Top > 特技 > 【秘孔拳】
HTML convert time to 0.003 sec.


特技/【秘孔拳】

Last-modified: 2017-06-25 (日) 04:44:28

よく似た技→終死拳


FF9 Edit

サラマンダーのアクションアビリティ『奥義』『絶技』で使える技。
カイザーナックル」とAP40で修得できる。消費MPは16で、基本命中率は50%。
普段だと敵単体、トランス中だと敵全体を、死の宣告状態にする。


「秘孔」で「死の宣告」というところが、某暗殺拳を感じさせる。

  • あっちでも実際にあぼーんまでのタイムリミットが表示される「北斗残悔拳」という技が登場した。
  • お前の命はあと3ターン!

FF9は全般的にアクションの演出効果が長いため、バトルスピード最速の状態で成功すれば
敵or味方のアクション実行中にポックリ逝ってしまうので、耐性の無い敵にはわりと有効な技である。

FF14 Edit

格闘士が習得可能なウェポンスキル。相手に継続ダメージを与える。
モンクのスキルはほぼ全てのスキルが型による制限を受けているなか、この技は他とは独立し単独で活用できる。
DoTの効果時間も長いためしっかり管理しておかないと忘れがちになってしまう。


パッチ4.0で廃止された。

FFT Edit

この指先に全身全霊を込めて!
地獄への引導! 秘孔拳!

 
モンクのアクションアビリティ拳術の一つ。こっちの方が初出である。
効果はFF9同様相手を死の宣告状態にする事。
詠唱文から、指先に全身全霊を込めているらしい。
やはり北斗神拳っぽい。
ちなみにFFTには他にも北斗神拳っぽい技が登場する


聖剣技などと比べると流石に不憫だが、使い所を見極めれば有用なアビリティ。
序盤の火力不足な時期、或いは低ATジョブによる縛りプレイなどをやっていると化ける。
重装備で固めたナイトなどでも一発当てればもう放っておけばいいので非常に便利。

  • 正に「お前はもう死んでいる」状態。

成功率が魔法AT依存なので成功率を高めるためには黒魔道士に拳術と格闘をつけた方が
モンクが使うより成功率は高くなる。何かすっごい色々間違ってる気がしないでもないが。

  • 黒魔術師が使った方が成功率が高い、と言うより魔法ATの成長率・補正率が低いモンクに
    明らかに向いていない、と言った方が正しいかもしれない。しかし基礎成功率が50%も
    あるので相性が良ければモンクでも意外と決まったりする。コワイ。
  • 物理AT依存にすると、ぶん殴った方が早くなってしまう。

ベヒーモスとか赤チョコボ相手だと次のターンでモンクは瞬殺される。

DFFOO Edit

イダクリスタル覚醒20で習得するアビリティ。使用回数は3回。
近距離物理ブレイブ攻撃を行い、中確率で対象に3ACTIONの間、毒を付与する。