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地名・地形/【遺跡に落ちた隕石】

Last-modified: 2018-06-13 (水) 13:25:47

FF5 Edit

クルルが異世界から乗ってきた隕石で、ロンカ遺跡崩壊後は滅びの町の跡地に残っている。
ワープエネルギー充填のために訪れる最後の隕石であるが、今回もやはりトラブルに見舞われることになる。
作業のため中に入ったシドとミドがキマイラブレインに襲われているので、これを助けよう。
この後4つの隕石の力が集まる地点にあるワープゾーンから、第二世界へ行く事ができる。

  • 隕石のエネルギー充填の順番は任意。別にここが最後でなくてもよい。

ゲーム内ではこの表記だが、ウィキペディアでは表記が「ゴーンの隕石」だった。


ロンカ遺跡のイベント後に、クルルとガラフがこの隕石で第二世界に戻ったはずなのに
なんで第一世界終盤まで残されているかが謎。
クルル、あんたはどの隕石に乗ってきたんだよ…。
ここらへん解釈できる人がいたら教えて下さい。

  • ちゃんとイベント見てれば判るはずだが。
    ガラフとクルルが帰った時は隕石を空中へ飛ばさず、隕石の中の魔法エネルギーのみを使って
    二人の姿が空中に浮かび、最後にワープしている。
    おそらく、隕石を発射する装置が第二世界にあっても第一世界にあるとは限らないので
    (実際、第一世界には隕石を発射して他の世界に行くという概念自体がなかった)
    往路では隕石を飛ばしても復路では飛ばさずに済むシステムになっているのだろう。
    (往路で隕石そのものを飛ばす必要があるのは、知らない土地へ行くために
    ワープ魔法だけでは行き先を指定できないからではないだろうか。
    時空魔法テレポで脱出は出来ても、ダンジョンの中へ入る事はできないのと同じ。)
    また、バッツ・レナ・ファリスが第二世界へ飛ぶ際も、隕石自体を飛ばすのではなく
    シドとミドの協力で魔力が集まる地点を作り、そこへ行って空中に浮かびワープしている。
    これもバッツ達は「第二世界のどこ」という指定ができなかったから辺鄙な孤島へ落ちたのだろう。
  • 何度も何度も読み直したら分かりました。そういう解釈だったんですね。
    テレポに似た原理だったんですね、ありがとうございます。

他の隕石と違って、引きずったような地面の跡が見られない。

  • ロンカ遺跡に直撃→ポトッと落下したとか
  • 砂漠に落ちたため、跡がすぐに消えてしまった。
  • メタ視点で砂上を引きずるマップチップがなかった。

遺跡にピンポイントで落ちている辺りがちょっとご都合主義な気がしないでもない・・・クリスタルの在処を自動追尾する機能でもあったのだろうか…それにしては他の三つの隕石が見当違いの場所に落ちてるか