Top > 魔法 > 【ウイルス】
HTML convert time to 0.004 sec.


魔法/【ウイルス】

Last-modified: 2017-12-07 (木) 20:57:08

【関連項目】
バトル/【ウイルス】


FF11 Edit

敵専用魔法。表記は「ウルス」。
対象を「悪疫」(ヒーリング無効、かつTPとMPが徐々に減少する)状態にする。


詳細はこちら→ウィルス

FF14 Edit

巴術士が習得できる魔法。
10秒間敵のSTRとDEXを15%低下させる。巴術士および、その派生ジョブは更に特性によって、
INTとMNDを15%低下させる効果も付与される(つまり、STR/DEX/INT/MNDが全て15%低下する)
占星術師を除く魔法系のジョブでアディショナルとして使用できるため重宝される。


パッチ2.1において下方修正。ウイルスのデバフが消えたあと60秒間、ウイルス不可という耐性が付くようになった。
これは使用できるキャラクターが多くリキャストが短いため、敵をほぼずっと弱体化しておけたことによる。

  • 現在では基本的に巴術士および、その派生ジョブがいる場合は他のジョブでは使用しない事が多い。
    (特性で強化された物とされていない物の区別なく、どちらかが付与されると一定時間付与出来なくなる為、
    無強化版が付与された上、強化版を付与する事が出来ない、という事態を防ぐ為)

パッチ4.0にて削除され、代わりに遠隔魔法DPSが共通で習得可能な魔法として「アドル」が追加された。
効果はSTRとINTを10%低下させるもので、ウイルスに比べると少し弱体化している。
ウイルスの様に耐性が発生する事はないが、再使用可能になるまでの時間が2分と長くなっている。

  • ヒーラーが使えたらよかったのにと言われる魔法。

DFFAC Edit

ヤ・シュトラの地上ブレイブ攻撃
そこそこの誘導性能をもち、当たった相手には原作同様攻防力低下(15秒間0.9倍)のデバフがかかる。


低弾速で誘導が強く、魔法接触判定がBRV中以下の魔法弾を打ち消せるため、
盾のように置いておく技として優秀。


Ver1.1002016/02/04
魔法のサイズが拡大された。
 
Ver1.2302016/06/30
攻撃発生が早くなって、type:SHOOTの魔法としては標準的になった。
 
Ver1.3612017/03/09
type:SPEEDとtype:SHOOTにおける火力の全体調整で、
ブレイブダメージは480から464と僅かに低下した。
個別調整ではダッシュ時のキャンセル可能タイミングが5F早くなっているが、
攻撃力&防御力ダウンのデバフ効果値が0.7倍から0.9倍と大幅に下げられた。
 
Ver1.4502017/12/07
type:SHOOTの全体調整で、威力が 464 から 432 へ落とされている。

FFRK Edit

エボカーホーン【XIV】に付いている共通必殺技。
敵単体に魔法防御力を一定時間ダウン(効果:中)させる効果の付いた魔法攻撃。

メビウスFF Edit

魔道士系火属性のアビリティ。火の単体攻撃+攻撃力、防御力ダウン。
DFFACコラボのアビリティカード「ヤ・シュトラ:ディシディアFF」で使用できる。