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武器/【父王の剣】

Last-modified: 2017-07-11 (火) 16:30:54

FF15 Edit

ノクトが使用するファントムソードの一つ。
攻撃力141、力+100、魔力+100。
選ばれし王を守り育て、慈愛に満ちた父王の証。
全てにおいて優れた能力を発揮する王道の剣。


第13章ジグナタス要塞で、倒れているレイヴスの亡骸の傍に落ちている。
第14章ではイフリートの角を切り落としたり、アーデンにとどめを刺す際などに使われた。
ノクトもレギスの英霊が振るうこの剣で最期を迎える。

  • 因みにレギスが死ぬまで持っていたこの剣を彼の死後に回収したのがレイヴスなのだが、なぜこのようなことをしたのかは劇中でははっきりとは明言されていない。ノクトは自分に渡すためと感じたようだが。
  • レイヴスが保管し、ノクトが王にふさわしい器となった時に彼に返すつもりだったようだ。

驚異的な力と魔力補正を持つ。
使う気が無くても装備枠に入れておけば、気軽にダメージを底上げできる。


武器として振るった場合、最後の一撃でやたら長く溜めてからの降り下ろしでフィニッシュする。
隙だらけで実戦的ではないが、フィニッシュ前の溜めモーションは持続の短い攻撃力アップ効果付き。
フィニッシュを出さないなら他の武器を差し置いてこの武器を使う意味がないが13章ではそうも言ってられないため、
武器装備が解放されるまではフィニッシュ前に回避を挟むなどして注意しつつ使いたい。

  • 入手直後は使えないがシフトブレイクは3連撃と強力。
  • そのため通常攻撃はWEAK状態の敵などフィニッシュまでフルヒットする場合のみに使用し、普段はシフトブレイク専用と割り切った方が良い。