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セリフ/【すぐに終わらせてやるからな!さっさとやられろよ!】 の変更点


 #contents
 
 *&color(blue){FF10}; [#FF10]
 [[ティーダ>キャラクター/【ティーダ】/FF10#FF10]]のセリフ。[[夢の終わり>地名・地形/【夢の終わり】#FF10]]で「いっちょやるか!」と言って[[異形化>モンスター/【ブラスカの究極召喚】#FF10]]した[[父親>キャラクター/【ジェクト】#FF10]]に対し、こう叫び返し戦闘に突入する。
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 彼にとっては世界という問題でも個人的問題でも負けられない戦い。
 もちろん数発で倒すのもよいが彼らの名誉を考えてちゃんと苦戦した方がいい。
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 震えた涙声なのがまたいい。
 -泣きながら剣を構え叫ぶティーダ。テレビの前のプレイヤーも号泣してるのはお約束。
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 先発メンバーは必ず[[ジェクトの息子>キャラクター/【ティーダ】/FF10]]・[[大召喚士の娘>キャラクター/【ユウナ】#FF10]]・[[伝説のガード>キャラクター/【アーロン】#FF10]]になる。パーティメンバーの中で[[ラスボス>キャラクター/【ジェクト】#FF10]]と面識があるのはこの3人。ここはぜひこの3人で戦おう。
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 DDFF発売記念の 「Historical Compendium」のFF10でもこのセリフが出てくる。
 こうして今日もジェクトはさっさとやられてくれなかったのであった。
 -そりゃ本当にさっさとやられたら名誉もヘッタクレもない。
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 インター版では「さっさとやられろよ!」が「全力でかかってこいよ!」
 となっているが、これはこれで味がある。
 *&color(blue){DFF}; [#DFF]
 DFFでも
 ジェクト「いっちょやるか」
 ティーダ「やられろよ!」
 というやり取りを聞く事が出来る。個人的にはお気に入り。
 -お互い妙に楽しそうである。「親父を超える」「決着をつける」という明確な目標を持っているためだろうか。
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 やはり原作のネタの流用はファンにとっても嬉しいものだ。
 特に10は結構多め(?)に盛り込んである気がする(もちろんケフカほどじゃないけど)。
 -原作の時点ですでにボイス入りなので印象に残りやすいせいだろう。
 -ボイスが入ってないケフカはなんで印象的なんだろう。
 --だって声優が(ry
 
 **&color(blue){DDFF}; [#DDFF]
 ティーダの対セフィロスのエンカウントボイスが「すぐ終わらせてやるからな」である。
 前作の「大人ぶってカッコつけんなよ!」といいどうしてそんなに彼が気に入らないのだろうか?
 他のカオスキャラクターへのエンカウントボイス(皇帝除く)は結構丸くなった感があるのに……
 -もしかして→[[半裸の青い角ストーカー>キャラクター/【シーモア=グアド】]]
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 13回目の戦いも収録されているのでもちろん上記のやりとりも聞ける。
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 また、戦闘開始前の汎用ボイスにも「さっさとやられるッスよ!」というのがある。
 
 **&color(blue){DFFAC}; [#DFFAC]
 ティーダのC.Lv13で開放される[[シンボルチャット>システム/【シンボルチャット】]]が「すぐに終わらせてやるからな!」。
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 味方を鼓舞したり、ラスキル取るときにでもどうぞ。
 さらにジェクト出てきた時には使えるかもしれない。
 -同タイプなので敵味方マッチすることが多い。親父にラスキルを決めた時は是非。
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 本編同様に涙声で喋ってくれる、[[森田氏>スタッフ/【森田成一】]]の芸が光るチャットでもある。
 
 **&color(blue){DFFOO}; [#DFFOO]
 11章の11-25「望まぬ対決」のジェクト戦時の会話でティーダがジェクトに言い放っている。
 記憶が蘇り暴走を始めたジェクトとの対決はやはり辛いものである。