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アビリティ/【ビートダウン】

Last-modified: 2018-04-19 (木) 22:05:59

FF11 Edit

グゥーブー族が使用する特殊技。
両手を地面に叩きつけ、近接単体にダメージ+バインドの効果。


詳細はこちら→ビートダウン

LRFF13 Edit

デスデモーナからのみドロップできるレアなアビリティ。
そのまま倒してしまうとほぼ落としてくれないが、ノックアウトしてから倒すと高確率で入手可能。
威力は普通だが、ノックアウト破壊力が「強斬り」よりも高い。
さらにジャンプの付いた武器を装備して使うと、フィニッシュが上級アビリティ「ジャンプ」になる。


エレメラエレメガイモータルガードディザスタ?バオルガード・○○ブラストと同じく、
落とす敵が1体のみのアビリティの一つ。

DFFAC Edit

ライトニングブレイブ攻撃(アタッカー時ダッシュ中II)。
両手持ちで踏み込みつつ突き下ろす。
攻撃発生は強斬りと同じだが、高低差性能や射程の面で上回る。
威力は低いが、ヒット時は別のブレイブ攻撃でキャンセル可能。


Ver1.0002015/11/26
攻撃持続時間が長く、置きや受け身狩りで引っ掛け易かった。
 
Ver1.2102016/04/21
攻撃力減少により威力が半減した( 160 → 80 )。
 
Ver1.2312016/07/14
射程が50cm延長された。
リーチが改善された事でマシになっている。
 
Ver1.4502017/12/07
キープ値の発生がモーション開始と同時に早まり、
攻撃判定発生中にも向き補正が設定(+2°/Fで、ステップで切られる)された。
空中版はそれに加えて上下射角も2.75°強化された。
結果として対シュートのみならず接近戦でも非常に当てやすくなった。
 
Ver1.4512017/12/20
空中版のみ攻撃判定とキープ値の持続短縮(-5F)、
上下射角縮小(-2.5°)、上下前進補正廃止の下方修正を受けた。
鯨岡D曰く前回調整で盛り過ぎたとの事。
置きや受け身に対する択掛けが困難になり、対シュート用の技という面が大きく出るようになった。
 
Ver1.4902018/04/19※DFFNTは2018年6月下旬適用予定)
キープ値の発生タイミングが攻撃発生の5F前(19F)に遅くなった。
先読みしないとtype:SHOOTの遠隔系ブレイブ攻撃を突破できなくなっている。