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特技/【キャノンボール】

Last-modified: 2017-09-07 (木) 14:30:15

「キャノンボール(Cannon Ball)」は「砲弾」を意味する英単語。
【関連項目】
武器/【キャノンボール】


FF11 Edit

ワモーラ族の幼虫が使う技。
青魔法としても存在しており、ラーニング可能。
身を縮めている時のみ使用する事もあり、自らの体を砲弾として突進して(転がって)くるイメージである。
なお、青魔法として使う場合は、「術者の防御力に依存して威力が増す」という特殊なダメージ計算である。
(射程も特殊で、遠隔物理攻撃並の射程を持っているのだが「近接物理攻撃」である)


詳しくはこちら→キャノンボール

DFFAC Edit

エースの地上ブレイブ攻撃(↑+II)。
魔法球を発射する遠距離攻撃で、弾速は速くヒット時にやや拘束もする。
対魔法接触判定はBRV強で、攻撃発生は40F。


発射時に魔法球を作り出した複数のカードが四方八方に飛び散り、
着弾時にはトラップカ−ドの様に大量のカードが散らばったり数珠繋ぎになったカードが入り乱れる。


Ver1.3212016/11/24
上下射角が25°から15°に弱体化された。
 
Ver1.3612017/03/09
type:SPEEDとtype:SHOOTにおける火力の全体調整で、
ブレイブダメージは496から464へ低下した。
個別調整では、敵の付近へ到達した際に追尾を中断する距離が1m分延長されて、
爆発時の攻撃判定縮小(半径-0.5m)という下方修正を受けた。
 
Ver1.4202017/09/07
ガード・ステップ・専用EXスキルによるキャンセル可能タイミングが4F短縮された。