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モンスター/【ザグナル】

Last-modified: 2017-09-01 (金) 22:36:42

インドの戦闘用ツルハシが「ザグナル」と呼ばれているが、これが元ネタなのだろうか?


FF9 Edit

水牛とイノシシを合わせたような、緑のたてがみと2本のでかい角が自慢のモンスター。
フィールドやピナックルロックスにも登場するが、
プレイヤーにとっては「狩猟祭のボス」というイメージが強いであろう。
帯電」することで雷属性吸収特性を持ちサンダー系魔法を使うようになるが、
魔力は決して高くなくあまりパーティの脅威とはならない。
狩猟祭で登場するこいつからはクイナの武器「ニードルフォーク」を盗め、
制限プレイや早解きにて大いに活躍することとなる。


狩猟祭の際にはボス的な存在として「ザグナルちゃん」が現れる。
この「ザグナルちゃん」、ブリーダーが狩猟祭の日のために大変可愛がって育てていたそうだが、
こいつを「ちゃん」づけで呼べる感性が俺にも欲しい。

  • ザグナルちゃんを倒した際、コイツを倒した後の画面下に、
    [測定結果「ザグナルちゃん」○○pt]みたいに表示される。芸が細かい。
  • この戦いではフライヤは12回HPを0にしないと倒せない。戦闘前のジタンが「トドメは俺にやらせろ!」と言っているので、律儀に手加減しているのだろう。
    • 13回目で倒してしまうのはいつまでもトドメを刺さないジタンにいい加減痺れを切らしたんだろう…

雄雄しい角やたてがみなど、どことなく7のクジャタを思わせるモンスター。顔は全然違うが。

  • 顎から生えた角(あるいは牙の一種か?)が非常に特徴的。あれで地面でも掘るのか。

FF11 Edit

ヨルシア森林に出現するパノプト族のノートリアスモンスター
メナスインスペクターの一体で閉ざされた領域にも出現する。
暗闇状態の有無によって耐性や挙動が変化する特性を持つ。

FF12 Edit

獣人のような姿を持つモンスター。
ウェアウルフの生態が南方の平原地帯へと拡がった際、
その土地の気候や環境に適応するため姿を変えた。
体をおおう淡い青色の体毛は、通気性と保湿性に優れ、
昼夜の温度差が激しい地域に適している。
群行動は行わないが、互いの優劣を明確に見分け、強い者には尻尾を振りながら従う。

オズモーネ平原を徘徊するベヒーモス系モンスター。風弱点。
リンク範囲が広く、HPも同地域の雑魚敵の中では結構高い。

  • オズモーネ平原に足を踏み入れてすぐの段階では、HPと攻撃力が高くさらには群れているので強敵だったりする。
  • LPが2あり、戦っていると続々集まってくる。ドロップも良質の皮を落とし、資金稼ぎに良い。
    初オズモーネでは狩られまくる。

FF13-2 Edit

ベヒーモスが青みがかったようなモンスター。AF400年ヲルバ郷の砂浜を中心に出現する。
炎に弱く氷に強い。仲間にした時のロールはブラスター

FFTA2 Edit

ウェアウルフの上位種。
パワーファイターであるが、咆哮を使ったり反撃したりしてくる。
HPが高く打たれづよいので遠方から魔法で攻撃するのが楽。


アイテムを使わなくなった代わりに防御を貫通するスラッグブロウ、ダメージ+ドンムブの突撃を使う。

FFB Edit

クジャタの取り巻きとして登場する幻獣。デザインはFF9のもの。
単体にサンダラを使う。
というかクジャタがFF7デザインのため、一瞬勘違いする奴。