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セリフ/【キマリ〜!ひとりでカッコつけんなー!】

Last-modified: 2017-12-13 (水) 00:41:10

FF10 Edit

ベベルグレード=ブリッジにてキマリは、シーモアから一行を単独で逃がそうとする。
しかし、ユウナにはキマリを見捨てて逃げることはできなかった。
ティーダの後押しもあって一行が彼の元へ戻ることを決意した後、
ティーダが遠くの彼に向けて叫んだのがこのセリフである。


二軍落ちなので置いて行っていいなんて言っちゃダメ。
あくまでもストーリー上の問題ですから。


ちなみに、彼らの立場は、ガガゼト山で逆転する。
キマリ「格好をつけるな」


「ひとりでカッコつけんなー!」の部分はDFFストーリーだったら間違いなくスコールに言ってそう。
この二人の絡みはティーダが自分の物語を語る部分だけなので、カッコつけたところは見てないわけだけど。

  • 似たようなセリフはセシルに向けて言っている。「ひとりで」の部分は無いけれど。
  • それなら「大人ぶって〜」の可能性もあるぞ。
    どっちにしろ多用するセリフではあるが。

FF15 Edit

上記とは関係ないが、戦闘開始前バトルミッションが始まったとき『オレひとりで十分だ、お前はここで見てな』というグラディオラスに対しノクティスは『なんだよ、ひとりでかっこつけんな、あっやべひねった』と返答する。

DDFF Edit

ティーダの対スコールのエンカウントボイスがホントに「一人でかっこつけんなって!」となった。

スコールの中の人繋がりもあって、初めて聞いた時には矢鱈とテンションあがってしまった。