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キャラクター/【ヤ・シュトラ】 の変更点


 #contents
 
 *&color(blue){FF14}; [#FF14]
 ミコッテ種族の女性NPC。フルネームは「ヤ・シュトラ・ルル(Y'shtola Rhul)」CVは[[茅野愛衣>スタッフ/【茅野愛衣】]]。
 開始国にリムサ・ロミンサを選択した際のイベントに現れる他、「神秘的な幻術士」のメインクエストに登場する。
 卓越したバリア魔法を扱う「すごい魔法使い」であり、リムサ・ロミンサへ向かう船の中で冒険者を救った。
 狂言回し役としてストーリーに絡む重要人物。
 新生後は、シャーレアンの集団である「暁」に所属。
 ガレマール帝国との争いや、蛮族による神降ろしなどでプレイヤーと関わってくる。
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 その他、詳細な情報はこちらを参照。
 →[[ヤ・シュトラ>http://ff14.ffo.jp/html/1546.html]](FF14用語辞典)
 →[[ヤ・シュトラ>http://ff14wiki.info/594.html]](FF14 Online Wiki)
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 他作品と差別化しやすいミコッテ族という風貌もあるからか、DFFなどFF14代表キャラクターとして他作品への出張要員として活躍する機会が多い。
 
 ちなみにグリダニアに「26歳」の妹のヤ・ミトラ・ルルがいる。
 こちらは基本的に[[召喚士>ジョブ/【召喚士】#FF14]]クエストでかかわってくる。
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 まれに「ヤ」が名前だと誤解されることがあるが、「ヤ」は氏族名(苗字)で「シュトラ」が名前である。(ヤ氏族のシュトラさん、ルルの子)
 オンライン前作のミスラが短い名前と長めの苗字だったためであろうか。そちらの命名法則はFF14ではムーンキーパー族に受け継がれている。
 
 
 *&color(blue){TFFCC}; [#TFFCC]
 FF14代表として、また初期メンバーに選べるキャラクターの一人として登場した。
 初期メンバーに選ばなかった場合、対応する[[クリスタルの欠片>システム/【クリスタルの欠片】#TFFCC]]は藍色。
 リーダー時に呼び出す召喚獣は[[オーディン>幻獣/【オーディン】#TFFCC]]。
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 |>|>|>|>|>|>|~修得アビリティ|h
 |~&color(blue){汎用};|~回復系|[[ケアル>魔法/【ケアル】#TFFCC]]|[[ケアルラ>魔法/【ケアルラ】#TFFCC]]|[[ケアルガ>魔法/【ケアルガ】#TFFCC]]|[[フルケア>魔法/【フルケア】#TFFCC]]|[[リジェネ>魔法/【リジェネ】#TFFCC]]&br;Lv2〜3|
 |~|~補助系|[[プロテス>魔法/【プロテス】#TFFCC]]&br;Lv2〜3|[[シェル>魔法/【シェル】#TFFCC]]&br;Lv2〜3||||
 |~|~攻撃系|[[エアロラ>魔法/【エアロラ】#TFFCC]]|[[ホーリー>魔法/【ホーリー】#TFFCC]]||||
 |~|~能力値系|[[まりょくアップ>アビリティ/【魔力アップ】#TFFCC]]&br;Lv1〜3|[[うんアップ>アビリティ/【うんアップ】#TFFCC]]&br;Lv2|[[せいしんアップ>アビリティ/【精神アップ】#TFFCC]]&br;Lv2|||
 |~|~上記以外|[[あやす>アビリティ/【あやす】#TFFCC]]|[[サイトロ>魔法/【サイトロ】#TFFCC]]&br;Lv2〜3||||
 |>|~&color(blue){固有};|[[クルセードスタンス>アビリティ/【クルセードスタンス】#TFFCC]]|||||
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 高い[[まりょく>バトル/【魔力】#TFFCC]]と[[せいしん>バトル/【精神】#TFFCC]]、アビリティ構成から回復に特化した白魔導士系キャラクター。
 ケアル系魔法を全て修得し、プロテス・シェルといった防御系アビリティも完備。
 リジェネも覚えるので[[HP>バトル/【HP】#TFFCC]]を保つ能力はピカイチ。
 半面攻撃性能は低く、魔導士系ゆえに[[ちから>バトル/【力】#TFFCC]]の値が低いのは当然ながら、攻撃魔法もエアロラとホーリーのみとやや頼りない。
 たいりょくとせいしんを犠牲にしてまりょく値を大幅に強化する「クルセードスタンス」を修得するため、回復役だからとまりょく値を切り捨てるのは少々もったいないところ。
 まりょく値を生かしたい場合は、[[アビリティの書>アイテム/【アビリティの書】#TFFCC]]で魔法系アビリティを覚えさせてしまおう。
 
 **&color(blue){コレカ}; [#TFFCCcard]
 ナンバー#048の[[コレカ>システム/【コレカ】]]。
 [[コレカクリスタリウム>システム/【コレカクリスタリウム】]]での強化値は以下の通り。
 N:せいしん+1
 R:せいしん+3
 P:せいしん+5
 成功率:80(%) クリティカル率:10(%)
 
 
 *&color(blue){DFFAC}; [#DFFAC]
 type:SHOOT
 デバフ効果やトラップ効果のある魔法を巧みに操る。
 また、攻撃後の隙を次の攻撃でキャンセルできる技が多く、
 固定砲台のように、次々と魔法を撃ちだすことが可能。
 常に相手の先を読み、戦略的に立ち回ろう。
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 「行くわよ、集中なさい!」 
 「私達の力、見せてやりましょう」
 「いつも通りにやるだけよ」
 「ここで沈んでもらうわ」
 「さぁ…覚悟なさい」
 「召喚獣…蛮神とは違う力…」
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 専用称号「幻惑せし博識なる者」「華麗なる暁の賢人」
 イミテーション称号「迂遠の賢人」
 
 **&color(blue){概要}; [#DFFACoutline]
 2015年11月26日から稼働を開始するディシディアファイナルファンタジー(アーケード版)に参戦する。
 肩書は幻術士であるが、ブリザラやルイン系の魔法も使用し、白魔道士で習得する筈のホーリーも使用可能。
 -ブリザラ等はFF14の幻術士が、アディショナルスキルとして使用できる他クラスの魔法である。
 --幻術士が[[原作でルイン>魔法/【ルイン】#FF14]]を使用する意味は無いに等しいが、アクションゲームである本作ではしっかり差別化されている。
 
 通称ヤ・シュトラバリアと呼ばれるエーテリアルパルスや、3.0のイベントバトルで使用する新技のスピリチュアル・レイも使用する。
 -オープニングムービーでは結構優遇されている。
 --こうしてFF14のキャラが大立ち回りを演じているのを見ると旧FF14がポシャッた時から色々あったなぁと感じる。
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 持ってる武器が木の枝。中の人からもそう言われた。
 原作では片手幻具の分類で、自然物から作り出された幻術用の杖状魔器とされている。
 -一部のプレイヤーから舐めプレイ疑惑が持たれている。
 -FF14ユーザーでFF作品の出演歴もある[[中村悠一>スタッフ/【中村悠一】]]氏お気に入りなのだが、
 いつも木の枝だから白魔にチェンジ出来てないという疑惑を掛けられてしまう。
 本作ではホーリーを使ってるので、疑いは晴れた?のだが。
 --もっともロケテーション版の解説によれば、DFF世界でも肩書は幻術士のままである。
  様々な追加効果のある魔法で闘う幻術士。
  攻撃後の隙を次の攻撃でキャンセルできる技が多く、
  固定砲台のように、次々と魔法を撃ちだすことが可能。
  さらに設置式の魔法を使うなど、戦略性の高いキャラクター。
 -武器の正式名称は[[バッデッドワンド>http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/db/item/f2e8c35f26e/]]。
 着せ替え武器が実装されたVer1.210以降は、[[アルカルロプス>http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/db/item/5b3fd0eecfd/]]に持ち替える事も出来る。
 --Ver1.250では、蒼天のイシュガルド仕様のスキンが実装。とある事情で目の色が変化しているところまで再現されている。
 さらに、ライトニング、クラウドとともに3rdウェポンが実装。
 後に、4thウェポンとして白魔道士専用武器の[[タイラス>http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/db/item/0f08f17cbbf/]]を装備できるようになった。
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 衣装「暁の賢人」のカラバリは通常の白に加え、%%園児服%%水色と黒の3種類。
 -水色は原作で登場した彼女の妹をモチーフにしている。
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 「集中なさい!」とキリッと決めるシュトラさんが、ペタペタと走る姿に少々和む。
 -原作でスプリントを使った際の%%ダサい%%走り方をわざわざ再現する拘りっぷり。
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 「蛮神とは違う力…」
 -スコールもG.F.と呼ばず、セシルも幻獣とは呼んでいない。
 だが、エースは[[軍神>システム/【軍神】]]と呼んでいる。
 もっともこちらは召喚獣と称するのを厭う原作の世界観を反映しての事だが。
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 ストーンとバーストホーリーにはデバフアイコン絡みの不具合があったが、どちらも後に修正されている。
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 FF14(3.0)のとある時に話しかけると「夢現の中で厳しい戦いを乗り越えてきた」と発している。
 もしかしたら彼女はエーテルの奔流の中、かの異説の世界で歴代の戦士と共に戦っていたのかもしれない。
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 [[2ndフォームがセクスィーなデザインであるためか、セクハラじみた疑いを掛けられてしまう>http://www.famitsu.com/matome/dff/news28.html]]。
  Q14 ヤ・シュトラは2ndフォームのときだけ胸にパッドを入れているのですか?
  
  鯨岡 ……吹き飛ばされますよ?
 
 **&color(blue){戦闘}; [#DFFACbattle]
 |>|~分類|~コマンド|~攻撃アビリティ|~備考|h
 |~ブ&br;レ&br;イ&br;ブ&br;攻&br;撃|~地上|II|[[ストーン>魔法/【ストーン】#DFFACyshtola]]|移動速度ダウンのデバフ効果&br;魔法接触判定:BRV中(連射時偶数回の最終弾のみBRV強)|
 |~|~|↑+II|[[ウイルス>魔法/【ウイルス】#DFFAC]]|攻撃・防御ダウンのデバフ効果&br;魔法接触判定:BRV強|
 |~|~|↓+II|[[ブリザラ>魔法/【ブリザラ】#DFFACyshtola]]|(攻撃終了後の床に)移動不能のデバフ効果&br;魔法接触判定:BRV強(攻撃部分)/魔法非干渉(トラップ)|
 |~|~地上ダッシュ中|RI+II|[[ストンラ>魔法/【ストンラ】#DFFAC]]|魔法接触判定:魔法非干渉|
 |~|~空中|II|[[ルイン>魔法/【ルイン】#DFFACyshtola]]|魔法接触判定:BRV中(連射時偶数回の最終弾のみBRV強)|
 |~|~|↑+II|[[エアロ>魔法/【エアロ】#DFFACyshtola]]|ブレイブ減少のデバフ効果&br;魔法接触判定:BRV強|
 |~|~|↓+II|[[アクアオーラ>魔法/【アクアオーラ】#DFFAC]]|移動不能のデバフ効果&br;魔法接触判定:BRV中|
 |~|~空中ダッシュ中|RI+II|[[エアロラ>魔法/【エアロラ】#DFFACyshtola]]|ブレイブ減少のデバフ効果&br;魔法接触判定:魔法非干渉|
 |~H&br;P&br;攻&br;撃|~C.LV1|IV|[[ホーリー>魔法/【ホーリー】#DFFACyshtola]]|操作不能のデバフ効果|
 |~|~C.LV2|IV(溜め可)|[[ランスオブライフ>/特技/【ランスオブライフ】]]|ヒット後(※)に味方のHPが500回復する(Ver1.210〜)。&br;Ver1.230で溜め可能になり、射程が3段階制となった。|
 |~|~C.LV5|IV|[[バーストホーリー>特技/【バーストホーリー】]]|設置型トラップ。上に敵が乗ると発動|
 |~|~C.LV10|IV|[[スピリチュアル・レイ>特技/【スピリチュアル・レイ】#DFFAC]]|設置型トラップ。一定時間に起爆|
 |>|~専用EXスキル|I(長押し)|[[エーテリアルパルス>特技/【エーテリアルパルス】#DFFAC]]|結界を展開し、範囲内の味方のブレイブとHPを回復させる|
 ※ブレイク中やHPダメージ(=ブレイブ)が0のときは回復効果がない
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 ルインを除いたそれぞれの魔法攻撃には弱体効果が付いているデバフ支援キャラ。
 一応EXスキルで味方の強化にも回れるが、本分はデバフになるだろう。
 ただし設置キャラゆえに「放置されること」がなによりも厳しい。
 エアロやウイルスは厄介なデバフ効果を持つので完全に放置される事は無いが、
 対策を取られるとヤシュトラの仕事ができなくなってしまう。
 そのため味方と連携して、設置技を活用してもらうことが特に重要となる。
 ソロ出撃よりも、事前に打ち合わせできるパーティ出撃の方が役割を担いやすいだろう。
  
 移動しながら使える攻撃が1つも無い。
 デバフやトラップといった特徴もこの弱点を補えるほどではなく、
 バッツの[[黒魔道士>特技/【黒魔道士】]]のような「移動しながら撃てる位置サーチ攻撃」との相性が最悪。
 そのような相手がいた場合、味方に助けてもらった方がいい。
 味方もヤ・シュトラが標的にならないよう全力で相手を潰しにかかろう。
  
 各種攻撃で足が止まるのが弱点のヤ・シュトラだが、
 「ブレイブ攻撃の隙を、異なるブレイブ攻撃でキャンセル可能」という性質も兼ね備えている。
 [[以下は仕様についての公式からの回答>http://www.famitsu.com/matome/dff/news13.html]]。
  Q12 ヤ・シュトラの特性としてブレイブキャンセル
      (ブレイブ攻撃後の隙を、即座にほかのブレイブ攻撃を出すことでなくせる)がありますが、
      操作していて本当にキャンセルしてるのかわかりづらいです。
      どれぐらいキャンセル速度が早いのか知りたいです。
  
  鯨岡 攻撃ボタンを連打した場合で、一般的な硬直よりも20F(3分の1秒)早くキャンセルできます。
      このゲームで20Fは、近距離攻撃の発生と同程度ですね。相当早いです。
 この特徴により優秀なブレイブ攻撃を撒きやすくブレイブを稼ぎやすいのが彼女の長所。
 またSHOOTタイプにしては自衛に向いた技をいくつか覚えるため、
 接近してきた相手には上記のキャンセル性能を利用して迎撃を行うことができる。
 他キャラと勝手が違う要素が多いため取っ付き辛いのは否めないが、
 性質を理解しそれを使いこなせればヤ・シュトラなりの役割を遂行できる。
  
 SHOOTタイプにしては近接キャラとやりあうのはそこまで不得手ではない反面、
 ティナやシャントットなど他SHOOTタイプとの撃ち合いは苦手であり、遠距離合戦は分が悪い。
 マークされるだけでもきついため、可能な限りSHOOTタイプの相手は味方にお願いしたいところ。
 -&color(Red){''スペック面の揶揄も込めて''};、''&color(Maroon){type:ヤシュトラ};''と言われることも多い。
 --HP攻撃の適正射程が他SHOOTに比べてやや近接に寄り、足回りの悪さもあってSHOOTの皮を被ったHEAVYと言われることも。
 
 **&color(blue){調整}; [#DFFACupdate]
 ''・&color(red){Ver1.000};(&color(blue){2015/11/26};)''
 前述の弱点とHP攻撃の当てにくさから最弱だという声が多かった。
 激突コンボやサーチ系HP攻撃が飛び交う対戦環境には付いていけなかったのである。
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 ''・&color(red){Ver1.010};(&color(blue){2015/12/16};)''
 エーテリアルパルスが大幅に強化されるも、妨害され易いままだったので、使用感に難があった。
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 ''・&color(red){Ver1.100};(&color(blue){2016/02/04};)''
 ほぼ全ての技が上方修正され、設置系魔法の効果時間が伸びた(スタッフ曰く15秒を30秒に)。
 バーストホーリーは[[対魔法接触判定>バトル/【対魔法接触判定】#DFFAC]]が魔法干渉無しに変更され、
 遠隔系の攻撃に相殺されなくなったが、盾としての機能は薄れる結果になっている。
 エーテリアルパルスがHP攻撃とコロッサル・シャンット以外では仰け反らなくなった。
 たが、サーチ技持ちに対する立ち回りは厳しいまま。
 [[スピリチュアル・レイ>特技/【スピリチュアル・レイ】#DFFAC]]や[[ランスオブライフ>特技/【ランスオブライフ】]]が強化され、むしろ放置してはいけないキャラになりつつある。
 ただし[[ホーリー>魔法/【ホーリー】#DFFACyshtola]]は自衛力が更に上がったのでやっぱり放置されてしまうかもしれない。
 その一方で[[スピリチュアル・レイ>特技/【スピリチュアル・レイ】#DFFAC]]が大幅強化され、存在感が増した。
 やはり直接当てる訳ではなく、相手に回避を強制させてそこを味方と狩るのがメイン。
 ダイソン並の吸引力を誇るため、相手の攻撃を大きく制限できる。
 もっとも吸引が強力すぎて味方のコンボまで外れることもしばしば。
 よく割りを食らったのは[[チャージ&アサルト>特技/【チャージ&アサルト】#DFFAC]]。
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 ''・&color(red){Ver1.101};(&color(blue){2016/02/12};)''
 [[スピリチュアル・レイの吸引性能が調整され、吸引力は強化前に戻って吸引範囲は1/4分削減された>https://twitter.com/DFF_Arcade/status/697949409535918080]]。
 この影響で、使用者の一部はホーリー派とライフオブランス派に移った。
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 ''・&color(red){Ver1.210};(&color(blue){2016/04/21};)''
 ランスオブライフの回復量が固定され、パーティ出撃の需要が下がった。
 シャントットとティナの強化には置いていかれたが、一方で苦手な天鳴万雷が弱体化された事は追い風。
 -ライスオブライフの説明文はVer1.201以前のままで、Ver1.220で修正されている。
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 ''・&color(red){Ver1.230};(&color(blue){2016/06/30};)''
 ブリザラとエアロラを除くブレイブ攻撃及び、ランスオブライフやエーテリアルパルスが上方修正された
 (※ブリザラは召喚コアへ撃った際に時々生じていた不具合が修整されている)。
 大幅なテコ入れだが、吸引の仕様変更でホーリーとスピリチュアル・レイがやや弱体化している。
 移動性能の全体調整では他のtype:SHOOTとともにダッシュ性能が上方されて、機動力はマシになった。
 -[[ランスオブライフの調整については後日に動画化された>https://twitter.com/DFF_Arcade/status/748130252136734721]]。
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 ''・&color(red){Ver1.240};(&color(blue){2016/07/28};)''
 専用EXスキル発動に対するバトルスコアに調整が入り、エーテリアルパルスはポイントが微減している。
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 ''・&color(red){Ver1.300};(&color(blue){2016/09/15};)''
 吸引の仕様変更で、スピリチュアル・レイは自前でバキュームと連携して吸引性能を高められるようになった。
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 ''・&color(red){Ver1.321};(&color(blue){2016/11/24};)''
 ブリザラとバーストホーリーが強化、ランスオブライフが溜め技の全体調整の対象になっている。
 [[魔法接触判定>バトル/【対魔法接触判定】#DFFAC]]の見直しでは、最終弾のみ強だったストーンとルインが中に統一され、アクアオーラが強から中に弱体化された。
 残念ながらストンラとエアロラがガードカウンター技に取られてしまう点については変わっていない。
 バーストホーリーの強化で近接キラーと化した。
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 ''・&color(red){Ver1.330};(&color(blue){2016/12/22};)''
 ストンラとエアロラの対魔法接触判定が魔法非干渉に統一されて、バーストホーリーは発生保障が削除された。
 公式生放送でストンラとエアロラについてカウンター不干渉になったと鯨岡Dは解説していたが、
 他の魔法非干渉技はライトニングのブリザラ等を除いて取られるので注意。
 バーストホーリーの弱体化で、type:SHOOT最弱に戻っている。
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 ''・&color(red){Ver1.350};(&color(blue){2017/02/16};)''
 ストンラの不具合是正で、マルチヒットした時にヒット数の増える現象が解消された。
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 ''・&color(red){Ver1.361};(&color(blue){2017/03/09};)''
 type:SPEEDとtype:SHOOTにおける火力の全体調整で、
 ストーン、ウイルス、ブリザラ、ストンラ、ルイン、エアロラの威力が落とされている。
 召喚コア破壊力の調整では、エアロとエアロラが強化、ストンラとバーストホーリーが弱体化された。
 個別調整では下方修正された部分もあるが、全ブレイブ攻撃が大なり小なりアッパー調整された。
 ただしストンラとエアロラはループ防止のため、ダッシュキャンセルタイミングの調整が中止されている
 ([[ディレクターレター Vol.9>http://blog.jp.square-enix.com/dissidiaff/2017/03/001988.html]]参照)。
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 ''・&color(red){Ver1.380};(&color(blue){2017/05/11};)''
 ストーンとルインが弱体化された。
 キャノンレーザーの様な最終弾の魔法接触判定が強化され無かったのは残念なところ。
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 ''・&color(red){Ver1.410};(&color(blue){2017/08/09};)''
 中距離HP攻撃の調整で、ランスオブライフの性能が修正された。
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 ''・&color(red){Ver1.420};(&color(blue){2017/09/07};)''
 type:SHOOTの全体調整の対象だったが、システム部分の変更が間に合わず先送りされている。
 アルティミシア参戦に伴う調整としてホーリーだけ上方・下方両面の修正と、
 バーストホーリーの不具合修正が行われた。
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 ''・&color(red){Ver1.430};(&color(blue){2017/10/05};)''
 ストーンやルインで同技キャンセルして偶数回目の時に、
 最終弾の魔法接触判定がBRV中からBRV強へ上がるようになり、黄色いエフェクトも追加された。
 シュートとの撃ち合いに強くする意図で、固定砲台の特徴も強調された。
 本調整は暫定措置で、他のブレイブ攻撃を挟んだ場合でも強化される可能性もあるという。
 鯨岡Dも言及していたが、過度な期待を持っていたユーザーを落胆させる結果となった。
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 ''・&color(red){Ver1.440};(&color(blue){2017/11/09};)''
 強化版ルインの不具合が修正された。
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 ''・&color(red){Ver1.450};(&color(blue){2017/12/07};)''
 type:SHOOTの全体調整で、アクアオーラ以外のブレイブ攻撃力が減少している。
 個別調整では、エアロとエアロラの威力とデバフ効果値が統一されて、
 両者のデバフが上書きされずに重畳するようになった。
 **&color(blue){DFFNT}; [#DFFNT]
 マーテリアに召喚された戦士の1人。蒼天のイシュガルド以降の姿で参戦。
 初めてディシディア世界に召喚されているハズだが、他の戦士達(特に同じ境遇のはずのノクティス)よりもはるかに落ち着いており、妙にイライラしているスコールを激しく狼狽させたり、「僕に任せて」と言い張るオニオンナイトを差し置いて先に行動していたりする。
 ヴァンには「あの子の方がオレたちより詳しくないか?」と突っ込まれており、召喚された事実よりもディシディアの世界を調査する事の方が関心があるご様子。
 世界を回っていくうちに、召喚された戦士の記憶からマーテリア(ついでにスピリタスもか)は世界を広げている、自分たちは彼らが世界を構築するため、それとそこで戦うために呼ばれたのだ、と仮説をたてる。
 さらにケフカとやりあった後世界を侵食する次元喰いの存在を知ることとなる。
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 元々探求心の強い性格に加えて魔法関係の知識も豊富なので、冷静沈着にディシディア世界の仕組みを紐解いている。
 一方でこの世界の力に危惧するところもあるようだが、[[無邪気な>キャラクター/【オニオンナイト】#DFFAC]][[同行者たち>キャラクター/【ヴァン】/その他#DFFAC]]には信頼を置いている。
 -[[こ>キャラクター/【こうてい】#DFFNT]][[い>キャラクター/【エクスデス】#DFFNT]][[つ>キャラクター/【セフィロス】/DFF#DFFNT]][[ら>キャラクター/【アルティミシア】#DFFNT]]の事を考えればその危惧はまったくもってその通りであると言わざるを得ない。
 *&color(blue){DFFOO}; [#DFFOO]
 PTメンバーとして使用可能。第1章でパーティに加入する。
 [[武器種カテゴリ>システム/【武器種カテゴリ】#DFFOO]]は[[杖>武器/【杖】#DFFOO]]で、[[クリスタル覚醒>システム/【クリスタル覚醒】]]では黄色に対応する。
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 [[ジタン>キャラクター/【ジタン・トライバル】#DFFOO]]がナンパを躊躇した数少ないレディ。
 -ヤ・シュトラ「何?」
 ジタン「……なんでもない……」
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 使用スキルは[[ストーン>魔法/【ストーン】#DFFOO]]と[[メディカラ>魔法/【メディカラ】#DFFOO]]。
 ストーンは敵1体にブレイブダメージと行動遅延効果を与える。相性武器装備で更にブレイブダメージが上昇し、防御力低下効果を与える。
 メディカラは、他2人のパーティメンバーのブレイブを、ヤ・シュトラの現在ブレイブの約6割程度回復するというもの。
 このメディカラが強力で、絶え間なくHP攻撃を行えるようになる外、HP攻撃後の無防備な状態をカバーする事もできるという、非常に優秀なスキル。
 特に、ブレイブ攻撃とHP攻撃を同時に行うスキルを持ったキャラクターとの相性が良い。
 このスキルのお陰で、強力なスキルを連発可能となり、殲滅力を上げる事が可能。
 アクションスキルがHP攻撃中心のキャラクターは、このスキルの補佐が無いとまともに活躍する事が怪しい程。
 ただし、ブレイブを保持する事は強力ではあるが、敵のブレイブを奪う事の方が更に重要なシステムの為、攻撃の際にしっかりとブレイブにダメージを与えられるキャラクターでなければ彼女の相方が務まらない。
 また、ヤ・シュトラのメディカラとパーティメンバーの攻撃スキル、そのどちらが尽きてもこの戦法が成り立たない。
 上記特徴により、強力なブレイブ奪取能力を持ち、長期戦中心となる強敵相手ではかなり不利。
 優秀であるが、その逆の弱点も持ち合わせたキャラである。
 -11月のヘレティッククエスト実装に際し調整が行われたが、ヤ・シュトラのみ「メディカラ」の使用回数が増えただけにとどまっていた。
 しかしハイシャードによるクリスタル覚醒はあり、これによって得られる「ストーンエクステンド」は威力小アップに加え、自身に5ACTION「BRVリジェネ」が付与される。
 「メディカラエクステンド」は味方のBRV加算量+最大BRV小アップ。
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 半獣人のミコッテ種族のキャラなので、同じく半獣人のヴィエラ族の[[フラン>キャラクター/【フラン】]]を重ねられることがある。
 フランを相棒にしていた[[バルフレア>キャラクター/【バルフレア】/その他#DFFOO]]からは同じく男を見る目があると称賛されている。
 一方、[[ヴァン>キャラクター/【ヴァン】/その他#DFFOO]]はと言うと、原作で[[疑問に思っていたこと>セリフ/【フランって何歳?】]]を未だに引きずっており、ヤ・シュトラにまで投げかけてしまい周りにいた仲間達諸共呆れさせてしまっている。
 ----
 [[キスティス>キャラクター/【キスティス・トゥリープ】#DFFOO]]が[[スコール>キャラクター/【スコール・レオンハート】#DFFOO]]のセリフを先読みするのを見て便乗して自身もスコールのセリフを食ってしまうとキスティスと意気投合するが当のスコールにはいじけられてしまう。
 
 
 *&color(blue){PFF}; [#PFF]
 白魔法が得意なメモリアで、初期の「ノーマル」とサイオンズなニューヤ・シュトラデザインの「コスモス(C)」がいる。
 アプリを初めて開始する時にFF14の主人公として選択肢にあり、選ぶと「ノーマル」がもらえる。
 武器は[[杖>武器/【杖】#PFF]]。コスモスだと「[[【調和】トゥルーシーカー>武器/【トゥルーシーカー】#PFF]]」を専用武器として持っている。
 どちらも防御と回復に長けるタイプで、火力は出しづらいが使いやすい。
 コスモスのヤ・シュトラは可愛いと言う意見がある。
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 ノーマル
  問題の本質はどちらも同じだわ
 -リーダースキルは、祈りメメントのときパーティの魔防が小アップする
 -ジョブスキルは「[[女神の祝福>アビリティ/【女神の祝福】#PFF]]」「[[オーラ>特技/【オーラ】#PFF]]」「[[ホーリー>魔法/【ホーリー】#PFF]]」
 -プレミアムスキルは「[[ストンラスキン>魔法/【ストンラスキン】#PFF]]」
 ----
 コスモス
  悪しき者からあの人を……光の芽を守るため……。
 -リーダースキルは、パーティの回復効果が小アップする(常時)。パーティ対象に強化効果が付与されている時は、更にアップする
 -ジョブスキルは「[[女神の祝福>アビリティ/【女神の祝福】#PFF]]」「[[オーラ>特技/【オーラ】#PFF]]」「[[ほめる>特技/【ほめる】#PFF]]」
 -プレミアムスキルは「[[エーテリアルパルス>特技/【エーテリアルパルス】#PFF]]」
 
 
 *&color(blue){FFRK}; [#FFRK]
 こちらにもFF14代表として参戦。ジョブは「暁の血盟」。
 かなり初期から登場しており見た目の愛らしさや使い勝手のよさもありプレイヤーからはかなり愛されている。
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 典型的な白魔法タイプであり回復役だが、物理補助や黒魔法アビリティもセットできるため色々器用に立ち回れる。
 とくにハイブレイク系をセットできるのは評価点のひとつ。
 初期必殺技は「[[アクアオーラ>魔法/【アクアオーラ】#FFRK]]」。
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 しかしなんと言っても彼女の魅力は専用必殺技の強さ。
 -[[ヒーラーローブ>防具/【ヒーラーローブ】#FFRK]]で味方全体を中回復+味方全体エスナの「[[メディカラ>魔法/【メディカラ】#FFRK]]」
 -[[タイラス>武器/【タイラス】#FFRK]]での味方全体のダメージ50%カットする「[[ストンラスキン>魔法/【ストンラスキン】#FFRK]]」
 -[[オムニロッド>武器/【オムニロッド】#FFRK]]で味方全体にプロテス&シェル&リジェネを与える超必殺技「[[エーテリアルパルス>特技/【エーテリアルパルス】#FFRK]]」
 -[[ヒーラーサークレット>防具/【ヒーラーサークレット】#FFRK]]で味方全体を大回復+受ける攻撃を最大HPの30%分まで無効化するバリアをはりさらにバーストモードになるバースト超必殺技「[[アサイラム>特技/【アサイラム】#FFRK]]」
 --バーストモード中のアビリティも即時大回復のテトラグラマトン、全体回復のメディカと回復役として使いやすいラインナップ。
 -[[ニルヴァーナ・ゼータ>武器/【ニルヴァーナ】#FFRK]]で超絶必殺技「[[女神の慈悲>特技/【女神の慈悲】#FFRK]]」
 
 また、[[G・ヒーラーローブ>防具/【G・ヒーラーローブ】#FFRK]]にレジェンドマテリア「幻術の熟手」がついている。
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 とくにストンラスキンは[[デシ>キャラクター/【デシ】]]の鉄壁のグリモアと同効果であり非常に人気。
 その他の必殺技も無駄がなく状況に応じて使い分けられるため補助兼回復役としては最高峰のキャラクター。必殺ゲージを自分で溜められるアビリティ「怒り」がセットできるためゲージ管理も容易。
 まあ、他のキャラにも言えるが専用必殺技がなければそこまで強力なキャラでもないのだが。
 
 
 *&color(blue){メビウスFF}; [#MFF]
 魔導士系アルティメットヒーローとして登場している。
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 また、DFFACとのコラボカードで「ヤ・シュトラ:ディシディアFF」が登場している。
 火属性の魔道士系アビリティカードで、アビリティは「[[ウイルス>魔法/【ウイルス】#MFF]]」。
 
 
 *&color(blue){FFBE}; [#FFBE]
 レイドイベント「焔神イフリート討滅戦」と「岩神タイタン討滅戦」で獲得可能なキャラ。
 他のFF14キャラ同様、課金ガチャでは入手出来ないイベント報酬限定のキャラだが、入手難易度は低い。
 入手難易度が低い割に最高レアリティまで成長する上、ヒーラー役としては結構優秀な性能である。
 また、同じくイベントで専用装備(無料だが運が絡む)を得る事でステータスも大きく強化出来る為、
 他に高性能なヒーラーがいない場合は、十分に主力メンバーとして使っていける。
 
 
 *&color(blue){ロードオブヴァーミリオン}; [#LoV]
 人獣族の使い魔として登場。
 レアリティはSR。攻撃属性は雷。
  
 特殊技の「プロテス」はDEFを大幅に上昇させるもの。
 通常攻撃を受けるたびに追加でDEFがプラスされる。
  
 ステータス面では全使い魔中最高峰の高ATK複攻を誇る。
 反面自身のDEFが低いという弱点を持つが、そこは特殊技やUSなどで補っていきたい。
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 原作では明確な情報が殆どない人物であったが、LoV参戦に当たって趣味や年齢などの情報が判明したという珍しい経緯を持つ。
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 LoVで初公開されたプロフィール。
 |~年齢|永遠の23|
 |~職業|使者|
 |~目標|イダの更正|
 |~苦手|オーレリア|
 |~趣味|ブーツ集め|
 |~弱点|しっぽをぎゅ|
 
  冒険者、ここから去りなさい。
  ここは戦場になるかもしれないわ。
  ────あなた、シールロックの宝を持っているのね?
  それはまだ、あなた方には扱えない危険なものよ。
  私たちの手に委ねなさい────
 
 *&color(blue){パズル&ドラゴンズ}; [#PZDR]
 歴代FFシリーズとのコラボ企画で登場。
 本作ではDFFACに先がけてタイラスを手にしている。やはり白魔道士としてのジョブ歴もあったのだろう。