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武器/【ミスリルソード】

Last-modified: 2017-10-26 (木) 20:20:07

全般 Edit

ミスリルで出来た


シリーズを重ねるごとに弱くなる剣。
一応レアメタルの筈なんだけどな…ミスリルって。


本来邪悪を討ち滅ぼすが、その絶対数も少ないと言われている希少金属。
某傭兵集団の名前もそこからとっているので、
本来ならば伝説の剣並みの強さを誇るはずなのだが……
FFに限らず、大抵のRPGでは「鋼」より上。
精霊の加護や属性付きより下、本来の価値からすればハッキリ言って大安売り。
まぁ、いくら安いと言っても牧場物語よりは遥かに高価だが。


シリーズにおける扱いとしてはいわゆる鋼シリーズ的な位置にあることが多かったが
最近では世界的に普及している初期装備的な位置になってしまっている。
合金の発展によって、ミスリルやアダマンタイトを上回る金属が現れた影響とも言われている。


:関連項目

FF1 Edit

序盤のエルフの町にて4000ギルで売りに出されている
値段は高いが、効果も絶大でそれ以降の店売りの武器を買う必要が無くなる。
それどころか、その後手に入れた武器も、フレームソード以下は全て格下に
なってしまうというバランスブレイカーな剣。

  • 沼地の洞窟もアストス戦もキツイからそれほどバランスブレイカーでもあるまい。というより、それ以降の武器がしばらく下位互換だらけなのが問題。

プラボカ北東でミノタウロゾンビ狩りをすれば速攻で金が貯まる為、早い段階で購入も可能。


命中率も高く、赤魔でもレベル6から2回ヒットを出せるようになる。
戦士はブロードソードでも2回ヒットを出せるので、先に赤魔に装備させてもいいだろう。


個人的な意見だが、最悪リッチ戦までに手に入れられなかったら無理して手に入れる必要もないと思う。


高価なうえにこの剣を装備できるジョブは元々強いので、バランスブレイカーというよりどちらかというと自己満足の一品。


ちなみに性能的には中盤以降の武器に思えるが、武器ナンバー的にはかなり前半の武器として扱われている(17番目)。そのため、武器ナンバーが設定ミスでクリティカル率になっているバージョン(WSC版以外全部)ではルーンブレード(27番目)などの特効武器と比較するとクリティカル率が10%程度劣る。
クリティカルは防御無視のため、リッチなどの硬い敵を相手にする際には一考の余地がある…が、普通はそんなもん気にしなくてもいいと思われる。

FF1(WSC・PS版) Edit

15パズルの入手ギルが多いWSC版・PS版などは、こちらを利用しても良い。

FF1(GBA版以降) Edit

GBA以降だとエルフの町にミスリルソードが売られていない。
これは、そうしなくても問題ないほどバランスが簡単になっているのが理由だろう。
それ以前に1ランク下のロングソードに加え、神秘の鍵の扉の宝箱に入っているアイテムが無用になってしまう点も挙げられるが
一番の要員は、フェニ尾の追加等によるアストスの難易度が下がった事が一番の要員であろう。
普通に手に入れるならクレセントレイクの町まで買いに行く必要がある。
一応、それよりも早く入手できなくもないが、最速での入手方法は一番使いたい相手であろうアストスからのドロップという有様である。

  • でも、プラポガ北東の狩場のミノタウロゾンビがこれと1しか攻撃力の差がないグレートアクスを落とすので、一応深刻な火力不足になることはないと思われる。もっと言うと、グレートアクスと攻撃力の差が2しかないロングソードガーランドから入手することもできる。魔法も知性依存でそこそこ高い威力が出せるので、やはりちゃんとバランスが取れているといえる。
    • 黒魔術士のラ系黒魔法や15パズルの景品で手に入る各色牙を使えば、アストスに従来よりも簡単に大ダメージを与えられるので、ミスリルソードが無くても、楽に戦える。
      • 同じく15パズルの景品で手に入るコカトリスの爪で即死させることも可能。
        当然確実に命中するわけではないが、アストス前でセーブ→当たるまでリセットを繰り返せば楽に倒せる。

戦士や赤魔がパーティにいる場合、今までミスリルソードの高性能さ故にあまり使われなかった
ウェアバスター、ウィルムキラー、ルーンブレード辺りも使われる機会は多くなったかもしれない。


因みに、同じ武器屋でより攻撃力の高いミスリルアクスが売られているので、パーティ編成次第では全く使ってもらえない可能性もある。

  • とはいえミスリルアクスは命中率が低いので、実ダメージではミスリルソードを下回ることも多い。
    ミスリルアクスは装備できてもミスリルソードは使えない……というジョブはいない(逆はいる)ので、汎用性ではやはりミスリルソードに軍配が上がる。

エルフの町に売られていないのに、「ミスリル製の武器の切れ味は凄い」という町人の台詞は何故かそのまま。
好意的に解釈するなら「この先で見かけたら買っとけ」というヒントとも取れるが。

FF2 Edit

ミスリル入手後に、アルテアの町パルムの町ポフトの町で購入できるようになる系武器。
カシュオーン城の宝箱でも入手可能。
命中が高いので、ウィングソード入手までは通常戦闘での主力武器となる。


次に続く武器が古代の剣眠りの剣と命中率の低い特殊な武器であり、
ウィングソード入手も当分先の為、しばらくは剣不遇の時代が続く。
その後の大地の剣までも入手時期が空く為、当面剣不遇の時代は続いている。
その後は一気に強力な武器がボロボロ出始め、剣最強時代の幕開けとなるw


ゴードン曰く、カシュオーン王家の家宝らしい。正直疑っていた。

FF2(GBA版以降) Edit

SORでのスコットの初期装備は本当にコレ。

  • 因みにSORでは店売りしていないため、スコットの初期装備以外では入手できない。
    そのため、アイテムコレクターは間違っても売ってしまわないように。
  • ヨーゼフ、リチャードに前以て装備させて持ち込むこともできるが、後者は兎も角前者はプレイスタイルにもよるが更に攻撃力の高いオーガキラーや、マサムネを持たせて離脱させるのでは…。

FF3 Edit

とくになにも書くことはない序盤の。攻撃力17、命中率85%。
たまねぎ剣士戦士ナイト忍者が装備可能。
カズスカナーンにて500ギルで販売されている。


敢えて書くとすると、オニオンソードを除けばたまねぎ剣士が装備できる最強最後の剣。

  • FC版時代、マ○勝フ○ミ○ンに「ジョブチェンジを一切せずクリアー」の写真が掲載された事があったが、
    アイテム変化技を使用せず挑んだのならばこれで4人のたまねぎ剣士は世界を渡り歩いたのだろうか。
    • 金の針から打ち出の小づちを作る必要があるからアイテム変化は必須。それもオーエンの塔での苦行を思えば……。

この剣そのものよりも、街中にありながら凶悪モンスターの蔓延るミスリル鉱山の方が印象深いと思われる。
鉱山の奥に二本転がっているため、カズスの武器屋が再開しても購入する必要はない。

  • ちなみに、ジンを倒して呪いを解くまでは回収不能。
    二周目以降やDS版では、無理して取りに行ってみて、無駄足を踏んだ人もいることだろう。

山頂へ続く道をクリアした後はしばらく小人になって進むため全く使う必要が無く、ネプト神殿でサーペントソードが手に入るため、戦士を2人以上入れているパーティーでもない限り活躍の期間は短い。

FF3(DS版以降) Edit

FC版のジョブに加えて、すっぴん赤魔道士魔剣士も装備可能になったが、忍者は装備不可能に。


リメイクされて強くなってもいない。
だがDS版で強化された赤魔道師が装備可能になったので使用頻度は若干上がっている。
まあ、ワイトスレイヤーと大した差ではないが。

  • FC版と設定が変わっていなければ、実は命中率でも上回るはず。
    むしろワイトスレイヤーのことが気の毒になってくる。大きな差ではないんだけども……
    • しかし上記の通りミスリルソードの活躍期間は短い上に、無属性武器としてもすぐ上位品が来てしまうので、対アンデッド用として使い続ける余地があるワイトスレイヤーの方がまだマシかも知れない。
      まぁ本作はアンデッド自体があんまりいないので、結局大差はないのだが。

FF4 Edit

攻撃力50、命中率80%の。霊体に特効。
セシル(パラディン)、カインが装備可能。
ミスリルの村で6000ギルで購入できる。
しかし攻撃力は特別高いわけでもなく、すぐにフレイムソードが拾えるのでスルーされる。
さらに、ダークエルフダークドラゴンには伝説の剣のほうが有効なので買う価値はほとんどない。

  • 命中率80%と低いところもポイント。
    命中率99%の伝説の剣の方が、結果的にダメージが高いということも多々ある。
    • 命中率にはレベル/4が加算されるため、一応伝説の剣を上回る攻撃力はある。
      わざわざ買う程の物ではない事に変わりはないが。

どちらかと言うと、初回プレイ時に飛空艇入手直後で世界を探索中に買ってしまい、
ダークエルフ&ドラゴン戦の難易度を上げる罠アイテムに近い。
伝説の剣を使わなくてもストップトルネドで楽勝だが、初回プレイで気づくプレイヤーも少ないと思われる。


さりげなく霊体に特効があり、霊体でかつ強敵には役立つと思われる。いまいち覚えがないが。

  • 霊騎士対策に便利。
  • 霊体系は聖属性弱点も持っているため、上記の命中率の話もあって伝説の剣とどちらがいいのか…。
    他には幻獣の洞窟のベルフェゴールもいるが、こちらは飛行タイプなので、これまた別の攻撃も有効。
    ちなみにシルフの洞窟のドリームエビルは霊体ではない。
  • 流石に対霊体への威力だけでいうならミスリルソードの方が上。
    (属性弱点は一部除いて2倍、種族特効は4倍なので命中率を考慮しても確実に上回る)
    ただし同じく霊体特効を持つ古代の剣がタダで一本手に入るので、セシルとカイン両方に霊体特効武器を使わせたいという場合でも一本買えば充分。

ミスリルゴーレムが落とすが、テーブルの一番低確率の所に配置されてる+戦える時期や場所も限られるので、店売り品以外ではまず入手不可と言っていい
(一応、GBA版ではEXダンジョンのごく限られた場所で引き続き遭遇は可能だが…)。


せめて投げられたら、安価な手裏剣代りとして立場を築けたと思うのだが…。

FF4イージータイプ Edit

イージータイプではこぶたのしないに置き換えられているため登場しない。

FF4(DS版) Edit

DS版では、地底到達後に戦うゴルベーザバリアチェンジを使ってくるため、
伝説の剣やフレイムソード、ウィンドスピア装備で挑むと吸収されて面倒な事になる。
そのため、地底到達時、セシルとカインに属性の無いこれを装備させておけば、まぁ無難。
しかし、エブラーナ城眠りの剣ブラッドランス(両方無属性)がゲットできれば買わなくとも良い。

  • 命中率80%、全能力-10のブラッドランスは正直微妙。
    かと言って、金欠がデフォルトのDS版でこの為だけにわざわざ買う必要も無い。
  • 命中率が90%にアップし、霊体系の攻撃を防御できるメリットもあるが
    眠りの剣も命中率が同じになった上、攻撃力でも依然僅かに勝る。
    ただ、眠りの剣は宝箱モンスターの数は減ったが火力がきついので、ブラッドソードを含めて無対策だと取るのは難しい。

なげるに対応するようになった。

FF4TA Edit

FF4TAではセオドア編チャレンジダンジョンのレアの一つとして登場。
ミスリルの面目躍如を果たした。しかし敵からもレアドロップするし、くろとかげからはブレイクブレイドが狩れるし、直接繋がるカイン編で、すぐにそれより強い武器が売っているし、結局レア感は強くない。

FF5 Edit

攻撃力31の
カルナックの町で880ギル(通常価格)で購入できるが、ウォルスの塔ウォルス城配水塔でアイスソルジャー及びアイスコマンダーから通常枠で簡単に盗める。
よって、最初の大安売りでこれを買ってしまうのは最大の失策。まあ、大した額ではないが…


低レベル攻略ではこれを大量に盗む事になる。
売って金にするほか、ガルキマセラ捕獲の際に投げる事も。


序盤の資金稼ぎに役立つ。第一世界後半ではより高く売れるエーテル銀の弓矢を盗めるようになるため、
資金調達の手段としてはお役御免となる。

FF6 Edit

攻撃力38とついにとしては最弱の性能になってしまった。
序盤の武器でエドガーの初期装備。
他の武器の入手時期等が関係して微妙な位置にある。

  • エドガーは機械があるし、モグからミスリルスピアを剥ぎ取って与えてもいいので、
    これはティナに回してしまうのが良い。

サウスフィガロの町モブリズの村(いずれも崩壊前)で450ギルで売っているが、前者は一緒にグレートソードも売られている。グレートソードの方が攻撃力が高いため、必然的に用なしであり影が薄くなった。

  • だがグレートソードは騎士剣のカテゴリーの為、ロックは装備できない。彼だけなら出番はあるか
    …と思いきやロックは次のコルツ山で素早さも上がるマインゴーシュを得られるため、
    マインゴーシュの宝箱を開けそこなった時くらいしか長く活躍できない。

序盤のモーグリ軍団のうちモグタンムグムグが装備している。ビックスとウェッジも装備している。

  • モグタンが装備しているため将軍がお世話になる武器である

崩壊前でしか購入出来ないが、コープス曹長から簡単に盗める。
加えて、ラグナロックトラッパーモンスター等に使った場合のアイテム変化候補にもなってるので、
崩壊後でも十分入手可能。

FF9 Edit

スタイナーマーカスが装備できる
DISC2のトレノ、DISC3のエスト・ガザ(エーコ誘拐前)で販売している他、ベアトリクス(1戦目)から
盗むことが出来る(ただし確率はかなり低い)。
アーマーブレイクが習得可能。
DISC4では買えなくなる他、グランドアーマー合成の材料になるので持っていないと泣きを見ることに。


アーマーブレイクを習得できる唯一の装備。
最強クラスの防具の合成材料となる。
入手可能な期間がかなり限られている。
直後に入手できるブラッドソードの方が強い。

色々な意味でプレイヤーを困らせる武器である。


ベアトリクス戦で1/256と10ターン制限の壁を乗り越えて盗んだプレイヤーはどれだけいるだろうか。

  • 別に今必死に盗まなくても…と分かっていても、分かっていても!
    「ぬすむ」を実行する俺達がいるんだ…。これとか、そうだと思うわけよ。

他のレア装備に混じってカードにもなっている。
こちらでは上記のような入手が厄介な代物ではなく、
トレノのカードスタジアムにいるウェポン使いのハントの標準装備としていつでもお目にかかれる。
ただしアイテム系カードの例に漏れず、偏った能力で使い勝手はあまり良くない。

FF11 Edit

中堅レベル帯で装備できるミスリル製の片手剣だが、
同レベル帯ではより優秀な武器が多くどうにもパッとしない。
店や競売所で買うとなると、それなりの値段がかかる。
ただし、釣りをしていると、外道として釣り上がることが稀にあるので、
プレイヤーによってはタダ同然で手に入ることも。


詳細はこちら→ミスリルソード

FF12 Edit

ヴァンの初期装備の片手剣。『軍刀装備』のライセンスで装備可能。
なんと軍刀扱いの上、アイアンソードダガーより弱い。
堕ちる所まで堕ちた感がある。
1ランク上のミスリルブレイドと言う武器もあるが、攻撃力はアイアンソードと同じくらいである。
しかし店売りしていない超レアアイテム。
初期装備を売ってしまうと、オメガのドロップでしか手に入らない。

  • むしろ歴代でもかなり"オイシイ"位置なんじゃないか?

ライセンスからFF12の世界ではミスリルの剣は軍刀扱いされているようである。
他の兵士も軍刀に大それた名前をつけているところを見ると、かの曲刀使いのように・・・
どこぞの兵士の剣も最弱の武器として扱われている。


1、軍刀である 2、レックスの装備も同じ
ヴァンの初期装備は、兄の形見なのかもしれない。売ると(二重に)悲しい。

  • ダルマスカ軍の兵装をヴァンがどうやって入手したのかと思ってたが。そうか、形見か…

ヴァンの初期装備と、オメガmk.XIIが5%の確率で落とすx10%のエクストラボーナスの計3つ。
オメガmk.XIIを倒すときは事前のチェインが無条件で継続するので、
オメガmk.XIIに挑む前にチェインレベルを最大にしつつ同種同名モンスターを27体以上連続で倒しておく。


コレクターなら、ショップで転売してはいけない武器の1つ。


FF12のイヴァリースではミスリルの加工が難しいのでは?
という説があったので、このミスリルソードも未熟な設備などで作られたものなのかもしれない。

  • ミミック菌の存在から考えて金メッキ的なさび止めに使われている可能性もある。
    あるいはステンレスのような合金で、錆びなかったというミスリルにあやかってつけられた名前とか
    (現代におけるダマスカス的な扱い)。

FF12IZJS Edit

残念ながら、インターナショナル版のヴァンの初期装備がダガーに変更されてしまいました。


ブロードソードやダガーと同程度の攻撃力になった。
『軍刀装備』と言うライセンスは無くなり、誰でも装備可能になった。

  • CT30のため、性能面では微妙にこちらの方が上。
    入手次期的に実用性は皆無だが…

セロビ台地のトレジャーのダイヤの腕輪のレア枠に入っている。

  • ヘネ魔石鉱奥・特殊採掘坑のトレジャーの中にも入っている。
    確か、これは1度だけしか出現しないトレジャーのはず。
    • 隠しダンジョンのトレジャーに抜擢される辺り、何だかんだで貴重品である。

FFT Edit

硬い鋼でできた剣。非常に重いが、幅広で丈夫な刃をしている。

チャプター1の終盤で買えるようになる。特に取り立てて言う事もない普通の武器。
FFTのゴールド装備はミスリルに金を塗ったものという設定があるのだが、FFTにゴールドソードは出てこない。

  • 金メッキにはサビ対策と見た目を良くする意味があると思うが
    ミスリルはそのどちらも必要ないんじゃ…?
  • 攻撃力7、回避率8。若干回避率が高めだが、3%の差しかないので
    Chapter2に入ったら順次さんごの剣に買い換えることになると思われる。

FFTA Edit

ソルジャーウォリアー戦士コンボを覚えるソード
交易品で購入できる。
たまに、他のクランとのエンゲージでもらえることもある。

FFCCRoF Edit

レシピ「ミスリルの武器」で作成可能なクラヴァット
攻撃力は剣全体で中盤くらい。

FFCCEoT Edit

引き続き登場した
今作でもそんなに弱くない。

FFUSA Edit

ザッシュの初期装備の。攻撃力は12〜最大117(基本値5)。
最初にパートナーになるカレンの武器(トマホーク)の攻撃力に劣っているのが悲しい。


海外版の名前は「Steel Sword(鋼鉄の剣)」。FFシリーズの縁の下の力持ち(=お馴染みのネタ)を立てた変更だろう。

  • これに限らず、日本版FFUSAのミスリルシリーズの装備は元の英語版では全てSteelシリーズだった。

DFF Edit

装備レベル22以上の。他のミスリルシリーズと合わせて、コンビネーションミスリルの魔力を発動できる。
アイアンソードミスリル、6050ギルでトレードできる。
「ミスリルソード+」はレベル8から装備できる。
こちらはミスリルソード、ゼラニウム、変化の粉×2、6050ギルでトレード可能。

DDFF Edit

装備Lv1以上、ATK+18のコンビネーションミスリルの魔力の1つ。
アイアンソードミスリル、9300ギルでトレードできる。
必要素材のミスリルがストーリー序盤で手に入ることと、レベル1から装備できることにより、
「コストをかけて序盤に入手すればしばらくは主力武器」という初代の感覚を味わえるかもしれない。


ヴァンが使用する片手剣として、通常時ソード&シールドにその姿を確認できる。
またキャラクターイラストでも右手にミスリルソードを持った姿で描かれており、なにげに好待遇。
見た目もFF12のものを再現しており、刀身先のドクロマークもしっかりある。

DFFAC Edit

ヴァンスキンセットに設定できるウェポンの一つ。
最初から所持している。

DFFOO Edit

バッツ Edit

「ミスリルソード【V】」。☆5の
バッツ専用装備かつ相性装備で、相性性能は「青魔道士の心得」。
Lv1時の性能(+相性)は、HP+103(+20)、初期BRV+100(+20)、最大BRV+772(+154)、攻撃力+257(+51)、防御力+55(+11)、最大CP+35。


相性性能「青魔道士の心得」により、「ミサイル」使用時の近距離物理ブレイブ攻撃の威力がアップする。
さらに攻撃対象に2ACTION分の防御力小ダウンを付与する。「ミサイル」マスター時には3ACTIONに延長される。

ヴァン Edit

「ミスリルソード【XII】」。☆4の
ヴァン相性装備で、相性性能は最大BRV+110。
Lv1時の性能(+相性)は、HP+32(+6)、初期BRV+20(+4)、最大BRV+159(+31)、攻撃力+51(+10)、防御力+12(+2)、最大CP+10。

FFL Edit

の1つとして登場。

FF零式 Edit

クイーンの武器のソード
攻撃力+36、全魔力+10の効果。
アミターの町で売られており、価格は9000ギル。

FFRK Edit

FF4、FFTから登場している

  • 「ミスリルソード【IV】」
    FF4共鳴のレア2の剣。
  • 「ミスリルソード【FFT】」
    FFT共鳴のレア3の剣。
    FFTイベントで報酬として設定されていることが多い。
    FFTの必殺技付き武器には剣が多いため、FFTの装備召喚を何度か行えば必要無くなるだろう。
    ステータスは下記。()は共鳴時。
    Lv攻撃力命中
    123(48)89
    1038(87)
    1546(112)
    2054(136)
    2563(161)