされた。
移動速度が速く接近戦も遠距離戦もこなせ、やはり優秀な「天鳴万雷」を持っていることがその理由。
これまでの強キャラのように凄まじい強みが1〜2個あるのではなく、
様々なところが万遍なく強いという、パーティーに1人欲しい万能キャラ。


Ver1.2102016/04/21
天鳴万雷に下方修正が入り、技の終わり目でグライドが止まるようになった。
攻めの性能に変化はないが、後隙を取られやすくなりサーチ技も刺さる。
ビートダウンもコンボ火力が問題視されて攻撃力が下げられたが、
攻撃発生の遅さと割に合わないリーチなど使い難い面の改善は無く不評を買った。


Ver1.2202016/05/26
ターゲット絡みの不具合修正で、雷光斬のHPダメージ判定が射程外の敵に届かなくなった。


Ver1.2302016/06/30
今回もブラスターのブリザラとウォタラに調整が入った。


Ver1.3002016/09/15
コンボ抜け関連の不具合修正で、エリアブラストで敵を零し難くなった。


Ver1.3012016/09/28
他キャラクターとの魔法性能格差(出典)からブリザラとエアロラが上方修正された。

鯨岡:周りのキャラクターがどんどん魔法性能が上がっている中で、
   ブラスターの魔法性能というところがちょっと物足らなくなってきたタイミングではあるので。
   ただ簡単に性能を上げると色んな所からインパクトブレイクに繋がるみたいな事になっちゃうので、
   まず射程を上げて使い易くするというところから手を入れていこうかなと、という形で今回この2点。

Ver1.3102016/10/20
位置ズレの不具合修正で、エアロラでキャラクターの位置がズレる症状が解消された。


Ver1.3202016/11/10
天鳴万雷の出始めに攻撃を受けてもブレイブダメージ判定の雷を落としてしまう不具合が是正された。


Ver1.3212016/11/24
エリアブラスト、強斬り、ビートダウン、ウォタラ、エアロラ、絶影、シーンドライブの上方修正、
ファイア、真空破が下方修正されており、総合的にはキャラクター単体の戦闘能力が底上げされた。
シーンドライブは相変わらずよく零すので、過信は禁物。

  • 同Verではタイダルフレイムが大幅に強化されたのに(もっとも2週間後のVer1.322で下方されたが)、
    真空破は下げられるという不可解な調整が行われたので、一部のユーザーには痼りの残る結果となった。

Ver1.3612017/03/09
type:SPEEDとtype:SHOOTにおける火力の全体調整で、
スマッシュアッパー、エリアブラスト、インパクトブレイク、強斬り、雷光斬の威力が落とされた。
近接技系専用EXスキルにおける全体調整では、シーンドライブが上方修正されている。
雷光斬についてはHPダメージ発生が早くなる上方修正も受けた。
段差絡みの不具合修正では、絶影が対象となった。


Ver1.3702017/04/20
オプティマキャンセル(技の硬直をオプティマで消して別の技を即座に出すテクニック)が不可能になった。
絶影と真空破のヒットSEが鳴らなくなる現象も解消されている。


Ver1.3802017/05/11
SPEED系共通の調整として、ダッシュの最終速度が若干減少している。
アクト調整では、絶影、雷光斬、シーンドライブ、が対象になった。

DFFOO Edit

まだ参戦していない。
…が、ようやく8章にて解禁されることが決定した。
それをネタとしたTVCMが流れている。
ちなみにライトを演じているのは菜々緒氏。
余談であるがエキストラ用語辞典でやって欲しいのはで菜々緒と書いてあったが現実になった
更に余談であるがauでヨシヒコのニセムラサキと共演している。5月31日のZIP &スッキリでニセムラサキ差し置いてコメントした

TFF Edit

主人公の一人として登場する。


力と魔力が高いアタッカー向きの性能。
魔法はラ系の攻撃魔法を一通り覚え、ちからのうたやえいゆうのうたで仲間の底上げもできる。
固有アビリティはオメガウェポンで、効果はライトニングの力と魔力が+75アップ。
もっとも、攻撃魔法はスロットの関係上どれか1つしか装備できない上に、そもそも魔法の発動条件が厳しめ(タッチ、ホールド、スライドのいずれかを一定数要成功)なので、魔力を上げるメリットが薄い。
しかもあるレベルを超えると力と魔力のどちらも、素のステータス+オメガウェポンでカンストしてしまうのであまりアビリティを生かせないのも困りもの。
ちからのうたとえいゆうのうたをセットしてのメンバーの底上げが無難なところか?

TFFCC Edit

2作品での仕様違いとなっており、FF13のものが『ライトニング』、LRFF13のものが『ライトニング 2nd Ver.』となっている。
 
余談だがミュージックセレクトのDDFFのイメージ画像で彼女をセンターに据えたばかりに、画面上からガリが消える事となった。

FF13 Ver Edit

初期メンバーに選べるキャラクターの一人。
初期メンバーに選ばなかった場合、対応するクリスタルの欠片は茜色。
リーダー時に呼び出す召喚獣はオーディン


修得アビリティは、ファイアブリザドサンダーエアロエアロラカウンターLv1〜3、ついかぎりウェポンブレイクLv1〜2、アーマーブレイクLv1〜2、ライブラLv2、リジェネLv1〜2、ちからのうたLv1、まりょくのうたLv1、えいゆうのうたLv1〜2。
固有アビリティとしてオメガウェポンを修得する。


FF13Ver.のライトニングは、まりょくすばやさがやや高いキャラクター。
素の状態ではアタッカーとしてはやや物足りないので、固有アビリティの「オメガウェポン」をセットして使用するのが基本となる。
今作ではパラメータも変化があり、また上限値が255を超えるようになったのでオメガウェポンの効果を生かし易くなった。
攻撃アビリティでは「ついかぎり」が強力。
逆に魔法系アビリティは強力なものは覚えないため、ついかぎりの発動条件を満たすための補助として割り切る手も。
歌系アビリティも覚えるため、パーティメンバーのサポートをすることもできる。

LRFF13 Ver Edit

事前に「体験版2」のセーブデータがある場合、初期メンバーとして選択可能なキャラクターの一人。
初期メンバーに選ばなかった場合、対応するクリスタルの欠片は翠色。
リーダー時に呼び出す召喚獣はこちらもオーディン


修得アビリティは、インビジLv1〜2、ファイラブリザラサンダラジハードグラビデついかぎりウェポンブレイクLv1〜3、ヘイストLv1、ライブラLv1、すばやさのうたLv1、せいしんのうたLv1、えいゆうのうたLv2、りゅうけんLv1〜3、つよがる
固有アビリティとしてシーンドライブを修得する。


ちからまりょくせいしんの高さが優秀な2nd。
通常版と比較して、すばやさうんは下がったものの攻撃性能は強化され、BMSで活躍がしやすくなった。
物理アビリティは「ついかぎり」と「シーンドライブ」だけだが性能は高く、魔法系は数が揃っているので魔法アタッカーとしても運用できる。

コレカ Edit

キャラが二種類いるのでコレカも二種類ある。


FF13 ver
ナンバー#044のコレカ
コレカクリスタリウムでの強化値は以下の通り。
N:まりょく+1
R:ちから+1 まりょく+1 すばやさ+1
P:ちから+1 まりょく+3 すばやさ+1
成功率:70(%) クリティカル率:30(%)


2nd ver
ナンバー#065のコレカ
コレカクリスタリウムでの強化値は以下の通り。
N:ちから+1
R:ちから+2 まりょく+1
P:ちから+3 まりょく+2
成功率:80(%) クリティカル率:10(%)

メビウスFF Edit

13とのコラボイベント「ライトニングリザレクション」に登場。
パラミティアに召喚されるが、どういう訳かマナスヴィンにさえ攻撃が通じなくなる程「戦う力」をなくしており、そこを助けてくれたウォルに守られ行動を共にする事になる。
「かつてライトニングと名乗っていた」と発言したり、イベントの舞台はハングドエッジなのに「コクーンに住んでいたのははるか昔の話」などと発言しており、そのあたりの話を総合するとLR後の時系列から召喚された模様。
最終的にウォルに「あんたが戦い続けられたのは、希望を捨てなかったからだ」と言われた事をきっかけに戦う力を取り戻し、「希望が導いてくれる」と言い残してパラミティアを去った。

WOFF Edit

レジェンドキャラの一人。
ラァンレェンのピンチを救った女戦士。素早い動きで敵を翻弄する姿は、まさに閃光のよう。


近年のゲスト出演では珍しくFF13の軍装ではなくLRFF13の衣装で登場。武器もクリムゾンブリッツ
と思いきや真エンディングでの登場ではなぜかFF13のときの衣装。ちゃんとブレイズエッジも持っている。なんで?


幻の砂漠?サンドウォームに襲われるレェンとラァンを助ける形で登場。
すぐあとにバハムート連邦の罠にかかってしまうがエドガーの助力できちんと逃げ出せたらしい。
その後はツイン・エスのエージェントとして活躍。


彼女を操作してネブラの洞窟を突っ切るミニゲームがある。


エドガーに眠らされたり、クラウドにすっぽかされたり、オーディンに絡まれたりと今作でも苦労性な模様。

  • とあるココロクエストではスノウと再開する。ゴールデンプリンをなぎ倒し美味しいところをもっていった。
    今作でも顔見知り。それによるとセラもこの世界に存在するらしい。

セイヴァーメダルの効果はゲシュタルトドライブ
ゲージ消費2で敵単体に防御無視の物理ダメージを与え、味方全体の物理防御UPの効果。
ダメージは高いが補助効果はウォーリア・オブ・ライトと同じ。

FFB Edit

ファミ通モバイル3号に付いているコード入力すると戦闘中に召喚できるようになる。
服装は13-2の物になっている。技は「雷光斬」。


友達招待キャンペーンでもライトニングを入手可能。こちらは13の衣装。


25thイベントPart1にて、リヴェーヌ岩塊群をクリアすると救出したことになり、モーグリの酒場で仲間にできるようになる。
救出後はODにも追加され、OD効果は「発動時、発動したプレイヤーのATKが特大アップ」。
どのキャラも酒場追加時に原作での名台詞or有名台詞を言うのだが、ライトニングの場合「軍は抜けた。」の一言しか言わないのがなんとも言えない。
が、一緒に旅をするときの「……ひとりで背負うな。」はちょっと嬉しい。
また、レベルUp報酬として、上記のFF13-2・FF13に引き続き、3つめとなる「連閃」のレジェンド召喚石としても登場している。

FFRK Edit

FF13出身のキャラクターとして登場。ジョブは「ファルシのルシ」。


初期必殺技は「エリアブラスト」。
ブレイズエッジを装備することで専用必殺技「ブレイズラッシュ
ライトニングモデル?を装備することで専用必殺技「雷光?
マグナムブレイズを装備することで専用必殺技「インパクトブレイク
ピースメーカーを装備することで超必殺技「絶影
女神の騎士モデルを装備することで超必殺技「雷光斬
オーバーチュアを装備することでバースト超必殺技「女神の鎮魂歌?
イグナイトブレードを装備することでバースト超必殺技「ストライクボルト
グラディウスを装備することでオーバーフロー超必殺技「天鳴万雷
スラッシュカービンを装備することで超絶必殺技「シーンドライブ
を使用できる。
また、ライトニングアナザーフォーム?にレジェンドマテリア「閃きし女剣士」がついている。


DFFACコラボイベント等で敵として登場することもある。
敵の場合はオプティマチェンジで行動パターンが変化し、
アタッカー時は物理攻撃、ブラスター時は魔法攻撃を中心とした攻撃をしてくる。

FFTS Edit

いたストモバイル Edit

2010年夏から配信中のファイナルファンタジー in いただきストリート MOBILEに参戦。
使用キャラにするには少々手間がいる。
詳しくは同作品の項参照。

  • DQ&FFにバージョンアップ後は誰でも入手可能な普通の追加キャラクターに変更された。

ランクはA。
真面目にコツコツするタイプのため、言うほど強くないという印象。


プレイした印象では「自分の店を大きくする」傾向にある
そのためか短期勝負の場合は思ったほど強くなく、逆に長期戦になると四桁は搾り取られるような店を構えてくることも。

いたスト30th ANNIVERSARY Edit

登場確定。声優は坂本真綾

その他 Edit

なんとゲームキャラクターでありながらルイ・ヴィトンの2016年春夏広告ビジュアルモデルとして起用された。
PVではルイ・ヴィトンのバッグを武器のように振り回し、コレクションのルックを着用したライトニングが登場する。
BGMは閃光のアレンジが使われている。