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地名・地形/【ドラクロア研究所】

Last-modified: 2016-01-17 (日) 12:17:41

FF12 Edit

帝都アルケイディスの北東、官庁街から少し離れた場所にある兵器開発研究所。
アルケイディア帝国軍により管理運営されている。
現所長はドクター・シド。
所内では飛空艇や各種装備、魔法など部門ごとにあらゆる研究が行われている。
この数年は魔石に関する研究に力を入れており、
人工的な魔石の生成やエネルギーを効率よく発揮させる改造技術の開発が進められている。
機密保持のため、研究所は厳重なセキュリティシステムに守られる。
 

ハントカタログNo.147 『賢者の知識』No.57より

帝都アルケイディスに存在する研究所。
警備が強化されており、目的地である「エネルギー送配施設」に向かうには隔壁操作パネルで赤と青の隔壁を切り替えなければならない。
出現する敵は帝国兵がメインだが、部屋の中には実験動物として集められたと思われるモンスターがいる場合もある。
クリアすると二度と入れないのでアイテムの取り逃しに注意。ここのトレジャーにはヘイスガの魔片が入っているものも有り、ダイヤの腕輪装備時には、確実に入手可能。ヘイスガ販売までのつなぎとして大量確保しておくと良い。

  • ホーリーの魔片も入手出来る。
    • 66Eエリア13号室と67Wエリア11号室、70Eエリア02号室にトレジャーがある。
      • 67Eエリア04号室、第70階層にセーブクリスタル有。

ここには何故かガラムサイズ湿原で出現するフォーバーが出現する
あとはミリアムヒルギガースなども

  • 研究所内にいる研究員のNPCに話を聞けばわかるが、これらは観察研究中のモンスター。
    研究員達は所内が騒然となっている理由を知らないため観察中のモンスターが暴れ出したと思っている者もいて、侵入者のヴァン達に対しても警戒心がほとんど見られない。バグの逸話にも見られるように、モンスターを研究施設に持ちこむのは珍しくないらしい。
  • 出現するのはフォーバーではなくヘクトアイズ

迷路の様な構造をしているので、迷いやすくなっているが、以下の手順を踏めば、エネルギー送配施設に辿り着ける。

  1. 67Eエリア03号室で、青い障壁を開放。
  2. 北エレベーター端末を操作し、68Fへ。
  3. 68Eエリア03号室で、赤い障壁を開放。
  4. 68Wエリア04号室で、青い障壁を開放。
  5. 68Wエリア11号室で、赤い障壁を開放。
  6. 南エレベーター端末を操作し、70Fへ。
  7. 第70階層を直進する。

全部で8つある障壁操作パネルは、全てマップ上に歯車マークとして残すことが出来る。気になる人はもれなく操作してからシドの元へ向かうこと。