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幻獣/【タイタン】

Last-modified: 2017-10-10 (火) 20:25:54

⇒敵として登場するタイタンはこちら


概要 Edit

titanamano.jpg

FF3以降登場する、地属性の召喚獣。
大地の怒り」(英名 - Gaia's Wrath)で地震を起こしたり、
地面ごと引き剥がしてひっくり返したりして攻撃する。
元ネタはギリシア神話に出てくる巨人。外見はマッチョで大柄な中年(壮年?)男性。

  • 後期の作品やリメイク作品では地中から出てきたり土石人形のような外見だったりと
    ゴーレムのような扱いを受けている。

6ではミドガルズオルム、8ではブラザーズに役目を奪われ、それ以降もあまり登場しなくなる。
理由はおそらくラムウと同じく、「ジイさん出してもしょうがないだろう」だと思われる。

  • 3D化された昨今のグラフィックでガチムチ筋肉野郎の褌一丁なんて誰が喜ぶんだよ!
    • 15では超リアルグラフィックかつ極めて人型に近い筋肉美だが、褌はおろか隠すための飾りすら無くまさかの全裸。
      無論、日本で発売できなくなってしまうので大事なものはついていないが…

誰かさん兄の鎧を脱いだ姿はタイタンにそっくりといろんなところで言われてる。


スペルは「Titan」。
英語での読み方はタイタンだが、古典ギリシア語ではティターンと呼ばれる。

FF3 Edit

クラス5の召喚魔法
詳細は魔法/【ハイパ】を参照。

FF4 Edit

リディアが復帰時に覚えている幻獣。敵全体を地震で攻撃する召喚魔法大地の怒り」を放つ。
消費MPは40と多いが、他の幻獣と違い無属性なので使い勝手はそれなりにいい。
だがクエイクと比較するとやはり燃費の面で劣るだろうか。

  • 序盤のイヤボーン時に発動し、地形を描き換えてしまったのもこれ。
    ただしこの時の召喚魔法は「大地の怒り」ではなく「地震」である。
    • リディアの無意識の行動であることの強調だと思われる。セシルとカインの視点でも技名はわからず「じしん」が適切。
  • 実は燃費だけでなく威力や詠唱時間でも劣っている。
    クエイクは消費MP30・詠唱時間2・威力100。対するにタイタンは消費MP40・詠唱時間5・威力80と、完全に負けている。
    ただ、合流時点ですでに覚えているので、リヴァイアサン入手前にシルフの洞窟を攻略する際などは活躍する。
    • リディア合流直後では最強の攻撃魔法。
      宙に浮いておらず弱点の無い相手には、とりあえずこいつを撃っておげは問題ない。
    • クエイクは「黒魔法」、タイタンは「召喚魔法」と分類が違うこともポイント。
      「黒魔法だとカウンターが来るが召喚魔法なら来ない」という敵もいるので、タイタンが完全下位互換というわけではないのだ。

クエイクと同じく敵の足元に地割れを作って飲み込ませてダメージを与える攻撃だったが、
PSP版の演出ではタイタンが自分の周りに丸いクレーターを作るだけになったため、
何故モンスターがダメージを受けるのか絵的にわからなくなった。

  • 地面から伝わる衝撃などでダメージを与えていると思われる。
    まあ「魔法」なので地面を伝わる魔力でもいいかもしれないが。
  • よく見るとタイタンの足元から敵に向けて二本の大きな地割れが伸びており、これで攻撃していることがわかる。
    むしろ、何故かタイタンとは別の場所から地割れが起こってたオリジナル版よりも攻撃としては自然な演出だったりする。

巨神タイタンの子孫。性格は温厚な紳士だという。体重は7トン程。


「タイタンなんざレビテトさえ掛けとけば、ただの木偶の坊さ!」と幻獣の町の宿屋にいる幻獣が言っていた。

  • タイタンと戦うイベントなどがあればヒントになったかもしれないが、これではただの悪口である。
    • ミストの村で、呼び出されたまま帰れなくなったタイタンと……とかいう流れならアリかも。
      ミストの村の再訪は完全に寄り道だし、ストーリーに関わる召喚獣だし。
    • FF3のタイタンにこんな事言ったら、絶対ボコボコに殴られるよね?
  • 召喚魔法としてのタイタンは宙に浮いている相手には効かないから気を付けろ&タイタンに限らず地震系の攻撃はレビテトで回避できる、というヒントなのでは。

バロン王がオーディンになったように、もしかしてタイタンもリディアの父親となにか関係があるだろうか。

FF4(GBA版) Edit

召喚士の試練にてと共に一時リディアの手を離れ、敵として相対することになる。
倒せば召喚魔法として再入手する。
詳しくはこちら→モンスター/【タイタン】#FF4GBA

FF4(DS版) Edit

DS版FF4ではそれまでの中年の巨人からゴーレムみたいな形になった。
改悪と言われる事も。

  • けどお初タイタンがこれのプレイヤーなら、ゴル兄=タイタンにはならなくて済むんだよね。
  • FF5でタイタンがその姿だったらゴーレムと混合するじゃないか……

DS版だと見た目通りに土属性。

  • 性能面でもラムウ・イフリート・シヴァと均一化する形となる。
    (消費MP30・詠唱時間6・威力120)
    土属性については、ほぼデメリットしかないので使う相手をやや選ぶ必要があるようになった。
    ただ、終盤の敵でも土属性に耐性があるやつらはそんなに多くはないので、汎用性は十分。

FF4 Interlude Edit

バブイルの塔で中ボス・アンダグランダを倒すと習得できる。


リディア?が召喚する。
これに関しては、詳しくは敵としてのタイタンに関する項目へ。

FF4TA Edit

リディアが子供の頃からずっと一緒だった幻獣だったらしい。


リディア編ラストで戦う事に。
戦闘中に黒衣の男が加わる。
その後は集結編にて、アガルトで再戦する。
勝てばそのまま取り戻せるが、ポロム救出後でなければ勝つ事は不可能。

  • ゴルベーザはとどめを刺したわけではなかったらしい。

幻獣は勝負して勝たないと呼び出しちゃダメ、という幻界ルールを考えると、リディアはイフリートやシヴァやタイタンをガチ勝負で一人で倒したのだろうか。

  • アスラあたりが手伝ったのかもしれない。召喚獣としてではなくパーティーメンバーとして。

FF5 Edit

カルナックの隕石の中にいるタイタンを倒すと手に入るLv3の召喚魔法
敵全体に地属性ダメージを与える「だいちのいかり」を放つ。
大地の衣を装備して撃てば威力が1.5倍になるため、第二世界では頼れる攻撃手段となる。


地面を殴り付けて地割れを起こす従来の演出とは違い、上空から降ってきて着地時の振動によって攻撃している。
タイタンの巨躯を活かした方法ではあるものの、半裸のおっさんが踏ん張りながら空から降ってくるのはかなりシュール…エフェクトも振動だけで地割れなどの演出はなく、正直あまり痛そうな攻撃には見えないのが残念。


味方が発動できる数少ない地属性の攻撃手段。
その中でも確実に発動できるのはこれ1つだけである。


FF5のタイタンは東京都知事の舛添要一に顔がそっくりである。

  • 某動画で「MASUZOE」などと騒がれる姿はなんとも…
    • 召喚技は『こくみんのいかり』
    • もしくは『とみんのいかり』
    • 顔だけでなく、漢字の一字目をカタカナにばらせばタイタンになるのも理由だったりする。
  • なんかGBAやDSを持っているようにも見える。

時期的に大地の衣を装備している可能性が高いため、知らずに使うとえらく強い召喚獣に見える。


グラフィックのポーズからして、チョンマゲを結いていないサモア人の力士に見える(笑)見方によってはakebonoにも見えなくはない(笑)


何気に本作の召喚獣で強制取得なのはこれとイフリートだけだったりする。取得する頃はガラフが一時離脱し、第1世界の冒険が佳境の佳境に差し掛かっており、そこから第2世界に突入するとその時点で取得できなくなる召喚獣もいるので、コンプリートを目指すならロンカ遺跡を攻略する前に取得漏れがないか確認しておこう。

FF7 Edit

titan7.png

ゴンガガの魔晄炉で手に入る召喚マテリア。
召喚魔法は「大地の怒り」。
その攻撃モーションは敵がいる辺りの地面をはがしてひっくり返すという豪快なもの。
少々浮かんでるだけで無効化できるとは思えないが…


3〜5では腰に飾りをくくりつけただけの全裸だったが、流石に3D化した今作ではふんどしが追加された。


スカーレットに発見されるがスルーされる。

  • そこで後に意趣返しにご自慢の最高傑作をこれでトドメを刺された日には目も当てられないだろう…w。

本作で地上に生きる召喚獣としては体躯は大きいほうのはず。
地面を引っぺがすなど回りくどいことはせず、その巨体を生かして直接敵をボコボコに
殴ったり蹴ったりすればいいのに・・・と思うのは私だけではあるまい。

  • 基本的に、召喚獣は敵に直接触れるような攻撃をすることを禁じられているような気もする
  • タイタン「FF3で実際にやったけど地震起こした方が強かったです」

BCFF7 Edit

クエイク系のマテリアの召喚獣
マテリア要請時に、装備しているマテリアと同じ魔法を選択し、
自身のマテリア含め4つ同じマテリアが揃うと自動で召喚される。

FF9 Edit

設定資料によると、フェンリルを頭の上に乗せている
敵全体を地面ごとパンチして吹っ飛ばすダイダラボッチみたいなキャラがタイタンであるとの事だが、
アルティマニアでもその事は触れられていない。
土属性攻撃で技名も大地の怒りだが土属性弱点の敵が全く存在しない為、
デザイン共々不遇を囲っている。

  • 確かVジャンプで先行公開された資料集に書いてあった。
  • 原画からアレンジされながらも基本イメージはちゃんと残されている
    古参幻獣においてこいつは面影が全く無い上に9では魔法名としてもオミットされてしまった。
    最も旧作のリメイクを含めた以降の作品にも言えることなのだが。

FF11 Edit

クエスト「土の試練」または「土の試練・改」で現れるタイタン・プライムを倒すと契約を結べるようになる召喚獣
究極履行「アースフューリー(「大地の怒り」の英訳)」を筆頭に、
「大地の守り」、「ジオクラッシュ」など、土属性を持つ技を多数習得する。


補助系履行「大地の守り(FF5の召喚魔法ゴーレムのような効果)」がとても有用。
補助系の召喚獣として存在感をアピールしている。


伝承におけるタイタンは、タイタン族の最後の生き残りが彼を匿った少女と共に天に招かれた存在とされる。
詳細はこちら(公式読み物)

FF12RW Edit

ランクIIIの召喚獣。土属性でタイプ近接、炎弱点。
土属性が草っぽい印象を与える幻獣ばかりなのだが、この人は相変わらず。
範囲内の敵に土ダメージを与える「マウンテンクラッシュ」と、
チャージ技で範囲内の敵をドンムブにする「大地の怒り」を使う。


大地に根ざした巨人の幻獣。
たくましい巨体に相応しい豪腕を持つが、気性は穏やか。趣味は、大食いと昼寝。
あり余る力はもっぱら、森の木々の面倒をみることや、
ガケ崩れの復旧といったことに用いると言われている。
浮遊大陸にあってほとんど農耕を行わないエグルたちにとっても、
木の実や草の芽を育み、糧を生み出す大地は守るべきものである。
そのためにしばしばタイタンは召喚され、
ゴブリンやゴーレムといった森の仲間とともに、大地の安定を保っていた。
平時は温厚ながら、いざ危機に直面すれば腕を振るい、
山や森を荒らすものに大地の怒りをぶつける。
どうやらタイタンは、エグルたちにとって頼りになる幻獣であったようだ。
しかし現在、レムレースを荒らしまわる空賊の手によって、
タイタンはその力を破壊に向けさせられている。

FF13 Edit

FF13において幻獣ではなくファルシ=タイタンとして登場する。
生態系サイクル調整、生物種淘汰、進化の促進を使命としている。
グラン=パルスでは言葉が発する事が可能。
ネオチュージルニトララクタヴィージャヴェルデレトタイラントフンババスパルタクス
戦闘する際に登場する。


シリーズ最大のタイタン。文字通り山よりでかい。
初めて見た人はあんなのと戦って勝てるのか!?と驚いただろうが、実際には戦えない。
近くまで行くと試練が発生し、彼の使役するモンスターと戦うことになる。
まぁ、本当に戦うとしたらあまりにも大きすぎるため、指1本単位で戦う羽目になりそうだが…

FF14 Edit

コボルド族が崇める岩の蛮神。岩でできた巨人の姿である。
タイタン戦のフィールドは戦闘が続くにつれ徐々に狭まって行き、崖から落ちると復帰不能になるためタイタンのノックバック技であるランドスライドは必ず避けねばならない。
またプレイヤーの足元に発生する大地の重みも大ダメージを受けるため素早く避ける必要があるが、ゲーム環境によってはラグが発生して避けたつもりが遅れていたという事も少なくなく、PC組とPS3組の軋轢を生む原因となった。

  • そして今なお続く、今回の蛮神は落ちるのか落ちないのかという、開発に対する定番の質問を生む事になる。
    • ここで、落ちるという答えが帰ってくると、大体が、また落ちるのかと落胆の声をあげる事に。
    • しかしこんな例外も出てきた。

フェーズ毎に最大5曲もBGMが用意されており、これは本作中最多であり歴代作品でもあまり例がない。
良くも悪くもFF14という作品を語る上では避けては通れないほど、歴代のタイタンから見ても相当注目される立場となった。

FF15 Edit

titan15.jpg

ノクトが使用できる召喚獣の一体で、凄まじく巨大な体をもつ巨人。
かつてイオスの星を総べていた「六神」の一体で、創星記には「力持ちの巨神」と記述されている。
巨大な隕石(メテオ)を担ぎ続けているが、これはタイタン本人の「星を守る」という信念に基づき、
地表へ落とすことによって、災害が起きないよう支えているらしい。
ダスカ地方レスタルムで厚く信仰されている。
召喚すると、遠くからダッシュで向かってくる。
その巨体と恐ろしい顔で迫ってくるシーンは、かなりの迫力がある。
技はもちろん「大地の怒り」。


シナリオの序盤で、カーテスの大皿ボスとして登場する。
問答無用でノクト達に殴りかかって来るが、これは彼なりの試練であり、敵意があったわけではない。
言葉は通じないものの、勝利すると力を貸してくれるようになる。
ラムウと同じく、シリーズの中でも一際巨大なサイズ。


作中では巨神として崇拝されるが、六神の背の順ではシヴァを生前、生後どちらで考えても真ん中くらい。


召喚条件は戦闘不能状態の仲間がいること。人数が多いほど確率が高くなる。
ラムウがやたらと出張ってくることもあり、実際の召喚では中々お目にかかれないレアな召喚獣。

  • 速攻で戦闘不能者を複数出し、召喚チャンスを掴む必要がある。

アダマンタイマイで運良く召還された際には、特殊演出がある。是非一度は見てみたいもの。

FFT Edit

大地を統べる無限の躍動を以て、
圧殺せん! タイタン!

 
召喚士召喚魔法として登場。地属性の幻獣。Jp220と、他3属性より少し多い。
地属性吸収のウッドマン系や、地属性無効のモンスターがいるため使われないことが多い。

  • ウッドマン系は出現頻度はそんなに高くない筈だし、
    レッドパンサー系とジュラエイビス系は地属性を弱点とする。
    また、大地の衣や百八の数珠で強化も出来る。
    それでも使われない事が多いならば、それは「召喚魔法」だからである。
  • 地烈斬「だよなー、つれーわー地属性活躍の機会無くてまじつれーわー。無効化されたり吸収されたりするからなー」

Spは10。他の3属性の召喚魔法はSp15なので、詠唱の長さは1.5倍。
しかし威力は3属性魔法より若干高い程度で大差ないため、この点でも敬遠される。

DFF Edit

召喚石として登場。
召喚すると「大地の怒り」を使用し、しばらくの間ダメージを受けるたびにブレイブが3倍になるようになる。
この召喚を使用されたら、効果中はダメージをなるべく与えないようにしたい。

  • 当然ではあるが、一撃で倒せるようであれば攻めに行ってOK。
    HP攻撃で大量にためられてもHPが0にしてしまえば相手はどうしようもなくなる。

対人戦では適当に発動するとあからさまに警戒されるため、タイミングに注意。
HP攻撃を喰らった瞬間に発動するといい。ただそれ以降はやはり警戒されるのでチャンスはほぼ一回きり。


CPU戦で、相手がこれを装備していた場合は、
わざとHP攻撃を多用してブレイブを跳ね上げさせてマジックポットを使ってトドメを刺す戦法もアリ。
究極の幻想へ」のティナ戦で最も役立つ。

  • 相手のブレイブを高めるため、当然ながら自分が一発KOされる危険性もある。
    マジックポットの代わりにクラーケンを使うのもオススメ。

DDFF Edit

召喚石として続投。モーグリショップで80KPで購入できる。

FFL Edit

レベル2の召喚獣として登場。発動する召喚魔法は「大地の怒り」。
敵全体に土属性のダメージを与える。ただし、空中に浮いている敵には効果がない。消費MPは39。
闇の戦士がレンジャー編で「震動の洞窟」にいるタイタンと戦い、実力を認められることで習得できる。


知性を強化すれば四桁ダメージも狙えるが、序盤で登場する召喚獣にしては消費MPが高く
(ちなみに強敵リベンジャーが使うクエイクは40)、気軽に使えるような代物ではない。
光と闇の章で召喚獣が別だというのに、いくらなんでも序盤は召喚の汎用性が低いのが困りもの。

  • レンジャー編のラスボスアシュマダイは、大地の怒りを吸収してしまうので、全く使い物にならなくなってしまう。

FFRK Edit

レア5の召喚魔法アビリティ。登場するのはFF5のタイタン。
大地の怒り」を放ち、敵全体に地属性の2連続の召喚魔法攻撃を行う。
生成に必要なオーブ(極大)は召喚10個、炎6個、地6個。
レア5ということでバハムートオーディンと同じレア度。大出世である。
なお、レア4の地属性にはデブチョコボが登場している。

WOFF Edit

体が岩で出来ているミラージュ。大きな拳での攻撃は圧倒的な破壊力を秘める。

FF:U Edit

ゴーレムに近い金属質の機械巨人として登場した。
一行を襲っていたオメガ(体毛部位)に対して召喚される。
地割れの中から出現し、同時にオメガとの間に大きな岩壁を作り出してその巨体で押さえ込み、
地面から突き出しているオメガを封じ込め果てには大爆発を起こした。


堅牢なる護りの大地『ガイアブラウン』
秘められし静かなる情熱『ディープバーミリオン』
とこしえなる生命の活力『エバーグリーン』
砕け!召喚獣タイタン!

チョコボの不思議なダンジョン Edit

魔石として登場。「大地の怒り」で攻撃する。
クエイクの珠とは違い、浮いている敵に対しても攻撃を当てられる。

チョコボの不思議なダンジョン2 Edit

で召喚すると、こぶしで攻撃したりクエイクをしてくれたりする。
魔石で召喚すると「大地の怒り」で画面内の敵に土属性ダメージを与える。

チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と五人の勇者 Edit

元は4つの災厄の一人「大地の怒り」で、強大な大魔道士の力によって消え去ったが、
名前の無い魔女に名前を与えられ復活した。
「タイタンの大地の怒り」クリア後、ホーリー・ツインクルで決着をつける。
HP:320 攻撃力:15
攻撃力20のロケットパンチをしてきたり、破壊できない岩を発生させる。
他にも大地の怒りでこちらの青マスを減らす。
外見は岩に丸い仮面をつけたような感じ。なお、胴体と手は分離している。

チョコボスタリオン Edit

2月1週に行われるタイタンステークスがある。元ネタはフェブラリーステークス。
タイトル画面では、大地を持ち上げているムービーが流れる。


唯一ダートコースで行われるGIレース。