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キャラクター/【スコール・レオンハート】/その他

Last-modified: 2018-03-08 (木) 23:12:55

キャラクター/【スコール・レオンハート】/FF8
キャラクター/【スコール・レオンハート】/DFF


FF6(PS版) Edit

本作品には一切出てこないがFF8のリリースとPS版FF6(もしくはFFコレクション)の発売時期が近かったので、記念としてゲスト出演したと思われる。
メモリーカードスロット選択画面にて4頭身ドット絵で登場
たまねぎ剣士と並び出現する確率はとても低いのでお目にかかれたらラッキー。
また、FF8での無愛想ぶりが嘘のように表情豊かなのも注目。

FF14 Edit

トリプルトライアドのカードとして登場。
合計30人のNPCに勝利することでアチーブメント達成報酬として入手できる。
本家のものとは数字は違い、上から時計回りに6AA1でイラストもDDFFのものになっている。
以下はゲーム内のフレーバーテキスト。

「俺は過去形にされるのはごめんだからな!」
伝説の英雄:スコール・レオンハート
  • どうしてこのセリフを選んだのか...
  • "伝説の英雄"……これは"過去形"になってしまってるのではないだろうか…

本家のキャラクターだからか、入手方法が比較的楽であり隅をAAで固められるためとても有用。

TFF Edit

主人公の一人として登場する。


対ボス用アビリティを持ち、力やHPが高いというアタッカー向きの性能。
しかし、ちからアップをLv2までしか覚えないため、Lv3を覚えるWoL、フリオニール、クラウドと比べると攻撃面で劣る。
カウンターウェポンブレイクがまんを覚えるが、基本的にこれらのアビリティは敵からダメージを受けることで効果が出るアビリティなのでBoss3狙いの時は役に立てない(もちろんBossをHPぎりぎりレベルで倒すという状況でなら有用だが)。
エンドオブハートすてみLv3、ちからアップLv2が最終的なチョイスだろうか。

TFFCC Edit

初期メンバーに選べるキャラクターの一人。
初期メンバーに選ばなかった場合、対応するクリスタルの欠片は翠色。
リーダー時に呼び出す召喚獣はシヴァ


修得アビリティは、プロテスLv1~3、カウンターLv1~3、ウェポンブレイクLv1~3、アーマーブレイクLv1~3、たいりょくアップLv1~3、森のノクターンLv1~2、すてみLv1~3。
固有アビリティにエンドオブハートを修得する。


ちからたいりょくが高め。
パラメータ的にはそこまで突出した部分もないが、穴も少ない万能キャラ。
アビリティの構成によって、アタッカーとディフェンダーを担える性能になっている。「森のノクターン」をつければFMSでも活躍可能。
「すてみ」で力を大幅強化することは可能だが、BMSで自分から攻める物理アビリティがないのが難点か。

コレカ Edit

ナンバー#024のコレカ
コレカクリスタリウムでの強化値は以下の通り。
N:ちから+1
R:HP+20 ちから+1 たいりょく+1
P:HP+20 ちから+3 たいりょく+1
成功率:80(%) クリティカル率:15(%)

WOFF Edit

レジェンドキャラの一人。
与えられた任務に忠実な、屈強な傭兵の青年。特殊な武器「ガンブレード」を自在に振るう。

PFF Edit

原作・イベント・コスモスと3体いる。


(FF8)
2014/03/24に実装されたプレミアムメモリア。
初回にFF8を選ぶと手に入る。

俺の側から離れるな。

武器は騎士剣。魔法補正なし。

HPと力が高く、その他は低め。
プレミアムスキルがまれに発動可になるため、気軽に使える。
ちなみに最序盤のスコールはHP・力以外は全て1固定というひどい有様だった。普通に考えても素早さくらいはありそうなのに運営に嫌われてたのだろうか…(修正されました)


(サンタスコール)
2016年のクリスマスイベントに実装されたイベントメモリア。
武器は騎士剣。専用は「キャンディレブラム?
魔法補正なし。

HP・力・幸運が高い。ただしイベントメモリアなので弱め。
専用武器が騎士剣では珍しい炎属性・飛行特攻持ちとちゃんとガンブレードしている物なので、強化したら他所のイベントでも使えそうな気がする。


(コスモス)
2017/12/01に実装されたコスモスメモリア。モーグリセレクションに登場していないと入手しない。衣装はSEED服。

俺、ここでリノアを待っているから……来てくれ。

武器は騎士剣。専用は「【調和】ライオンハート」。
魔法補正なし。

  • リーダースキルは「パーティの与物理ダメージが【小】アップする。パーティを対象にする強化効果が付いている場合は更にアップする」
  • アビリティは「かばう」「奥義」「乱れ撃ち
  • プレミアムスキルは「エンドオブハート

物理攻撃特化のコスモスメモリア。
力が特に高く、知性以外のステータスも高い。
他スコールでは低かった幸運がかなり高くなったので、乱れ撃ち要員として使える。
プレミアムスキルで、パズルを解くたびにクリティカル率が上がる効果が付くため高火力が出しやすい。

FFRK Edit

FF8主人公キャラとして実装。ジョブは「SeeD」。
装備可能アビリティは物理5魔法剣5黒2白2物ス3レコードダイブでナイト3。
必殺技として
初期必殺技「連続剣
リボルバーの専用必殺技「ラフディバイド
キアストレートの専用必殺技「フェイテッドサークル
スコールのジャケットの専用必殺技「魔法連撃
カッテングトリガーの超必殺技「ブラスティングゾーン
ランスオブスリットのバースト超必殺技「獅子奮迅?
アクセルブレードのバースト超必殺技「冷刃
スコール・サードF?の閃技「ブラスティングオーラ?
クライム&ペナルティのオーバーフロー超必殺技「ブラスティング・ゼロ?
アイスブランドの超絶必殺技「ブルータルシェル
ダイアモンドハート?の超絶必殺技「運命の獅子?
イグナイトブレードのオーバーフロー奥義「ブラスティングドライヴ?
の12種が実装されている。
また、獅子のグローブ?にレジェンドマテリア「猛々しき獅子の牙」がついている。


かなり初期から実装されているにも関わらずクラウド・バッツと並ぶ不遇主人公であった。
というのも
・持てるアビリティが少ない。
正直まともに使えるのは魔法剣と物理だけであり、他の物理キャラクターに比べると物足りない。
まぁ初期で魔法剣5であるだけクラウドよりはマシなのではあるが…
・バースト超必殺技「獅子奮迅」が弱かった。
バースト実装初期だったと言うのもあるが、正直外れ枠である専用必殺技の魔法連撃の方が属性纏が出来て強いなんて言われるほど弱かった。
また8シリーズはやたらと難易度の高いイベントが多かったのも不遇さに拍車をかけていた。
しかしバースト超必殺技「冷刃」が実装されてからは状況が一転、あのオルランドゥすら条件次第で超えるポテンシャルを秘めた物理トップクラスのキャラクターに変貌した。
もう不遇とは言われないだろう。
現在ではクラウド、バッツと共に強力な必殺技やアビリティの修正で強力なキャラクターへと変貌している。

FFBE Edit

他のナンバリングタイトルの主人公に先を越されたが、11月1日のイベントにてついに参戦決定。

チョコボレーシング Edit

隠しキャラとして登場。
ストーリーモードを2回クリアするとキャラクターエディット後に乱入、
FF8サーキット(モデルはデリングシティ)」で対決することとなる。
その後は自キャラで使用できる。使用機は「テンペスト」。
最高速度は固有キャラ中最速を誇るが、グリップやスタートダッシュ性能が低いため、スピンクラッシュし放題の本作ではなかなか扱いづらい。とはいえ、コンピューターに回すと尋常ではないスピードでトップを奪いにくる強敵と化す。
固有アビリティの「ガンブレード」は、発動後1位になるまでスピードとグリップ力が上がり、
他のプレイヤーのマシンを追い越す際に斬り裂いてクラッシュさせるという性能を持つ。
ただしアビリティゲージが溜まるのには時間がかかる。
隠しキャラなのだが使用可能になるとグランプリでは普通に登場するようになる。
尚、グランプリモードでは彼のムービーは存在しない。


その後もゲームクリアを重ねていけば使用できる隠しキャラがさらに増えていくのだが、
それらは全てスコールにカーソルを合わせた後に特定のボタンを押す事で選択できるようになっているため
スコール以外のゲストキャラはキャラ選択画面のグラフィックが存在せず、
さらにプレイ中のアイコンや表彰台のグラフィックも?マークの汎用グラフィックになっている。
 
クラウドなど他のゲストキャラがおまけ扱いの中、
スコール一人だけ乱入イベントや専用ステージ、アビリティなどが用意されているなど
演出面では本作のゲストキャラの中でも破格の扱いとなっている。


エディットキャラの素材にする事は不可能。

KHシリーズ Edit

KHに「レオン」という名で登場。
レイディアントガーデン(ホロウバスティオン)出身。
CVは、FF10でアーロン役を務めた石川英郎氏である。

  • ちなみにKH2にはアーロンもゲストとして登場しており、声優は同じく石川英郎氏が務めた。

本名を名乗らない理由は、故郷を奪ったハートレスに対して何もできなかった過去の自分と決別するため。
背中にある赤い羽根は、FF8で恋人関係にあったリノアのイメージシンボルで、
きっと過去に何かがあったんだろうと、匂わせる意味でつけられた。
頼れる兄貴キャラクターで、ダルメシアン好きという優しい一面もみせている。
ちなみに年齢は25歳(KH)ないし26歳(KH2)。何故か髪を伸ばしている。
故郷を取り戻した後は、街の再建に力を入れている。

  • 髪を伸ばしてるのはファンサービスの模様。
  • レオンハートからハートを取っ払って(=ハートレス)レオン、って誰でもわかるか。
    • しかし、アルティマニアでのインタビューを見る限り、
      開発側としてはそこまで考えていなかったようである。
      そもそもレオン当人は特にハートレスに属している訳でも準じている訳でもなく、
      心をなくしている設定もない。

ちなみにレオンという名前になった本当の理由(開発側の理由)は
KHで手紙に「スコールに会え」ってしちゃうとまんまスコールが頭に浮かんで面白みがないから
「レオンに会え」ってかいてレオンって誰だよ状態にしたかったかららしい。
野村談)


こっちのスコールも顔面に傷がある。
本家で傷をつけたサイファーはトワイライトタウンのガキ大将的存在となっているため(KH2で登場)、
どうやって付いたのかは不明。
 
多分ホロウバスティオンから脱出する時に付いたのだろう。

  • KHBbsとホロウバスティオンのハートレス襲撃事件は時期が近いため(どちらもKH1の9年前)、
    当初の予定通りKHBbsに出てたら明かされていたかもしれない。

KH出演が一番最初に決まったFFキャラらしいが、主人公ソラの兄貴系ポジションなのに
弟キャラをはめたのは何故だろう。
KH、KH2共に恋人も出演しておらず、FF主人公の中でも年少である
17歳という年齢が25歳に引き上げられていたので違和感はなかったが。


1でソラの質問に答えられず黙り込んだり、
CoMで「ソラ・ドナルド・グーフィーのことを覚えていないのに名前だけ知っている」
という状況にFFキャラの中でただ一人焦って冷静キャラがいきなり崩壊したり
知らないということを極端に恐れる原作の設定を引き継いだのだろうか)、
それをアッサリ受け入れたユフィに理解不能と言ったりとユーモアな部分もあわせ持っている。


漫画版でも大抵は落ち着いた雰囲気であり、ソラにとって頼れる兄貴分。
しかし、時折ひどく焦ったり、照れたり、自己嫌悪のスパイラルに陥ったり、他にはない感情豊かなスコールが見られたりする。


KH・KH2ともにファイガが使える。
だが、原作のFF8でファイア系を使いこなすのはサイファーだったりする。


野村哲也いわく「父親に似てきた」そうだ。確かに見た目は若干似てる気がする。


KHCoMのイベントプランナーである弦巻亮によれば、
会話用の表情で微笑み顔を作ってもらったが、雰囲気に合わないということでカットされてしまい、
「幻の微笑み」になってしまったらしい。
原作ではEDで微笑んでるのに(評判は散々だが)、性格が丸くなったKHでボツとは意外な話である。


ちなみにKHIとKHIIでは衣装が少し違っている。
KHIでは半袖のレザージャケットを着用しているのだが、KHIIでは首元にファーが付いている。
DDFFのDLCに起用されたのはKHIのファーが無い衣装。

半熟英雄 Edit

半熟英雄では、独り言が趣味になっている。
更に「口を開けば独り言で、周囲の目はかなり冷たい」とまで書かれたり。
独り言の多い点はFF8と共通しているが、周囲からの彼に対する反応は正反対の様だ
(FF8の設定では周りから慕われたり、高いカリスマ性を備えていることになっている)。

  • 原作の彼を知らないと大抵はこういう反応になるだろうな。
  • そもそも原作で多いのは心の声であって独り言ではない気がする。
    あの辛辣なセリフの数々を心の中に留めておけるのがスコールであって、口に出したらただの厨二病。
    それこそセフィロスも真っ青。

趣味がトレーディングカードだった時もあった。
こっちの方が似合ってるような気がする。


4では宇宙ダンジョンにいる。…が、リノアで話しかけないと仲間にならない。
他のキャラで行くと例のセリフを言われる。

いたストSp Edit

Aランクのキャラクターとして登場。
リノアとのバカップル振りは本作でも垣間見える。

  • 一例
    タイクーン城にて
    スコール「リノアならこの城のお姫様も似合うかもしれないな」

中の人繋がりなのか、アーロンについて言及することが多い。

  • ついでに言うとアーロンからも多い。
  • アーロン曰く「若い頃の自分を思い出す」らしい。
    確かにどちらも実力の高い兵士で、かつ一見冷静なようで実は熱血という点も似ている。

スフィアバトルでの職業は戦士。
ランクはA。中盤までは株や店を集めるのに集中して後半一気に増資を行うタイプ。

いたスト30th Edit

初期から使用可能なキャラとして登場したが、今回はなんとDランクに低下している。

ボードゲームも やるべきだった。 カードゲームばかり だったからな。

ハイライトBGMはDon't be Afraid


1人で挑戦モードでは、トロデーン城(クイックコース)の予備枠、海底神殿(伝説の勇者コース)の予備枠、幽霊船(スライムコース)、ルシス王国領(30周年記念コース)で登場する。
ルシス王国領ではSランクにパワーアップしている。