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モンスター/【ガーディアン】

Last-modified: 2018-05-20 (日) 17:44:50

Guardian
名前の意味は単に「守護者」という程度だが、FFシリーズでは戦闘メカとしての登場が多い。


関連項目?:設定/【ガード】設定/【ナルシェのガード】


FF1 Edit

ミラージュの塔で出現するザコ敵。不恰好なロボットのようなデザイン。
攻撃力・耐久力共に低く、ナイトの攻撃であっさり倒れる。
上位種にソルジャーがいるが、こちらも攻撃であっさり沈む。
ちなみに、GBA版では物理攻撃のエフェクトがビームのようになって結構カッコいい。

  • ビームエフェクトはWSC版から。
  • ただし、ソルジャーはこいつと比べて攻撃力がかなり高くなっているので、こいつの攻撃がショボいからと油断しないように。

攻撃力は大して無いが、通常攻撃に麻痺の追加効果があるので、リボンなしにしやすいナイト辺りが行動する前に麻痺させられることがままある。

FF3 Edit

禁断の地エウレカの最深部でラグナロクを守護するボスモンスター。
それまで順調に武器を集めてきたプレイヤーに立ちはだかる強敵で、
その強さはエウレカのボスの中でも一段上の強さを誇る。
こいつに負けたせいで集めたアイテムがパア、というプレイヤーもいるのではないだろうか。
攻撃のひとつに、強力な全体魔法クエイクを連発してくるため、
戦法を誤るとあっという間に全滅しかねない。
が、攻撃パターンが固定してあるので、それに合わせて回復を怠らなければちゃんと倒せる。


DS版になる前からリフレクを使う。
こちらも全体がけケアルガ、プロテス、リフレクなどで備え、武器攻撃メインで戦いたい。
暗黒の力幻の魔剣最強の聖剣のいずれも有効である。


安全策として先に隣のスキュラを倒し、忍者賢者の構成で戦うのが良い。

FF3(DS版以降) Edit

混乱攻撃も繰り出してくる。
主力の前衛キャラが混乱されて、壊滅ないし全滅させられた人もいるはず。
また、リフレクもつかってくるので、魔法で沈めにくい厄介者。

  • リフレクで厄介になるのは魔人の「フレア」ぐらいで、合体召喚は全てリフレク無効。
    魔人にしても同じくリフレク無効のメテオがある上にイレースで自力解除できるのであまり問題ない。
    むしろリフレクを使われたらラッキーな方が多い。物理攻撃のほうが面倒なだけに。
    • このため、リフレクを使われたら、解除して再度リフレクを誘発させたほうが楽に戦える。

リフレクの他、HPが半分以下になるとトルネドも使う。
しかしクエイクは使わなくなっている。
このため耐性防具を装備したナイトが「かばう」戦術が有効。

FF4(携帯版) Edit

月の遺跡シドフロアのボスとして登場。
基本的に攻撃はせず、打撃には3000前後の打撃でカウンター、魔法にはクラッシュダウンでカウンターしてくる。
またHPが減ってくるとメルトダウンで自爆してくる。
遺跡ボスのなかではなかなか強い。正直強制参加のセシルとシドは邪魔。セシルはまだかばうがあるがシドは……
万が一のメルトダウンに備えてHPを高く保っておくか……


一応開始早々スロウor蜘蛛の糸・ヘイストorエルメスの靴・ブリンクorスケープドールor分身、
そして恐らくバーサク耐性のないシドにバーサクをかければ準備OK。
あとはローザかポロムに分身が切れるたびにブリンクかければメルトダウン以外ダメージをうけずに倒せると思う。
パーティはセシル、シド、カイン、エッジ、ローザ(ポロム)がいいと思う。
セシルとシドは外せない。カインはジャンプでカウンター回数を減らす(メルトダウン対策もかねる)。
エッジは分身があるのでパーティにいれました(魔道士系はカウンターがウザいので除外)。

FF5(GBA版) Edit

GBA版隠しダンジョンで登場。エヌオーの直前で戦闘になる。
ソル カノンの強化版で銀白色の色違い。
オプションにランチャー×2や波動砲を搭載している。


レベル97、HP55000、MP60000、種族:なし。
攻撃力110、物理倍率30、素早さ78、魔力50。
防御力40、回避力0、魔法防御10、魔法回避10。
雷属性吸収
盗み:通常枠なし/レア枠波動弾。落とすアイテム:クリスタルオーブ(100%)
有効な状態異常:なし祝福のキッス無効


ランチャーを両方倒すまではガーディアンに攻撃できない。
その間ガーディアン自身は行動せず、ランチャーが老化ミサイルを発射し、
波動砲が同名技を放つためエネルギーを溜める。
ランチャーを撃破するとガーディアン本体に攻撃できるようになり、本体が攻撃してくるようになるが、
攻撃手段はガードオファグラビデグラビガデルタアタックサークル磁場転換電撃アトミックレイと多彩だが単体攻撃が多く、特に苦戦する要素はない。
正直言ってエヌオー戦直前に戦うボスとは思えない弱さで、低レベルでも楽に倒せる。
ランチャーと波動砲は時間経過で復活するが、強力な全体攻撃を連発すれば問題にはならない。
 
一応機械系のイメージを逆手にとったつもりなのか、雷属性を吸収するという特徴がある。
しかし、この段階ではサンダガを使う人より
バハムート属性強化シルドラを使う人のほうが多い気がする。


サークルで攻撃役が消えることもあるので、ワンダーワンドリターンを用意しておいた方が良い。


猶予はかなり長いが、一応波動砲パーツは最優先で破壊しよう。
2連続で撃つため、被弾=死。
ランチャーの素早さは52、波動砲の素早さは44。
ガーディアン本体は素早さ78でオメガの素早さ76よりも素早い。


レア枠で波動弾が盗める他、倒すと必ずクリスタルオーブを落とす。


ガーディアンおよび「ランチャー×2(ガーディアン戦時)」「波動砲」は、GBA版から追加された祝福のキッスの強制バーサクに対する耐性を持つ。

FF5(iOS/Android版) Edit

祝福のキッスに対する強制バーサク耐性が削除された。
強制バーサクさせた場合、上記のように非常に物理攻撃力が高いので注意。


ゲーム全般の仕様として波動砲が魔法回避によって回避できるようになったため、装備と運によっては二連続波動砲でも全滅とは限らない。そのため仕様的に弱体化したと言える。

FF6 Edit

ここは、とおさん!!


機械系のボスモンスター。
最初の登場は帝国首都ベクタで、城内に入ろうとすると戦闘となる。
ここでは一切の攻撃が通用しないが、ガーディアン自身もカウンター攻撃以外は何もせず、逃走も可能。
世界崩壊後には瓦礫の塔内部で鬼神の前で待ち構えており、
ここでは動けるようになった代わりに攻撃が通用するようになっている。
戦闘開始後は基本プログラムによる攻撃を行い、以後、交互に基本プログラムを挟みつつ、
オルトロスダダルマーエアフォースアルテマと変化する。攻撃パターンは、
 
基本

オルトロス

ダダルマー

エアフォース

アルテマ(アルテマウェポン)

 
このうち特技メテオは当たれば4000~5000もの大ダメージを与えるが、
アルテマ戦闘プログラムの前にサンダガなどで倒されることが多いと思われる。

  • 波動砲も全体攻撃ではそれに次ぐ威力で、2000~3000ダメージ程くらう。
    まぁこの時点では雷属性対策も比較的容易なのだが…。

仮にも崩壊前はリターナーサイドがあれほど恐れていた帝国兵器だが、
サンダガ連発攻勢などの前に簡単に沈んでしまっては威厳もヘッタクレもない。

  • 低レベル攻略ではしばしば強ボスの1体に挙げられる。
    早いターンから来るオルトロスプログラムの「たこあし」「いしつぶて」が痛い。
  • 体感的に弱くても、ストーリーの要所要所で登場し、辛酸を舐めさせられた敵と決着を付けるという展開は熱いものがある。
    攻撃が通るのも防御面が弱くなったのではなく、(低レベル攻略云々は置いといて)修羅場を乗り越えた末に絶対的な装甲に対抗出来る力を身に着けたのだと思いたい。

プログラムの参考元であるエアフォースやアルテマウェポンと異なり、
エアフォースが6ターンもかけて発動させる波動砲や
アルテマウェポンが3ターンかけて発動させるフレアスターを、
ガーディアンは1ターンで秒読みやエネルギー集中を終わらせて発動させてくる。
いちいち基本プログラムを挟まなければこういった技を戦闘が長引く前に使えたのに…


帝国の兵器エアフォースや究極の魔導兵器のアルテマ(ウェポン)をプログラムに取り込むのはわかるけど、
一介のタコや嘘つきのプログラムは取り込む必要があったのだろうか…。

  • オルトロスモードの「からみつき」とダダルマーモードの「魔導バリア」は、オリジナルにはない技。
    強化版のプログラムのようだ。
    そこまでしてでも使いたい想いが帝国技師にあったのだろうか。

タコの場合は魔大陸上空で帝国サイドになっており、
嘘つきの場合はティナに会わせなくしようとした、という類の一連の情報を、
ケフカが世界中の狂信者たちを使って集めてプログラムに組み込んだ、なんて想像してみたり。

  • ダダルマーはプロテスやカッパーなどの魔法を使うので帝国の魔導注入を受けた人間と言う説もある。

エアフォースのプログラムを読み込む時、「エアホース」と誤植されている。
GBA版でも直されてない。

  • 文字数の関係かと。
  • タツノオトシゴはシーホースだしこのゲームにはサンドホースもいるんだから
    空中版のタツノオトシゴでもおるんかのう…と思ってたが違った。
    まあそうだったらタツノオトシゴがレーザーや兵器撃ってくるってことになるけど。
    • タツノオトシゴがレーザーや兵器…ダラ○アスかな?

コイツはほとんど状態異常にならない上に、かなり素早い(80)。
ただ、スロウだけは効くのでかけてみよう。
またコイツからはフォースアーマーリボンのどちらかが、(かなり簡単に)盗める。

  • コイツ、見た目はかなり鈍重そうなのに結構速いのね…。
    高速で動くオートメーションマシン、という感じかな
  • 動くことができなかったのが嘘のような進化ぶりである。1年間の間に全力で改良を加えられたのだろうか。
    • その代わりに無敵の防御力を失ったのだろう。
  • さすがにこの時点でリボンはハズレである。
    フォースアーマーは数限定でなおかつ高性能なので、是非とも頂こう。
    • 希少度ではフォースアーマーだが、トラインの事を考えると、このタイミングでもリボンが増えるのは結構ありがたい。
      最終戦は上記のトラインを含め厄介なのは必中攻撃なので、フォースアーマーの方が実用面では遅きに失するという感がある。
      クリアする前にリボン量産作業までするプレイヤーは少数派だろうし。

ベクタや瓦礫の塔のガーディアンはきちんと特別なグラフィックがあるのに
サマサに襲いに来たのは魔導アーマー(マップグラ)の色違いである。これはいったい…
(色からしてデュエルアーマーではないかと推測できるが、仕様の都合でガーディアンになったと思われる)

  • あのイベントではレオ将軍一人になるから外に出られると不都合が生じる。
    その結果、絶対に倒せない相手としてガーディアンになったのでは。
    魔導アーマー系では最上位クラスのデュエルアーマー相手でさえ勝ってしまう可能性があるし。
  • ガーディアンのマップ用の専用グラフィックは下向きの一枚しか用意されていないため、
    自由に動かすためにやむを得ず魔導アーマーのグラフィックで代用したものと思われる。

どちらにせよ、幻獣の力を中和する際に巻き添えでガーディアン数体を瞬殺するケフカ様SUGEEEEEEEE

  • そして、うっかりチョッカイかけて一撃で倒されるレオ将軍…。
  • どう考えてもガーディアン数体そろえれば世界征服できそうなガストラが、なおも魔導の力にこだわった理由がわかる。

ダダルマープログラム時の武器投げも存外に強烈で、普通に物語を進めていたレベルのメンバーだとほぼ即死する。
(ミスリルナイフだと5500位、阿修羅だと9000近い大ダメージをくらう)。


どこで戦う場合でも、バニシュは効かない。
基本プログラムはクロトリのラヴォス外郭に受け継がれた。(海底神殿除く)


がれきの塔で初出の機械系と違い、明確にガストラ帝国時代の兵器だという描写のあるこれが力を吸いつくした後とはいえ、三闘神に迫る性能を持つというのは何気に凄い話だと思う。

  • 逆に言えば、三闘神に迫る性能なのに、ケフカは何故これを量産しなかったのかな?帝国が作った兵機なのだから設計図とかも残されているはず。世界崩壊で手に入らなかったのか、ケフカの魔力が凄すぎて必要がなかったか、はたまたガーディアンを量産出来るほどの材料がなかったか…個人的にケフカの詰めの甘さが伺える…
    • 主人公たちだからなんとかなっているが普通の人間には到底撃破不可能な敵。
      ゲームバランス的なものもあるので一概には言えないが、神と同等の力を持ったやべー機械なので設定的にもやべーはず。
      魔導アーマーですら他国から見たら脅威だったわけで、ガーディアンが数体いれば多少魔法の力が復活しようがしまいが問題なく世界征服出来そうなもんである。

スケッチ」で墨かマイティガードが使える。
多種のプログラム技が使える中、何故こうもツッコミどころ満載なものをチョイスされたのだろう…。
ともあれ、マイティガードなら未ラーニングだと有難いが、フォースフィルドの使える魔神ルートから外れる事となるのがもどかしい。

FF6(GBA版) Edit

魂の祠の第9グループの2戦目にも出現する(当然、瓦礫の塔で立ちはだかるverのみだが)。
フォースアーマーの取り逃しもストームドラゴンやこれで挽回出来る。

FF7 Edit

海底魔晄炉に出現。 同地にはキャリーアーマーがいるためか、雑魚敵に格下げされてしまっている。


両手にトゲ付き鉄球を装備した戦闘メカ。雑魚敵だが沈黙バーサク以外全て無効と
豊富なステータス耐性を持つ。だが別に強いわけでもなく、むしろ弱い。それ以前に出現率が低く、
海底魔晄炉のエンカウントマップの狭さも相まって見た事無いという人もいるのでは。

  • ヒュージマテリアが取り出される魔晄炉のあるマップに出る。
    普通なら、取り出されるヒュージマテリアを追ってすぐ次のマップに移動してしまうので、なかなか会えないのだと思われる。
  • 出現率が低い上に色違いが存在しないので、何気にレアなモンスターである。
    もし出会えたなら、一通りのモーションを見ておくといいかも。

Wロケットパンチという技を繰り出す。
ネタ武器とは異なり、こっちはちゃんと飛ばす。
また「鉄巨人」の「アドレナリン」にエフェクトの似た技名の表示されない技を使ってくる。

CCFF7 Edit

モンスター/【Gガーディアン】

FF14 Edit

FF3ベースのものは「不壊のガーディアン」名義。シルクスの塔第二のボスとして登場する。
原作の行動パターンが再現されているクリスタルタワーのボスの中では、比較的オリジナル要素が多い。(共通点は途中でリフレク状態になり、こちらの攻撃を反射してくるくらい)
アモンから円月輪を譲り受けており、戦闘中はそれを使用した気円斬のような技「ハンターズムーン」を使う。


FF6ベースのものは単に「ガーディアン」名義。次元の狭間オメガ:シグマ編3層のボスとして登場。
こちらは原作に近い行動パターンを持ち、モニターに映し出されたモンスターの戦闘プログラムを読み込んで攻撃を仕掛ける。
そのため非常に多彩なギミックを持つが、変わり者揃いのシグマ編の中では正統派なボスである。
シグマ編零式では「守護者」の名前の通り、ライト勢への絶大なるストッパー役として鎮座している。

  • ちなみにマップ背景やモニターの周辺はそこら中瓦礫だらけだったりする。行動パターンからもわかる通りオメガは瓦礫の塔鬼神戦前での戦闘を再現しているのだろう。

戦闘プログラムの方は、ダダルマーオルトロスエアフォースまでは同じなのだが、グブラ幻想図書館に出てきたビブリオタフと零式でのみウィルスが追加されている。
とりわけ零式シグマ編では戦闘プログラムを使用する際には様々な技名が充てられている。

  • ローディング
    大モニターに映し出されているモンスターの戦闘プログラムを使用。
  • スキップ・ローディング
    大モニターをスキップして、次の小モニターに映し出されているモンスターの戦闘プログラムを使用。
  • リバース・ローディング
    一つ前のモンスターの戦闘プログラムを使用する。
    (モニターの表示はないので、これの一つ前のローディングの時のモニターを記憶しておかなければならない。)
  • プログラム・ペースト
    プログラム・コピーを使用した戦闘プログラムを使用する。
    (いわゆるコピペ。これも記憶しておかなければならない。)
  • 実体化プログラム
    使用している戦闘プログラムのモンスターを召喚する。
    オルトロスとダダルマーの場合は出現時に原作にあったセリフを喋る。

モニターに表示されるモンスターのグラフィックは、オリジナルのビブリオタフとウィルスを除きFF6のドット絵がそのまま用いられている。

FFCCEoT Edit

森の奥にいるボスモンスター。プロペラのついた仮面と柱のような大きな腕が特徴。古代機械のようである。
物語では二度戦うことになり一度目はシェルロッタたちが主人公の成人の儀のために用意したもので森の奥で戦うことになる。
最初に戦うことになるボスで動きは鈍く攻撃も大振りでそれほど脅威ではない。
弱点は頭。仮面に攻撃を加え続けて破壊し露出した頭を狙うことで大きなダメージを与えることができる。


クリスタルコアの欠片を集めていくとシェルロッタがガーディアンの頭部をうっかり壊してしまうシーンが見られる。

二戦目 Edit

正式名称は「ガーディアンバーサク」
ある事情で森の更に奥へ行くことになったとき最深部で戦うことになる。一度目に戦ったものと同じ機体かは不明。
弱点は一度目と同じだが、一度目に戦ったときより基本ステータス、スピードが上がっており、
また、使ってくる技も腕を激しく振り回したりビームを放ったりと明らかに強くなっている。


固有ドロップアイテムは、一戦目、二戦目ともに
守護の外殻、守護のプロペラ、ガーディバングル

聖剣伝説 Edit

遺跡の洞窟などに登場するモンスター。
ビームを放って攻撃してくる。


無属性耐性を持つのでこの時点で最強武器のまじんのオノドラゴンバスターは効かないが、
雷弱点なのでサンダースピアが非常に有効。


後のシリーズにも同名のモンスターが登場している。
少々わかりにくいが姿もほぼ同じ。
聖剣伝説2では中ボスになっている。

FFL Edit

黄昏の章ロゼッタの塔のボス。ロゼッタ石を守っている。
戦いの最中、暴走を喰らってディアナグレイブは戦意喪失するが、
仮面の男ソール達が生きている事を告げ、「会いたければ戦え」と言う。
この言葉に2人は戦闘意欲を取り戻し、ガーディアンは撃破されてしまう。

FFRK Edit

FF3、FF6からボスとして登場。
また、深淵の間のケアルジャの記憶のボスとして【深淵】ガーディアンが登場する。
こちらの外見はFF5のガーディアンと同じ。