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特技/【空鳴拳】

Last-modified: 2017-02-07 (火) 22:17:14

FF11 Edit

連携属性「貫通/衝撃」をもつ格闘WS(ウェポンスキル)。いわゆる正拳突き。
そのむかし湾曲連携一色であったころ、格闘WSがもつ属性の関係で湾曲連携に参加できず苦悩したモンクを救った。
(空鳴拳のもつ連携属性「貫通」が湾曲連携へのトスになった)
なお11においてはモンク・からくり士専用WS。DFFでシャントットがなぜ使用できたのかは謎である。


詳細はこちら→空鳴拳

FF14 Edit

格闘士がレベル46で習得するウェポンスキル。
敵の側面から撃った場合、命中率にボーナスを得る。
コンボとして使用した場合更にダメージがアップするが、敵の背後→側面とせわしなく動き回る必要がある。


新生以降でも格闘士がレベル46で習得する。
対象に向かって前方直線範囲攻撃をするアビリティに変更された。
実は地烈斬とエフェクトが逆になっている(向こうが空に向かって衝撃波を放ち、こちらが地面を殴りつける)。

DFF Edit

シャントットEXバーストで使用する技。
フルスイング→空鳴拳で核熱連携を引き起こし、フレアからマジックバーストへ移行する。

DDFF Edit

プリッシュブレイブ攻撃としても登場。初段のみ地上アビリティ。
拳を突き出し突進する中距離攻撃。溜め押しで威力や突進距離、接触相性などが強化される。


溜め無し時の射程は非常に短いが、溜め押しすることによって射程をかなり長く出来る。
判定も近接中になるので使い勝手のいい技。ただし初段の対空性は無いので注意。
2段目以降では溜めに応じて追撃性能と激突性能が付く。
溜め無しで追撃、溜め押しで激突になるので状況に合わせて選んでいける。
2段目以降で溜め押し攻撃する際は、タイミングが少し難しいので練習が必要。

  • 溜め無しでも突進の先端のみ近接中判定になっている。
    • 一応この時に相手をよろめかせると次段のコンボを繋げることが可能。
      ただし距離感が非常にシビアで相手が中判定の発生に合わせてガードしてくれないとほぼ成功しない。
      あくまでその様な判定になっているという知識だけあれば問題ない。