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特技/【アルティメットシールド】

Last-modified: 2017-03-16 (木) 23:35:53

DDFF Edit

ウォーリアオブライトの地上HP攻撃
盾による乱舞攻撃でほぼ真上真下にいる相手にも届く。
見た目はエンドオールの盾バージョンと言ったところ。


思いのほか対空性能が高く、上下80°位までは余裕でとっ捕まえる事が出来る。
リーチもソードスラスト一段目とほぼ同程度と結構長い。
魔列車なら天井付近まで盾が届くので死角がない。
銃口補正もよいので、中々頼りになる技。


接触相性が近接強で、WoLのHP攻撃の中では比較的スキが小さいので安心して使える。
その場を動かないのでフレアなどにも突っ込んで事故る心配もない。


EX時にリフレクアタックが適応されない。
一応アルティマニアにもそのように書かれてはいるがちょっと酷い。
シールド振り回してるのにリフレクが適応されないのはいったい・・・。

  • どう考えてもバグです。本当にありがとうございました。
    プロログスで判明したこの現象を、慌てて仕様だと言う事にしたのだろう。
  • 殴るときは盾を手に持っていないから適応されない…だと思いたい。

「力を放つ!」バシッ!
バシバシバシ「でやぁ!」と盾で殴打する。
カッコイイ。
最後は強い掛け声で締める。WoLにしては珍しい。

  • 派生前を考慮しないならエンドオール、ルーンセイバーよりも威力は高い。
    盾は剣よりも強し。

盾で殴る時は盾を手に持っていない。ハンドパワーでもつかってるんだろうか?
まあこの技に限ったことではないが…

  • いわゆるシールドバッシュなんかは実際にもあった戦法だけど、
    盾を投げて攻撃するのは多分この人だけだろう。

盾を使う技は、これと光る盾盾の紋章エンドオール派生中距離攻撃ルーンセイバー派生とかなりの数になった。


名前にシールドとつくがガード効果は全く無い、普通の攻撃と同じである。


訳すと「究極の盾」
FF1の究極の盾・・・これだろうか・・・?


実はしろいきばから擬似派生する。
しろいきばがヒットする直前にこの技を出すだけ。
しかしこの技がヒットしない間合いで派生しても何の意味も無いのでネタ。
CPU相手ならば擬似派生を狙わずにしろいきばをガードする隙に技を重ねるのが有効。

DFFAC Edit

C.LV10で修得するWoLHP攻撃
相手に向かって盾を何度も投げつける攻撃で、HPダメージ判定前まではキープ値が高い。
ただし慣れたプレイヤーだとキープ値の下がる瞬間を読んでカットしてくるので油断は禁物。


攻撃動作中は相手を追いかけるように移動するため、プレッシャー力がかなり高い。
また、WoLのHP攻撃では唯一ブレイブダメージを与えられるため火力にも期待できる。
ステップ1回では振り切れず途中から食らってしまうほど攻撃と前進が長い。
その性能のため、壁激突から連続ヒットしないのにほぼ確定する。
テレポとかでないと逃げられないキャラ多数。

  • Ver1.100のブライトセイバー強化とレディアントソードのキャンセル是正で、使用率が低下。
    Ver1.210でブレイブダメージが288→320とやや上昇したが、この程度では人気は戻ってこないだろう。
    Ver1.230では最終撃直前までのキープ値が上がったが、HP攻撃でカットされてしまう点は以前と変わらず。

エンドオールにはガード効果が付いているのに、盾エンドオールともいうべきこの技には無い。

  • 攻撃モーションが長く近くに敵がいるとすぐにカットされてしまう。さしずめ剣で突くエンドオールは防御寄り、盾で殴るアルティメットシールドは攻撃寄りということだろう…… あれ?

FFRK Edit

光の戦士のバースト超必殺技。
盾による連続攻撃で、敵単体に8回聖&無属性物理攻撃でダメージを与え、
自身を聖属性まといヘイスト、バーストモード状態にする。


盾でぶん殴るだけでも衝撃的なのだがそれだけでなく、
最初は格好良く剣と盾を構えているのに、なぜか剣を地面に差して置いていく。
最後の一撃で登場する巨大な盾が鉄壁のグリモア?と同じ。
とツッコミ所が多い演出の技。


必殺技の付いている防具は「光の盾【I】」。修得ボーナスは攻撃力+10。